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発売元 FAIR PLAY
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局地的王道食(1) (ワイドKC モーニング) コミック – 2016/7/22

5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「大好物」ではないけれど、心の「局地」にいつもキミがいるんだ。ちくわぶ、甘食、かんぴょう、ちくわの磯辺揚げ、すあま、ぎゅうひ、冷凍みかん、そば湯などなど…ちょっと地味だけど、どうしようもなく「愛しい」食べ物たちへ捧げる讃歌。作者の謎の相棒「モグさん」もカワイイと大評判! 『謎のあの店』の松本英子が贈る、笑えて心にしみるスーパー食エッセイコミック!


登録情報

  • コミック: 160ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/7/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063378489
  • ISBN-13: 978-4063378481
  • 発売日: 2016/7/22
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

投稿者 bluesnow トップ500レビュアー 投稿日 2016/12/19
形式: コミック Amazonで購入
松本先生の地に近い?普通の女性っぽいキャラとよくわからないモ、というキャラの二人が、地味だけどセンセイご自身がお好きな食べ物を風景や思い出込みで語っていかれてるんですが。
いつものあの、おでこに松印のセンセのほうが、先生自身を自嘲・客観視していることで、対象とほどよく距離がとれて、いい味わいの作品になっていた気がします。取り上げてる食材が、自分がまったく思い入れのない食材、ってのも好評価にならなかった理由かなあ。
「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」みたいな、誰もが普通に知っているポピュラーな食べ物への、個人のこだわりの差を描いた作品を読んだ後だと、なんかふーん、、、と読みすごして終わってしまう感じです。一応ファンのつもりなんですけど。
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形式: コミック
作者自身のキャラクターが、今までの「額に松の字の松さん」とは違って、ごく普通の女性の姿。
というところが、正直、ファン心理としては、ちょっと寂しい…というか、
やはりあの松さんがあってこその、対象への入り込み方の妙味が出ていたなあという感があります。
あの姿の松さんが「ひーっひーっ」と笑うから、その対象がより面白く感じ、
あの姿の松さんが敬意を払うから、その対象が確かに崇高に見える。
そういった世界が本の中にあって、そこをあの松さんに誘われ案内してもらう、という不思議な心地よさがあったのかなと思います。
内容はちゃんとよかったんですけどね。
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形式: コミック Amazonで購入
熱狂的松本ファンの私でしたが、初めてシンパシーを感じなかった作品でした。やはり、「松」が消えたせいかな?それと同行するキャラクターにも、違和感を覚えて。むしろ、苦手…。おそらく松本先生が進化しているのでしょう。松本先生の猫サブレ時代が大好きだった私。取り残されてしまった感があり、寂しい。
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投稿者 izumi-kozo 投稿日 2016/9/19
形式: コミック Amazonで購入
この人の単行本はすべて持っていて基本好きな作家ですが、時々ハズレがあります。これは、まあ、ハズレかな。こういったレビューはあくまでも送る側と受け取る側の波長が合う合わないで評価が上がったり下がったりするわけなので、作品自体のクオリティがどうのということではなく、私の趣味に合わなかったということなのでしょう。もしかすると作者が好きな食べ物の趣味が合わなかったのかもしれません。ちくわぶ、甘食、すあま、アメリカンドッグなど、私は見向きもしない食材が主題で共感するところが少なかった。また、「モグさん」というキャラクターも意味不明で、狂言回し役のようであり、とってつけたような異物感満載で、これまでの作者のスタイルから大きく外れて読んでいるこちらの居心地が悪い。以前「嫁のメシ。。。」を買ったときにとてもつまらなくて、ああ、この人は確かにイラストレーターであって漫画家ではないんだなと感じたことがあり、今回もテーマ的にそれに近そうで最初は全く買う気がなかったのに、もしかしたら予想をうれしく裏切ってくれるかもと購入してしまいました。最初の直感を信じるべきでした。「荒呼吸」や「謎のあの店」で得た共感はいっさいここにはありませんでした。
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投稿者 ポチR トップ100レビュアー 投稿日 2016/7/23
形式: コミック
気になっていながらも、タイミングの関係でなかなか掲載誌と巡り会えず、読みたいと思いつつ読めずにいたこの作品。コミックスになってくれて本当にうれしいです。

ちくわぶ、甘食、かんぴょう、フィンガーチョコレート、ちくわの磯辺揚げ、すあま、ぎゅうひ、アメリカンドッグ、冷凍みかん、そば湯、中華そば、どぶろくの12話。そしておまけ漫画が3つ。それぞれの食べ物に関してだけではなく、行った先の風景もしっかりと描き込まれています。

これまでの松本先生の作品のキャラクターとは違う新しいキャラクターも新鮮(おまけ漫画にはいつもの「額に松の字」の先生もちょっとだけ出てきます)。風景も食べ物もこまかく描き込まれていて、読んでいて楽しいです。唯一、12話目の「どぶろく」だけは、松本先生の過去の仕事に関するせつない経験や気持ちが描き込まれていて、そのあとのおまけ漫画と共に、「いろいろと大変なんだなあ…」としみじみ。

1巻は2016年3月号掲載分までの収録なので、まだ先になると思いますが、続きの2巻も楽しみにしています。
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