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小説版めだかボックス(上)久々原滅私の腑抜けた君臨または啝ノ浦さなぎの足蹴による投票 (JUMP j BOOKS) 新書 – 2012/5/2

5つ星のうち 4.0 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

4月よりアニメ放送開始する、週刊少年ジャンプの大人気連載『めだかボックス』が初小説化!
物語をつむぐのはもちろん西尾維新!暁月あきらの描きおろしイラストも必見!

内容(「BOOK」データベースより)

箱庭学園教師陣VS完璧すぎる新入生・黒神めだか!小説版ではじめて明かされる、めだかが生徒会長に登りつめる以前のエピソード「第0箱」を収録。さらに箱庭学園の教師たちが初登場という豪華内容でお届け。


登録情報

  • 新書: 202ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/5/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087032612
  • ISBN-13: 978-4087032611
  • 発売日: 2012/5/2
  • 梱包サイズ: 17.6 x 11.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 421,188位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 トンボ 投稿日 2012/5/3
形式: 新書
あらすじのとおり、めだかちゃんが箱庭学園の生徒会長に就任する以前の、箱庭学園教師との交流を描いています
話自体は、1話(0箱)は久々原滅私が語り部、2話(00箱)は啝ノ浦さなぎが語り部という形で進んでいきます
本編には今まで登場しなかった箱庭学園の教師陣が始めて登場するということで、かなり新鮮な気持ちで読み進めることができました
またキャラもなんというか、めだかちゃんという天才に振り回される、凡才の教師というものを上手く表現できており
改めてめだかちゃんがどれほど異常な人物なのか、ということを実感できる話でもあります
個人的には、久々原滅私のキャラが凄く好きでした。なんというか、いかにも西尾維新の作品の主人公って感じです
また、小説版ということで、漫画では味わえなかった、全く新しいめだかボックスの世界を体感できると思います
ところどころに、本編に登場したキャラも出てきて、既存のキャラクターを少し詳しく知れる作品にもなっています
一ヶ月後に下巻が発売されますが、上巻でチラっと登場した残り二人の教師達がメインの話になるはずです
杁理知戯と椋枝閾、この二人の教師がどうめだかちゃんに接していくのか非常に楽しみです
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形式: 新書 Amazonで購入
ジャンプ終了して、まだまだ世界観に浸りたい人向けの一品。
よくできた世界なのに、終わるの惜しいよなぁ。
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形式: 新書
小説ということもあり、漫画と違ってキャラクターの心情変化がしっかりと書かれているのがまずは好印象です。

内容も教師目線ということで、既存キャラクターとの絡みが新鮮で楽しい。特に久々原の「普通の」キャラクターが、この漫画ではかなり新鮮な視点を与えてくれると思います。

ただ、黒神めだかが単に「化物」として書かれているので、めだかファンにはあまりおススメ出来ません。
「めだかボックス」のファンなら間違いなく読んでおくべきだと思います。
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形式: 新書 Amazonで購入
面白いです。めだかボックス、もしくは西尾維新が好きなら買いです。
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形式: 新書
この作品は週間少年ジャンプじゃやれない作品です。
個人的にはそれがお勧めなのですが少年漫画としての「めだかボックス」が好きな人にはお勧めできないかもしれません。

内容は上で言ってる通り(現状は)生徒会選挙の際位でしかさらっと触れられ無かった教師を中心とした話です。
まぁ原作の核心部分も触れられているんでしっかりとした原作知識も必要です。

コンセプトとしては「刀語」「物語」シリーズよりも「戯言」「世界」シリーズに近い感じです。
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形式: 新書 Amazonで購入
『めだかボックス』という作品を一度、小説として読んでみたいという気持ちがあったので、
今回の小説化は個人的に喜ばしいものでした。店舗を巡ってもなかなか作品が見つからず、
入手するに至るまで思わぬ労を取ってしまいましたが。

この小説版めだかボックスは原作一話の前日談、つまり主人公の黒神めだかが生徒会長に至るまでの
経緯が描かれています。執筆はもちろん西尾維新氏、イラストは暁あきら氏が担当しています。
主人公のめだかとはいったものの、しかし今作は舞台である箱庭学園の教師二人が主役になっています。
原作では一度も登場していない教師という立場の二人が"正し過ぎる"黒神めだかと奮闘するこの話は新鮮で、
原作ファンなら楽しめる作品となっています。他のキャラの意外な部分が知れる描写もあります。

ただやはり、この作品を楽しむには原作を読んでいなければならないという前提が否めません。
既読の方には知ってて当たり前のキーワードが説明無しに出てくるので、めだかボックスを読んでいない方は
内容を把握できず、楽しむ事が出来難い小説です。めだかボックスに興味を抱き、ではまずこの小説版を読んでみようと
考えている方がもしいらっしゃれば、それもおすすめできません。
原作コ
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形式: 新書
めだかボックスの小説版(上)。

時系列的にはコミックス第1巻の前日譚にあたる。書いているのが、コミックスでも原作を担当している西尾維新ということもあり、安心して読める。対象読者としても、当然、コミックスを読んでいるであろう読者を想定しているだろうし、実際、違和感なく読むことが出来る。

学園ものでありながら、教師が一切登場しないというコミックス版に対して、この小説版でようやくにして登場。どこまで計算していたのかはともかくとして、ある程度は予定通りなのだろうと思う。まあ、登場する教師たちは期待外れというか、むしろ期待通りというか、一癖も二癖もある教師ばかりだが。この小説を読んでどうこうということもないが、少し、物語の奥行きが増すかな、という感じ。
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