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発売元 cocoro-life
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屍囚獄(ししゅうごく) 1 (バンブーコミックス) コミック – 2015/6/17

5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 158ページ
  • 出版社: 竹書房 (2015/6/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801952720
  • ISBN-13: 978-4801952720
  • 発売日: 2015/6/17
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 £±± トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/6/19
形式: コミック Amazonで購入
 猿田彦(天狗の源流)を祖先に持つと言われる八坂村に民俗学の研究に来た指導教授とゼミ生の男性1名と女性7名。
 伝統的に女性の出生率が極端に低い廃村寸前の八坂村では若い女性陣の多い一行は村長以下の大歓迎を受けるが、どこか村人達の眼に欲望のギラツキが。
 単位欲しさの参加も多いゼミ生は早くもホームシックに掛かるが、彼等を仮面の人物と天災が襲う。

 「るべどの奇石」の室井氏のユーモアと少々の怖さが漂う短編巧者ぶりに魅かれ、長編の本作を購入致しました。
 某探偵少年そっくりの眼鏡っ娘は相変わらず登場致しますが殆どユーモアが無く、巻頭の壮絶なスプラッターシーンと、僻地に閉じ込められたゼミ生達間で、今迄隠していた互いの悪感情等が噴出する様子には驚かされました。
 民俗学的な興味に加え、善人なのか良く解らない若者、屋敷の奥で病に伏せる老女、喋れない大男、屋根裏部屋にいる少女等の人間模様から、果たして怖い人が出て来るだけなのか、今後超常の何かが登場するのかがまだ見えず、次巻に期待です。
 優等生的に構成がかっちり出来過ぎている所為で逆に既視感が強い作品になってしまっていますが、室井氏の絵は凄惨なテーマを扱ってもどこか品が有るのが救いです。

  竹書房のWebコミック誌、「コミック・ガンマ」連載。
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形式: コミック
 民俗学の研究で人口わずか43人の「八坂村」を訪れた教授と助手、そして6人の女子大生。
ここ半世紀ほど女が一人も生まれてこない、という歪な環境ゆえに歓迎された彼女たちでは
あったが、もちろん村人たちには下心ありあり。7人の若き娘に貞操の危機、そして天狗の面の
殺人鬼が迫る……。
 さびれた村が舞台のソリッドシチュエーションホラー。後半では大雨で土砂崩れ、村から出る
ことができなくなるというおなじみのパターン。天狗と言いましたが正確にはその原型の“猿田
彦神” だそうで。この仮面の怪人、人は殺すが必ずしもヒロインたちを狙っているわけではない
ような…? 村長の怪しい家族たち、そして「ウズメの呪い」とは何なのか。
 斧や鍬で惨殺されるシーンなどそれなりに緊迫感はありますけど、ヒロインたちが危なくなると
むしろ殺人鬼が助けに入るような妙な温さがあってホラーとしてはイマイチ。女子大生たちの
内輪揉めの方がヤバそう(笑)。
 もう少し村の背景が分からないと何とも言えない感じなので様子見の星3。
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形式: Kindle版
女性が産まれず男しかいないヤバイ村へやってきた女子大生達が男たちの欲望の中で殺人に巻き込まれる話かな?
モンスターとかと戦ったりはないので、見た目は地味だが心理描写で攻めるのがメイン。
ストーリーが分かりやすい上に展開もめちゃくちゃ早いので、まとめて読むのに良いかと。
設定や表紙からエロを期待するかもしれないが、そういうのはほとんどない。
残念な点は良くも悪くも展開が怒涛すぎるのと、女性陣を団体行動させずにバラバラにして話を展開させている感がはんぱない。
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形式: コミック
絵がうまいし見せ方もかなりのもので安心して読んでいける。
話としてもありきたりのサバイバルスプラッターモノではあるが、
状況の描き分け、伏線の張り方、人物の描き方も巧みで
十分読ませる内容となってる。
さらにテンポが早く、一気に展開していくスピード感もある。

若干絵に個性が無く、人物の顔も見分けが付きにくいのが残念。
主人公が誰なのか分らない点も寂しい。
サバイバルモノと言うことで誰が生き残るのかと言うことを隠したい意図があるのかも知れないが、
読者が感情移入すべきところを用意するべきかなと思う。

ともあれ、ハイレベルなサバイバルホラー作品であることには違いなく、
ホラー好きの読者には一読お勧めしたい。
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