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小学校の国語 学習塾トップ講師がすすめる 読解力アップ直結問題集 単行本(ソフトカバー) – 2017/9/4
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劇的に大得意になるメソッドを初公開!
小学校の国語、4年生から26日間完成。
中学受験を終えた子どもたちから
「国語が武器になった! 」「国語に自信がついた! 」
という声がたくさん寄せられています!
★本書の特長★
1 マンガが背中を押してくれる(マンガだけ最初に読んでもOK)
2 一日ごとにやる量、やることが決まっている(ペースがつかみやすい)
3 学校や塾の宿題をジャマしない一日の量(だから続けることができる)
4 内容は「読解にいちばん必要な道具」に特化(あれもこれもやったら大変)
5 進めていくうちに「復習する日」が出てくる(思い出す機会があるから身につく)
6 問題の難易度は「とび箱形式」(いきなりむずかしいことはやらない)
- 本の長さ207ページ
- 言語日本語
- 出版社実務教育出版
- 発売日2017/9/4
- 寸法18.2 x 1.7 x 25.8 cm
- ISBN-104788914441
- ISBN-13978-4788914445
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出版社より
◆「ロジック サイン」に注意する!◆
ロジック サインとは、言葉の働き(言葉のルール)のこと。
文章を書く人は、その言葉の働きを知ったうえで書いていますので、逆に文章を読むときにも言葉の働きに気をつけて読むとしっかりと理解できます。
ロジック サインにはどんなものがあって、どんな働きをするのか、といったことが練習問題に取り組むことで身につきます。
◆「手を動かすこと」で読解力アップ!◆
文章を読む際に手を動かすことが、「読む力」を上げることにつながります。そもそも「読解力が高い子」には、少なくとも三つの力が備わっています。
①すらすら音読ができる力
②文字をとばさず黙読できる力
③話の内容をつかむために手を動かすことができる力
つまり、読解力をアップさせるには、「目・口・手の力」がとても大切なのです。
◆得意になるための4つのポイント!◆
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①学習規範5つの学習規範を挙げています。それぞれの意味するところを自分なりに考えてみることも大切です。 勉強は「遊び」/本気の遊びは「楽しい」/楽しさは「考えること」/「考えてまちがえた」は「成長」/“あとで”は「どうせやらない」 |
②時間設定勉強や宿題は「毎日やること」にくっつけてやると忘れることがありません。 たとえば、朝だったら歯みがきや朝ごはんと、学校から帰ってきたあとだったら晩ごはんや学校の宿題というように、毎日の習慣とくっつけて本書をやるのがオススメ。 |
③シークレット・ミッション教科書や問題集を終えて勉強をおしまいにするのはとてももったいないこと。 特に国語は日本語であり、言葉。 だから、「会話の中で実際に使ってみること」がとてもいいトレーニングになります。そのきっかけが、シークレット・ミッション。 |
④達成表どんなことだって、「上達する」ために必要なものは「振り返り」。 思うままにボールを蹴ったって、サッカーはうまくなりません。「どうボールを蹴ったのか」「どうボールが飛んだのか」を知ることが、次の蹴り方を教えてくれます。 そんな振り返りのための達成表を有効に使ってみましょう。 |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
11都府県140か所で展開中の「花まる学習会」代表。テレビ、新聞、雑誌などの出演多数。主な著書に、『お母さんのための「男の子」の育て方』『子どもの「書く力」は家庭で伸ばせる』『子どもを本好きにする10の秘訣』(以上、実務教育出版)など。
片岡上裕(かたおか たかひろ)
「国語を克服したい偏差値30台の子」の偏差値を20あげることにはじまり、「国語をもっと伸ばしたい偏差値50台の子」の偏差値を10あげるなど、基礎クラスから最難関クラスまで幅広く担当し、実績を残している熱血先生。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
11都府県140か所で展開中の「花まる学習会」代表。テレビ、新聞、雑誌などの出演多数
片岡/上裕
「伝説の現代文講師」である田村秀行先生を師と仰ぐ。「熱意ある自己学習」「懇切な生徒指導」をモットーに、現在まで受験指導を積み重ねている。もともとは大学受験・高校受験の指導を主としていたが、「予想外のこと」が多く起こる小学生指導に魅力を感じ、のめり込む。次第に、中学受験へと主戦場を移す。基礎クラスから最難関クラスまで幅広く担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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著者について

1959年、熊本県生まれ。東京大学大学院修士課程卒業。93年に、「国語力」「数理的思考力」に加え「野外の体験教室」を指導の柱とする学習教室「花まる学習会」を設立。算数オリンピック問題作成委員・決勝大会総合解説員(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『思い出に残る子どもの写真を撮る方法』(ISBN-10:4794217722)が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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もちろん、これだけでは文章問題は解けないので、他のテクニックと組み合わせる必要あり。
自分の過去の受験などでも、このような方法を知っていれば文章問題ももう少し点数が上がったのではないかと思う。
早稲田受験にまでこの視点は使えます。
田村氏の弟子と著者が記載している理由がよく分かりました。
早稲田受験に是非使ってみましょう。
坂元 章治
問題文に使われている話題も、小2男子が思わず笑ってしまうような内容から、深く考えさせられるようなものまであり、文章を楽しみながら実力も付くんではないかと思います。
ひとつの大きな課題が終わったら、その課題に沿った文章を考える(シークレットミッション)というのがあるのですが、そこまで細かくやると作文力がぐんと上がりました。
問題文に使われている話題も、小2男子が思わず笑ってしまうような内容から、深く考えさせられるようなものまであり、文章を楽しみながら実力も付くんではないかと思います。
ひとつの大きな課題が終わったら、その課題に沿った文章を考える(シークレットミッション)というのがあるのですが、そこまで細かくやると作文力がぐんと上がりました。





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