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小路花唄(1) (アフタヌーンKC) コミック – 2016/12/7

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商品の説明

内容紹介

大人気恋愛連作『路地恋花』の続編が登場! 京都の片隅にある、若い職人や芸術家が商い住まう小さな長屋。オーダーメイドの靴工房を営む西山椿(三十路)は皆に慕われ、仕事もそこそこ上手くいっているけれど……? 守られた空間から独立しようとするひとりの女性の物語を、『路地恋花』の面々をゲストに迎えつつ、仕事に恋にと賑やかにお届けします!

著者について

麻生 みこと
9月23日生まれ。A型。熊本県出身。
1991年に「LaLa DX」(白泉社)でデビュー。
代表作に『海月と私』『路地恋花』(講談社アフタヌーンKC)、『天然素材でいこう。』『GO! ヒロミGO!』(白泉社)など。
現在は「メロディ」(白泉社)で『そこをなんとか』を連載中。


登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/12/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063882225
  • ISBN-13: 978-4063882223
  • 発売日: 2016/12/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
路地恋花続編がいよいよ登場。今回は長屋の住人たちが入れ替わりで主人公になった前作と違い、靴職人の椿さんが単独主人公です。そしていきなりの破局スタート、なるほどこれなら前作読んでなくても大丈夫?
相変わらずの人間模様をテンポ良く読ませるストーリー、さすがです。しかも新たな登場人物がいい具合に絡んできます。とはいえ緊迫した雰囲気はなく、前作と同様のなんとも言えないほんわかした気分にさせてくれます。
靴職人さんに絞ったのは、登場人物の視点が固定化されてしまうデメリットもある代わりに、人物を深く描写できるメリットも。今回はそのメリットの方が優っていると思います。
何はともあれ以前に増して面白く読めました。次巻にも期待です。
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形式: Kindle版
路地恋花3巻第13話、4巻19話「椿靴工房」の続き。が連載になりました。中学入学前だった梓ちゃんは高校生に。姐さんは最古参に。
そして二人の破局から話が始まります。
前作は作者の青年誌デビューでもありかなり力んだ印象でしたが、本作は程よく力が抜けています。
いまのところ靴の知識6割、恋愛3割、反抗期1割といった感じですが、正直なところ職人さんを紹介しようと気合が入りすぎた結果おしゃれ感がハンパじゃなくなってしまってやや息が詰まりそうだった前作より、こちらのほうが格段に読みやすく、とっつきやすい。
内田さんのダメ人間ぶりなどにも感情移入してしまいます。いややっぱり許せない。
舞台が同じですので、花屋とアクセ屋と美人キャンドルアーティストとフランス帰りのパティシエールとヘタレ美容師、あとクコさんとキッカさんなど登場人物もそれなりに成長して登場しますが、これは本当にオマケで、前作を読んでる必要はありません。むしろ本作を読んでから前作を読むと楽しめるくらいの感じ。
一番成長したのはナオミちゃんです。あれ作家はどうなった?
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形式: Kindle版
「路地恋花」の続編としてスタートした本作品ですが、無料公開の第1話だけを読んだときには少々がっかりでした。もっと職人さんの手仕事の話を期待していたので・・・

でも一巻通して読むと印象は全く変わりました。ふきこ路地の現役生達によって披露される様々な手仕事が魅力的だった前作に対して、「小路恋唄」は恋や結婚も含めた職人さん達の様々なライフプランを垣間見せてくれます。

路地からの卒業を考え始めた椿のストーリーを軸に、路地からの卒業生のその後や意外な再入学生、素敵なシルバー世代やプロを目指してチャレンジする世代と、人生の様々なステージを取り上げたエピソードを通して今後椿も揺れ動く人生の方向に一つ一つ決断を下していくのだと思います。

卒業生の再登場も魅力の一つだけに、前作「路地恋花」は予め読んでいた方が絶対に楽しめると思います。個人的には一番印象深かった手描き友禅の佐倉の再登場を期待したいです。伝統職能の継承や介護といったちょっと重たいテーマになそうですが。
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投稿者 聖。 投稿日 2016/12/10
形式: Kindle版 Amazonで購入
前のシリーズ好きやったからどないや思って買いましたが、良かったです。前のシリーズのメンバーのその後もわかって楽しいです!
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