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小説 On the Way to a Smile ファイナルファンタジーVII ハードカバー – 2009/4/16

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商品の説明

内容紹介

COMPILATION of FINAL FANTASYVIIを小説で発表! 既発表『デンゼル編』『ティファ編』改訂版に加え、『バレット編(本邦初)』『ナナキ編』『ユフィ編』『神羅編』そして『ライフストリーム編』を収録!

内容(「BOOK」データベースより)

『FINAL FANTASY7』から『ADVENT CHILDREN』に至るまでの2年間の物語。『ファイナルファンタジー7』『ファイナルファンタジー7 ADVENT CHILDREN』『ファイナルファンタジー7 CRISIS CORE』のシナリオを手がけた野島一成氏による、まだ語られていなかった時代の物語がついに完成。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 263ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2009/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757524625
  • ISBN-13: 978-4757524620
  • 発売日: 2009/4/16
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 30件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 41,881位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
FF7は大好きなので関連商品はかなり買っているほうだと思うのですが、書籍系のものには時々短編小説のような読み物がついているので、この作品についてもある程度の予想をしておくことができました。
やはり良い方にも悪い方にも予想を大きく超えるものではなかったので、今までのそういった読み物が好きだった人には、これも薦められると思います。
ただ、ファンブックと思うか、小説と捉えるかによって、評価はかなり違ってくると感じました。
FF7好きの人がコレクションのひとつのファンブックとして持つなら、十分楽しめると思いますが、小説と思って買うには向かないものだと私は思います。
もっとも、ライトノベルはあまり読んだ事がないので、小説とは言えないけれどライトノベルのレベルはあるのかもしれません。
個人的には神羅の皆さんが入っていたのが嬉しかったので、買ったのを後悔はしていません。
やや不釣合いに豪華なハードカバーも、特別な記念の雰囲気が醸し出されていて私は好きです。
ただ、公平に言ってこれを小説というには少々きついのは事実だと思います。
文章として書き起こすより、シナリオライターの想像するキャラクターの番外設定みたいな、設定資料の扱いで別の書籍に入っているくらいがよかったような気がします。
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投稿者 ベリー トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/5/15
形式: ハードカバー
オチなど、構成がうまく読ませる本です。文体は写生っぽい。
淡白な印象ですが、キャラの心情など想像の余地を残した表現方法に
好感を持ちました。シンプルですが、決して無味乾燥ではありません。
胸が痛んだり、震えたりします。淡々としているから、崩壊後の世界の
悲しさが際立ちます。
このあたりの文の綴り方は個人の好みだと思います。

クラウドの話を読みたくて手に取ったのですが、読み終わってみると、
レッド13と社長、デンゼルの話が印象に残りました。すごくよかったです。
レッド13が獣化して人を襲う過程の描写が圧巻で、喪失の苦しみを
救ってくれた仲間とのやりとりも素晴らしかった。ギリガン(笑)

プレジデント新羅と社長のエピソードも。Loser、笑いました。
シニカルなユーモアです。
デンゼルの「普段なら絶対に拒否する」柄のハンカチのエピソードも
うまいな、と感じました。

そのほか、本編の合間にライフストリームの中のセフィロスと
エアリスについての短文が収録されてあり、セフィロスがクラウドに
執着する理由などが述べられています。
装丁もシンプルで美しいです。カバーはプラスチック。
挿絵なし、表紙のみモノクロCG。
薄くもなく、分厚くもなく、サラッと読むのにちょうどいい文章量です。
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形式: ハードカバー
レビューを読んでいたので一体どんな酷い文章なのかと思ったのですが、特に違和感も無く普通に読めました。私は友人が書いた素人の創作小説からライトノベル、近代小説や現代小説まで結構何でも読むので文体は気にならなかったのだと思います。実際こういう文章はありますし、結局は好みの問題でしょう。
ライトノベルのレベルには達しているのかも、と書かれている方がいらっしゃいましたが、基準として考えるのはそれでいいと思います。でもライトノベル作家の文体も人それぞれ、読み手の好みも人それぞれ、です。
確かに描写は少ないかも知れませんが、各キャラクターの2年間を知るにはいい資料です。本編はどうしても主人公のクラウド寄りのストーリー展開になりますから、そこからは読み取れなかったキャラの心理が伺えて非常に楽しめました。個人的にはこれを読んでルーファウスを好きになれました。ACで登場したカダージュ一味のことも分かります。
「小説」や「文体」に拘りがあると抵抗を覚える方もいらっしゃるかも知れませんが、FF7ファンなら楽しめる内容ではあると思います。
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形式: ハードカバー Amazonで購入
FF7だけやってアドベントチルドレンを観た私は正直意味不明だったのですが、
本書のおかげで概ねすっきりしました。
FF7の世界観が好きな人なら十分楽しめます。
アドベントチルドレンよく分からない人は是非。
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形式: ハードカバー
ヴィセントの一人称「おれ」など、間違いが多々あります。
一部BC設定・キャラの登場、リーブの両親関連などは
7本編を基盤として見ると首を傾げてしまいます。
また「小説」としてではなく「シナリオブック」だと捉えて読む必要があるかも。
本格的な小説を求める方には合いません。
そしてもちろんFF7ACを知っていてかつ好きな方、受け入れられた方向けです。

以上色々と問題点はありますが、
今までのコンピレ作品の中で最も物語を楽しめました。
デンゼル編、ティファ編、バレット編、ナナキ編、
ユフィ編、神羅編、ライフストリーム編。
(デンゼル編、ティファ編はACプロローグと同じ内容ですが、表現の細かい変更があります)
FF7本編ED〜ACに至るまでが描かれていて、キャラの心情が伝わってきます。

どのキャラも悩みを抱えつつも前に進もうとしていて、わりと好感が持てました。
7本編後半のクラウドっぽさが感じられたり、
ルーファウスは大物然とした振る舞いの中に
父へのコンプレックスや焦りといった様々な感情を隠していることがわかったり、
ナナキは長寿の苦しみに向き合ったり。
ライフストリーム編は短いながらもセフィロス
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