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尖閣諸島沖海戦―自衛隊は中国軍とこのように戦う (光人社NF文庫) 文庫 – 2012/11/30

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

20XX年、中国とついに戦争。石垣・宮古島に上陸した中国陸軍、そして中国海軍空母との戦い…、自衛隊は単独で勝てるのか?衝撃のシミュレーション。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中村/秀樹
昭和25年生まれ、福岡県出身、防衛大学校18期。潜水艦艦長のほか、海上幕僚監部技術部、護衛艦隊運用幕僚、情報本部分析部、幹部学校教官、防衛研究所戦史部等勤務。平成17年退官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 364ページ
  • 出版社: 潮書房光人社 (2012/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4769827636
  • ISBN-13: 978-4769827634
  • 発売日: 2012/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 15.4 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫 Amazonで購入
潜水艦乗りの元自衛官が書いたって事だけ有って、海自の潜水艦の戦い方は大変リアルです。
でも、それ以外は。。。。。。。。

筆者は、紛争に至るまでの政治的背景や国民感情等を、細かく描写しようとしていますが、
あまりに極端な思想で描いているので、引込まれるというより冷めてしまいます。
また、海上自衛隊は防衛出動以前でも各指揮官の独断で戦いますが、
陸自や空自はマニュアル通り、言葉は悪く言うとヤラレキャラとして描かれています。

宮古島占領の為に武装兵を輸送してきた輸送機を、空自機が空港へみすみす着陸させるシーンが有るが
既に中国軍と局地的な武力衝突や尖閣占領(偽装漁民による)緊張状態に有るにも関わらず、
筆者は平時だから、攻撃する事が出来ないと強調してる点もおかしい。
いくらなんでも、空港着陸へのアプローチに入った時点で撃墜でしょう。

リアルさを追求しようとして、描写を細かくしたのだろうが
逆にそのことで矛盾を起こして、リアルさを失ってしまっている。
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形式: 単行本
 著者のすすめもあって、序章を飛ばして第一章から読み始めたんですが正解だったと思いますね。一気に、最後まで読み進み読後感がすっきりした。著者は元海上自衛隊の潜水艦艦長であり退官後作家として活躍されておられる人物だ。ここにかかれている仮想戦記は、そこら辺にある潜水艦を題材とした小説とは異なってものすごい情報量を持って読者に挑んでくる。いわゆるミリオタと呼ばれる皆さん方にとって著者の知識量に勝とうと思われる前に断念せざるを得ない。そりゃ〜ねぇ。当然ですわねぇ。元潜水艦乗りでありながら戦記にも詳しくユニークな戦術を駆使して読者を魅了するんですからねぇ。

 ネタバラシをすると、著者のニックネームであるふくろうさんに怒られるので詳しくは言いませんが、ちょっとだけ簡単な内容を語りますと以下のようなお話です。構成は、大きく三つに分かれます。第一章は「侵略」第二章は「敗戦」第三章が「奪還」。

 中国軍は、尖閣諸島に上陸占領しますが日本政府の無為無策の隙をついて先島に上陸作戦を敢行。ついに、宮古島以西の島々を占領してしまいます。日本政府は、その間もなにも有効な政策を打ち出せずにいますが、様々な制作の中でなんとか奪還作戦を立案実行に移します。しかし、様々な国内問題に翻弄され自衛隊は作戦失敗。多数の殉職者を出してしまいます。国内世論は、最初は戦争反対の流れで始
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形式: 単行本
今の東アジア情勢から もしも?って思い 読んでいると ありそうだな~と
(ちなみに本書に登場する場所に現在 在住)
沖縄独立、米軍基地反対って人は一度読んでみてもらいたい。
本書のような事が現実にはおきませんように・・・。
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形式: 文庫 Amazonで購入
毎日のように領海侵犯してくる中国船。ニュースでは知らされていないが、対領空侵犯措置も連日のように行われている。

狼少年ではないが、繰り返されているうちに慣れっこになってしまって、いざと言う時にその後の対応がままならないのではないか?

そう思ってしまった。

集団的自衛権も確定できず、憲法改正もあやうい現在の状況。
著者に限らず他の憂国の知識人の殆どが憂慮している、コミンテルンに影響下にあるマスコミ・政財界人の存在とその影響力。

拙い文民統制と相対的に弱体化しつつある軍備。

相手側から見れば好機到来と思わずには居れないと思う。
我国は国際法の世界に足を踏み入れて一世紀半。
外交力が弱いままでここまでやってきた。
中国からすれば、そんな国に一度ならず負けたままで復讐は果せていないのだから、いつ来られても不思議はない。
中国が日本に勝てないうちに米国が勝ってしまい、侘び金を貰ったり手伝いをしてもらったが復讐出来たわけではない。
この二十数年間、経済規模が相対的に強大化しただけで、国民の多くが幸せになった訳ではない。
先進国並みの経済規模ではあっても、発展途上国なのだ。
論理的に整合性があれば、必要な復讐
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