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コメント: ブック・シール付き。帯付き。表紙カバーにはスレ,キズがあります。中古品のため、帯やハガキ、記載のない特典や付属物がない場合がございます。帯やハガキ等の広告物の傷み等については免責とさせていただきます。プロダクトコード・ダウンロードコード等は基本的に付属しておりません。外装はアルコール消毒済みです。OPP袋でパッキング済みです。中古品となりますのでスレ、ヨレ、折れ、汚れ、ヘコみ、焼け、匂い、黄ばみなどの傷みおよび使用感があります。通常使用での一般的な中古品質とお考えください。ケースは汎用ケースに交換する場合があります。商品はクッション封筒で梱包し、日祝日を除く12時頃にゆうメールで発送します(日時指定・追跡不可、ポスト投函、日祝配達なし)。複数点同時購入時の割引はありません。
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小学生100冊読書日記―フィンランド・メソッドで本が好きになる (RYU SELECTION) 単行本 – 2006/7

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単行本, 2006/7
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

国語教育が世界で注目されている、フィンランドの小学生が使っている「読書日記」を参考にして、日本の小学生も楽しみながら、読書ができるようにつくったものです。この「読書日記」は、表紙シールを貼り付けるとともに、一言感想を書くようになっています。感じたことをかんたんに書いて、シールを貼る。本を読むたびに日記にシールが増えて…。読書の習慣が自然に身についていくことを考えた、画期的な「読書日記」です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

北川/達夫
1966年東京生まれ。武蔵中学・高校を経て早稲田大学法学部卒業。ヘルシンキ大学歴史言語学部等に留学。外務省入省。在フィンランド日本国大使館在勤。在エストニア日本国大使館兼勤。帰朝後に退官し、執筆・翻訳・教育活動のかたわら、科挙式メソッドやフィンランド・メソッドなど独自の教育メソッドの開発と実践に携わり、委託により海外教育事情研究・教員研修・教材開発を幅広く手がける。2005年、(有)イヨ教育事業部・北欧文化教育総合研究所所長、フィンランド・メソッド普及会会長に就任し、フィンランドの教育メソッドの紹介と実践を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本
  • 出版社: 経済界 (2006/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766783743
  • ISBN-13: 978-4766783742
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 18 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 20件のカスタマーレビュー
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■この本の特徴は:

1)一言感想 (本当にひとことしか書けないところがミソ)

2)ブックシール (100冊分の本の表紙がシールになっています)

シールに目がない小学生の心をワシづかみです。

あまり本を読まない息子が鼻息を荒くしています。

とにかくどんな形でもいいから(切実ですね 笑)

子どもに読書が好きになってほしいと思う親なら

一度試してみて損はないかもしれません。

選書も新旧・内外、バランス良く、良書揃い、いい感じです。
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Amazonで購入
読むべき常識的名作、話題作が選ばれています。
小学二年の息子の為に買いました。小学三年生以上ですが、
「もったいないばあさん」「あらしのよるに」「いやいやえん」など、
すでに「読み聞かせ」してあげた本も含まれています。
また未読の子も、読みやすい本でしょう。
読んだ本は表紙シールをはれるのですが、
そういう意味ではシールをすぐに貼れる本が幾つもあり、
やる気になる本です。

そうかと思えば「指輪物語」も含まれており、
全てをすぐに読破できるものではありません。
しかし、個人的にはこのお勧めリストに必ずしもこだわらず、
100冊という目標を達成するのが良いと思います。

「これを読むべき」とあまりハ−ドルを高く考えるより
「読書を記録してみたら」と声をかけるツールとなるのではないでしょうか。
ほかの考え方としては、子どもが自力で読めないもの、
「『指輪物語』は読み聞かせしてあげよう」という使い方もできます。

本の紹介文等には小学三年で習わない漢字もありますから、
子どもが自学的に使うというより、親がサポートしてあげるやり方です。

わざわざ買わなくても、という発想もあるかと思いますが、
手元にあるからこそ良いと思います。
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投稿者 りりん 投稿日 2014/9/21
Amazonで購入
小学校入学のときに購入しました。「本の表紙がシールになっている」というだけでも子どもの目がキラキラ!
100冊のうち、自宅の本棚にあるのが30冊、すでに10冊ぐらい読んでいたので、早速シールを貼れて楽しい!次はこれ読もう!とモチベーションがあがりました。
今は小3になり読んだのは40冊。中学生向けの本もありますが、小学校卒業までの読破を目標に、達成が楽しみです。
私が子どものころに夢中になって読んだリンドグレーンやプロイスラー作品があったり、上橋菜穂子や富山和子作品は私の方が夢中になって読んだりと、親の読書熱も上げてくれる一冊です。
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投稿者 cacao 投稿日 2010/6/24
読んだらシールを貼っていって、非常に達成感があります。
息子(3年)と娘(5年)に買いました。
二人で争って、本を読んでいます。
私が読んであげている時は、いろんな種類の本を読むようにしていたけど、
自分で読むようになると、ついつい自分の好きな系統の本を読んでしまいます。
この本に沿って読んで行けば、偏らず、非常に良いと思います。
娘は5年なので、もう少し早く知りたかったと思いました。
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子供には、もっと本を読んでもらいたい。本の楽しさを知ってほしい。と願っている親は多いと思います。我が家も、海外暮らしが長いため、長男は、日本語の本に嫌悪感すら持っていましたが、2年以上かけて100冊達成することができました。次男も、付録のシールを張るのが楽しくて、なんとか続いています。二人ともまだまだ学年相応の本は読めませんが、読書の面白さを知るきっかけにはなったと思います。どんな本を選んだらよいか迷った時にも、参考になると思います。
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これからの情報化社会を生きる子供たちにとって

読書はどのように位置づけられるか。

情報化社会においてはこれまでにも増して、

外からの情報を効率的に取り込むことが求められる。

外部情報取得の基本はやはり読書体験からである。

多くの子供にとって、今でも外の世界との

かかわりを持つのは絵本を見ることを通じてであろう。

では、子供たちがスムーズに本の世界に入っていくには

どうしたらよいか。本に興味を持たせることだ。

興味は何も中身だけに向けられるものではない。

表紙の絵であったり、本の大きさであってもいい。

こうした点に気づいて、シールという形で

子供たちを本の世界に誘導しようとしたのが本書だ。

フィンランドの初等教育に詳しい著者は、

かの地で子供たちがどのように本に対する興味を

持つようになったのかを観察する。

ごく簡単な感想を書きとめておくことだ。

段々と複雑な思考を身に付けていく子供たちにとって、
...続きを読む ›
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