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小さな会社を強くする ブランドづくりの教科書 単行本(ソフトカバー) – 2013/9/26

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単行本(ソフトカバー), 2013/9/26
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商品の説明

内容紹介

★「ビジネスブックマラソン」で紹介されました!

価格プレミアムを手にするブランド構築のヒントが書かれている。
特に参考になったのは、特定カテゴリーでトップになる方法だ。
――「ビジネスブックマラソン」編集長 土井英司氏


「モノづくりでは勝った」
しかし「ブランドづくりで負けた」企業が多い。
ブランドは、モノの中にあるのではなく、人の心の中にある。
強いブランドは、成り行きまかせではできない。
戦略性と創造性をもって、つくりあげるものだ。

本書の目的は、規模がない、広告宣伝費もない、歴史もない中小企業や地域産業のための、
ブランドづくりの「羅針盤」となることである。

日経MJの「トマトのブランド調査」1位、野菜ソムリエが選ぶトマト1位、日本農業賞受賞など、
高糖度トマトのトップブランド「アメーラ」のブランド構築に関わった著者の実践例を紹介しながら、
「世界一わかりやすい」実践理論を解説する。

CONTENS
プロローグ モノづくりに勝ち、ブランドづくりに負けた?

■P A R T 1 _ _ _モノづくりから、ブランドづくりへのシフト
C H A P T E R 1──ブランドづくりのベクトルを統一しよう
C H A P T E R 2 ──ブランドの力
C H A P T E R 3──強いブランドの条件

■P A R T 2 _ _ _どうすれば強いブランドをつくれるのか
C H A P T E R 4──ブランドづくりのファースト・ステップ
C H A P T E R 5──強いブランドは、感情に訴える
C H A P T E R 6──なぜ、二番手ではダメなのか?
C H A P T E R 7──ブランドづくりは、ひき算である
C H A P T E R 8──強いブランドの強力な土台
C H A P T E R 9──目にみえないブランド価値を形にする
C H A P T E R 1 0──良い名前、悪い名前
C H A P T E R 1 1──誰のためのブランドか?
C H A P T E R 1 2──広告に頼らないブランドづくり
C H A P T E R 1 3──強いブランドの価格戦略
C H A P T E R 1 4──強いブランドには、ハーモニーがある
C H A P T E R 1 5──ブランドづくりにゴールはない

出版社からのコメント

★現在「12刷」と、ロングで売れています!(2017年6月現在) 「ビジネスブックマラソン」、読売新聞朝刊の書評「本のよみうり堂」ほか多数のメディアで紹介されました!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2013/9/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532319056
  • ISBN-13: 978-4532319052
  • 発売日: 2013/9/26
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,401位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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中小企業では、「いやいやうちなんてブランドなんてできないですよ」
と思っている方がほとんどだと思います。

理由はというと「業歴がない」とか「知名度がない」とか
そういったお答えがかえってきそうです。

でも、実はブランドとはそういうものではなく、作っていくことが重要なのです。

全ての大企業はもともと中小ベンチャー企業だったわけですが、
そういう会社はどうやって大きくなっていったのか?というと、
やはり、何かしら強いもの(商品やサービス)を作り、その知名度を高めるようにしていきている。

それを同書では、ブランドという形で紹介をしています。
なぜブランドを中小企業が作るかというと、
今のポイントは、フォロワー的追随戦略ではなく、
ニッチャー型の専門戦略がうまくいきやすい場合が多く
その場合は、差別化、独自化しているため、ブランドを作って認知させる
必要があるわけです。

そのことを同書は、
マーケティング初心者でもわかるように紹介していますので
はじめて学ぶ人にも読みやすいと思います。
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先日、岩崎先生の講演会でアメーラトマトを例にブランドつくりについて学ぶことが出来た。しかしもっと詳しく知りたい
ということで本書を購入。
内容はブランドってよく言うけど何を指すの?小学生に聞かれたらどう答える?のように実際に自分だったらどう答えようか
と考えさせたり、1番でなければ意味がないという説明を2番目に大きい山は何?とわかりやい説明が多い。
本書では参入していない、周りが考えていないジャンルへの挑戦しシェアをとることが一番大切な部分であると思う。
私もある果物のブランドを図っている。普通にスーパーに並べて販売するのでは競合産地には勝てない。
何か他の産地ではやっていない売り方、魅せ方をしブランドつぐりを実現したいと日々精進中。
迷ったら本書を読み返し、仕事のバイブルにしたい。
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中小企業よりも小さな零細企業をマネージメントしているので、
参考がてら読んでみました。
独自性を打ち出し、しっかりそれを多くの人々に届けるためにはどうすればいいか。
参考になりました!!
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ブランド化が大切だということはよく聞くが、そのために何をすればよいかを理解している人は少ないのではないだろうか? 
本書はブランディング初心者の私にとっても、具体的な事例とデータによる説明で、とても分かりやすかった。
ブランドとは何かに始まり、ブランドの力、具体的な構築プロセスまでがシンプルに整理されていて、やるべきことが具体的にみえてきた気がする。
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ブランドとかマーケティングとか全くわからない初心者ですが、入門書として購入しました。

内容はとてもわかりやすく、難しい専門用語とかは一切なくて読みやすかったです。特に本書のタイトルでもある、「ブランド」とは、受け手がどういうイメージを持っているかが重要であり、その点も受け手の統計データ(イメージ)を根拠に解説してくれているので、非常に説得力がありました。

内容的には1日で読める量ですが、私のような初心者の入門書としてはとても良い本だと思いました。
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知り合いに薦められて購入しました。大変参考になるとおもいますし、購入してよかったです。
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ブランド作りの本は、カタカナの言葉ばかりだったり、難しい言葉を並べたてるような本が多い中、この本はなるべくわかりやすい言葉でシンプルに説明しているところが優れていると思います。また、ブランディングに関する独自調査のデータもあるので説得力もあります。著者が挙げているアメーラトマトのブランド作りの例は、日本の農産物のブランド化のひとつの成功例としてとても参考になりました。
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読みやすく、分かりやすいので社内で共有させて頂きました。ぶれないブランド作りの参考になりました。
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著者の岩崎氏は他の本でも「小さな企業が大手にはない独自の強みを持って、競争を生き残る」という趣旨を書いておられます。
この本も、根底にはそのマインドを踏襲しつつ「ブランド」づくりという視点に立って書かれています。

「ブランド」とは何か(定義)を示しつつ
「ブランド」の力(効果)をリサーチデータに基づいた説明や、読者が直感的にわかる具体例などから検証し
「ブランド」の作り方を具体的に提案しています。

他の方も、レビューで書かれていますが
池上彰さんが話されているような、わかりやすい構成で話が展開されるので
サクサク読めます。

この本では、著者がプロジェクト参加している
トマトのブランドづくりに焦点をあててますが
もちろんトマトに限った事ではなく
幅広い読者に、ブランドづくりの基礎となる考えを示唆するものとなるのではないでしょうか。
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