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小笠原諸島に学ぶ進化論 ―閉ざされた世界の特異な生き物たち― (知りたい!サイエンス) 単行本(ソフトカバー) – 2010/6/4

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
¥ 20,260 ¥ 3,526
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商品の説明

内容紹介

島には他所で見られない珍しい生物が存在する事が多い。世界的にはガラパゴス諸島が特に有名だが、日本でもガラパゴスに似た環境として小笠原諸島が挙げられる。島では気候の多様性や個体群の規模、生物の出入りが制限されるため、絶滅が起きやすい反面、他の地域では見られない特殊な生物が生き延びる場合がある。こうした外と隔絶した箱庭のような島は、普通の世界と並行して存在する別進化の世界だ。本書では小笠原諸島の生物を紹介しながら、ここに住む特殊生物相を生み出す島の生物進化法則を解説する。

内容(「BOOK」データベースより)

小笠原諸島は「東洋のガラパゴス」と呼ばれ、独自の自然環境や生物進化論の見られる島である。チャールズ・ダーウィンが進化論を発想するにあたって重要なきっかけを作ったとされるガラパゴス諸島と、太平洋を挟んで対極に位置する日本の小笠原諸島では、本家ガラパゴスに勝とも劣らないすばらしい自然が見られる。では、小笠原の自然へようこそ。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2010/6/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774142689
  • ISBN-13: 978-4774142685
  • 発売日: 2010/6/4
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

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2件中1 - 2件目のレビューを表示

2013年10月18日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年9月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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