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少年ノート(3) (モーニング KC) コミック – 2012/5/23

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商品の説明

内容紹介

少年は、音の中で世界と語る──。

天使の声・ボーイソプラノを持つ少年ゆたか。泣き虫だけど繊細で感受性豊かな彼は、中学校入学と同時に合唱部の門を叩く。「学校」という舞台で、少年少女がときに戯れ、ときにぶつかり合いながら響かせる、失われゆく日々のハーモニー。

ゆたかの前に現れたウラジーミル・ポポフ。彼もゆたかと同じく、ボーイソプラノをもつ少年だった。「きみの歌にはアイデンティティもくそもない」――ウルはゆたかを否定し、その声に呑まれたゆたかは歌うことができなくなってしまう。一方、河海東中合唱部も、自分たちの『着地点』を見出せずにいた。何を目指して歌うのか、少年たちが葛藤とすれ違いを繰り返す中、NHK合唱コンクールの地区予選が迫る!

著者について

鎌谷 悠希
鎌谷悠希

漫画家。代表作に『隠の王』『リベラメンテ』など。作画中に欠かせないのは、音楽と熱いブラックコーヒー。


登録情報

  • コミック: 210ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063871118
  • ISBN-13: 978-4063871111
  • 発売日: 2012/5/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
人物の描写がとても丁寧で、だからこそ色々な場面で、この人物はこんな風に考えて居るのかな?と想像が膨らみます。
絵の表現は本当に素晴らしく、ゆたかとウラジーミルとの会話は、ただ歌ったり会話したりしているだけなのに迫力があり、ウラジーミルの言葉に対して、ゆたかが混乱していく様が表現豊かに表されていました。後、合唱部の合同練習での、体験した人だけが理解出来るあの独特の感覚がしっかりと描かれていて、作者は元合唱部か元吹奏楽部?と、つい妄想してしまうくらい良く描かれていました。
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形式: コミック
オペラや合唱ひいては日常に溢れる「音」や蒸し暑い夏の「気温」、さらには登場人物の「心情」が
丁寧に書き込まれた絵を見るだけで、まさに手に取るかのように伝わって来るかと思います。
私は登場人物と共に一喜一憂しながらページを捲っていきました。

今回は主人公のゆたかと表紙のまり子、天才ボーイズソプラノのポポちゃんにスポットが当たります。
まり子ちゃんはいじらしいく可愛らしい ゆたかのお母さんマジ女神。
合唱部の練習風景はとても楽しそうです。一方ゆたかは溢れかえる音に溺れかけてきている。

「僕の歌にはアイデンティティもくそもないって!」
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形式: コミック
1巻の出来がものすごく良く、2巻はやや低空飛行だったのですが、3巻ではまた面白さが盛り返します。
3巻の表紙は伊勢まり子さんだったので、伊勢まり子さんの話が中心になるのかなと思って(2巻はベツヤクくん中心だったので)、個人的にはあまり期待せずに買いましたが、
内容は、由多香くん3割、ウラジーミルくん3割、他の人4割程度でした。

主人公の由多香くんが3割というのはちょっと低くて残念でしたが、その代わり今まで少ししか登場していなかった、ボーイソプラノの金髪の美少年ウラジーミルくんが本格的に出演してきます。
私はやっぱり由多香くんとウラジーミルくんが好きなので、ウラジーミルくんの話が本格的に見られてとても楽しかったです。
ウラジーミルくんは由多香くんのライバル的な位置にいるキャラクターですが、鎌谷悠希さんのセンスの良さをしみじみ感じます。ライバルを作るなら、ロシアとかヨーロッパの金髪の美少年が、一番読者の心をキュンとさせると思うんです。

あと、個人的な意見ですが、表紙のイラストは、いろんな登場人物を書くのではなく、由多香くんのいろんなバリエーションのイラストを描いたほうが、売れるのではないかと思います。
(3巻の表紙が伊勢まり子さんだったのは結局、内容的にあまり関係ありませんでしたし、毎巻、毎巻、いろんな脇役を立たせる内容になるのも困ります)
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