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就業規則がお店を滅ぼす 単行本 – 2013/6/20

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単行本, 2013/6/20
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商品の説明

内容紹介

法律の見方を知り、法律を味方に変える。
実践的労務管理の決定版!

小売店、飲食店、サービス施設などの店舗型ビジネスは、
人がいなければシャッターも開きません。
どんなお店にも必要になるスタッフを
上手に活用できるような仕組みや制度の整備が大切です。

本書は労働関係の法律の見方を知り、
味方に変え、会社が持つ指揮命令権を
もっと上手に活用する方法を学ぶ本です。

店舗を持つ経営者、オーナー、店長の方は
本書をお読みいただき、日々の経営に生かしてください。


内容(「BOOK」データベースより)

お店は人がいなければシャッターも開かない。店舗スタッフの不満と不安を解消する実践的労務管理の決定版!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 175ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2013/6/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822273172
  • ISBN-13: 978-4822273170
  • 発売日: 2013/6/20
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 450,723位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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就業規則? 社員をがんじがらめに縛り付けるものでしょ。放っておくと社員は悪さをするという社員性悪説を前提にしているんでしょ。
社労士? どうせ会社の味方でしょ。エラソーな社長にアドバイスして会社を守ることしか考えてないんでしょ。
そんな先入観は「はじめに」の一文で吹き飛びました。
「私はいまだかって自社の就業規則を誇らしく語る経営者にも、就業規則を読んで目を輝かせながら『うちの会社、超スゲー』と感動する社員にも会ったことがありません」
とてもお堅い法律職とは思えない文章。こんなことを言ってしまう著者のほうが超スゲー。
とても真っ当な本です。「従業員がいなければシャッターも開けられない」店舗型ビジネスの最大の財産は人。ならば人が安心して働ける仕組みと環境を整えるのが労務管理の眼目だよという観点から、給与や評価、人事異動や長時間労働の予防など様々な労務上の問題に現実的な処方箋を与えてくれます。
「会社を守る」というのは、労務問題に無関心な経営者に近寄り、彼らの手間を省いてあげることではないのですね。社長としっかり対峙し、一緒に頭をひねって、社員が仕事に打ち込める枠組みをつくることなんですね。この本に書いてあったことを早速実践しています。
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飲食店を経営する社長向けの本です。店長クラスでも大方わかる内容ではありますが、実際に書いてある内容を実践できるのは経営幹部クラスの方になると思います。
どうやったらよい人材を採用できるか、スタッフのモチベーションを保てるかということが具体的に書いてあり、参考にできそうな内容ですが、タイトルの就業規則がお店を滅ぼすという内容は触り程度のため★4つにします。
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投稿者 村上 将太 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/3/14
労務管理に対する見方が変わりました。
社会人になって一度は就業規則は目にすることはあるかと思います。
しかし、目に通すことはあっても「読む」まではいかないものばかりでしょう。
理由としては、やたらページ数は多い。無駄長い。形式だけの理屈が書いてある。

社労士の著書と言えば経営者サイドについて労働契約書にどういう記述を載せれば賃金を低く抑えれるかとか、下品といえるような内容の本がよく出回っているように最近は感じていました。しかしこの本は本来の管理するというイメージの労務を職場を生かすツールとしてとらえて解説してくれます。

うちの会社はすげーぜ!と言う人がいても「うちの就業規則(ルール)はすげー!」という人は聞いたことがない。
このコトバは印象的でした。
会社は誇れるのになぜそのルールなどはくさいものにはふた状態なのか。
そこにメスを入れています。

職場づくりのコミュニケーションをルールレベル(就業規則)で落とし込みいい社風づくりを目指さす企業。
従業員とのトラぶりがありリスクマネージメントも必要と考える企業の方ともにおすすめです。
主に、サービス業、外食業、小売業などに携わる管理クラスの人は一読する価値があるかと思います。
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冒頭部分に書かれている、
『法律的に解釈すれば、そもそも労務管理とは、指揮命令をするということです。・・・』
という部分からの文章だけでもこの本の価値は十分あります。
労務というもの、就業規則というものの捉え方が大きく変わりました。
就業規則、労務を変えれば、お店や企業が大きく変わると感じました。
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