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小説・吉田拓郎 いつも見ていた広島 (小学館文庫) がカートに入りました
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コメント: ご覧いただきありがとうございます。2009年6月初版第1刷帯無し。カバーに経年による擦れなどがあります。中身については書き込みなどは無く、読書には問題無い状態です。クリスタルパック封入後メール便にて発送させていただきます。・
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小説・吉田拓郎 いつも見ていた広島 (小学館文庫) (日本語) 文庫 – 2009/6/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一九六〇年代半ば、まだまだ戦争の香りが色濃く残る広島で、東京への憧れと反発を抱きながら、バンド活動に打ち込んでいた若者たち。やがて日本の音楽シーンに革命を起こしたひとりの男を中心に描かれる、熱く悩み多き日々。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田家/秀樹
1946年千葉県生まれ。中央大学法学部政治学科卒業。69年にタウン誌の走りだった「新宿PLAY MAP」の創刊編集者となり、その後ラジオ深夜放送「セイ!ヤング」などの構成を手がける。音楽評論家、パーソナリティ、ノンフィクション作家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2009/6/5
  • 文庫 : 512ページ
  • ISBN-10 : 4094084037
  • ISBN-13 : 978-4094084030
  • 出版社 : 小学館 (2009/6/5)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 14個の評価