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小さな会社のFileMakerデータベース作成・運用ガイド Pro13/12/11/10対応 (Small Business Support) 大型本 – 2014/3/14

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商品の説明

内容紹介

御社の業務に合わせたFileMakerデータシステムを作ろう! 本書は、高額なパッケージソフトの導入には二の足を踏むが、データ管理の重要性、データベース導入による業務の効率化には関心のある中小企業の担当者向けに、FileMakerを利用したデータベースの作成および運用方法を解説した書籍です。単なるデータベースの設計/作成ではなく、実際の社内業務に合わせた効率的なデータベースの制作に必要な考え方を紹介したうえで、実務で使えるデータベースの作成と運用方法について解説します。データベース操作やソフトウェア開発の経験が浅い方でも抵抗なく取り組めるよう、FileMakerデータベースの基本を解説した章も設けています。また作成したデータベースをiPhone/iPadと連携する方法についても解説します。本書はFileMaker 13/12/11に対応しています。

内容(「BOOK」データベースより)

一貫して「実際の業務にシステムを合わせること」に重きを置いて、FileMakerの使い方に留まらず、仮想のシナリオをもとに業務の効率化を目指すための考え方と、FileMakerでどのように業務を実現するかを段階を追って解説。情報システム設計の基礎知識をはじめ、FileMakerで業務アプリケーションを開発する際の注意点や開発ノウハウを余すことなく網羅した。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 304ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2014/3/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798133361
  • ISBN-13: 978-4798133362
  • 発売日: 2014/3/14
  • 商品パッケージの寸法: 23 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 117,747位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
多くのFileMaker解説書は、住所録を作りながら様々な機能を解説していくという形式になっています。いわば、マニュアルと同じです。また、具体的な業務に合わせて(医療関係が多い)、実際に作りながら機能を学んでいき自分で応用できるような解説書もあります。

本書は、それよりも何歩か踏み込んで、業務の流れを整理し、それをデータベースに落とし込み、情報を後々のことも考えながらFileMakerで運用していこうというスタンスです。こういう解説書はFileMakerでは珍しいですが、実は、本当は求められていた内容ではないでしょうか。

システム開発の手法や課題発見の手法についても、簡単に触れられています。KJ法やアジャイルなんていう言葉が出てくるFileMaker解説書は初めて見ました。もちろん、その手法は突き詰めていけばもっと知ることがたくさんあるのでしょうが、本書はそれを意図しているのではないようです。

FileMakerで開発を行っている方ならばお気づきでしょうが、FileMakerはエンドユーザーが特別なトレーニングなしでも、それなりのデータベースソリューションを作って運用していくことができます。私もそうです。まず小さな住所録程度のデータベースを作ってみて、作りながら憶えた機能を追加して改良を繰り返していけば、なんとかなる
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フィルメーカープロも知っているようで知らなかった部分が沢山ありました。現在本書を読みながら、思考過程を構築しなおしています。データベースに対する基本的な考え方は、脳の思考過程と似ていると思います。日常生活上でもデータベースの活用に対する思考過程は必要だなと考えながら、今は記憶を鼓舞しています。
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形式: 大型本 Amazonで購入
現在、医療関係データベース開発中ですが、とても役立ちました。
特にユーザーインターフェーステーブルを項目をおかずに作成するテクニックなどとても役立ちました。
できれば検索の自動化についてもう少しそのノウハウを入れて欲しかったです。
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形式: 大型本 Amazonで購入
一からファイルメーカーでデータベースを作ることを決意した人にとっては、この本はとてもわかりやすいです。ファイルメーカーの基本的な操作はわかるけど、実際の勘どころがわからない人や、どこから手をつけていいのかわからない人にとって、この本ならば、設計の概念のところから書かれているので、わかりやすいです。外注に頼らず自作する時に、実際にデーベースを作る上での、コツがよくまとまって書かれています。
ただ、レファレンス的な作り方にはなってないので、もうすでにデーベースを自作で作ったことがある人や、熟練者には、少し物足りないかもしれません。
逆に言うと、それほど初歩の初歩から書かれているというか。デートベースを実際に作り始める前の、設計の説明に2章使ってるくらいです。
私の場合、もう何年も前からファイルメーカーでデーベースを作りたいと考えていて、基礎的な講習も受けたことがあるけど、実際にどこから設計したらいいのかがわからなくて、最初の一歩ができない人間でしたので、この本はドンピシャでわかりやすかったです。
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形式: 大型本 Amazonで購入
人により差はあると思いますが、想像していたよりは良かったです。

初心者の方には1章から3章までは有意義な内容だと思います。
(プロの方は読み飛ばせる内容)

4章から7章はFileMakerでシステムを構築する場合の基本的なやり方を確認できます。
他のRDBMSを知っている人なら全部を熟読する必要はないと思いますが、「FileMakerだとこうするのだ」と言うのはわかります。
なお、ベースにしているのはFile Maker Pro13です。ですのでAdvancedでのみ利用可能な機能は使っていません。
これらは別書「FileMaker Pro 開発運用講座 第二版」などを読まれると記載されています。

個人的にはこの書籍と「FileMaker Pro 開発運用講座 第二版」、「FileMaker Pro 14 関数・スクリプト サンプル活用辞典」が、手元にあればほとんど何でもできると思います。
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投稿者 さぼてん 投稿日 2014/4/15
形式: 大型本
・システム開発の前提となる効率化やロジックツリーの話など一般論として参考になる点はあります。
 また開発フローに関して、KJ法やアジャイルモデルなども少し紹介していますが、
 それらを実際のデータベースシステム開発に役立てるための説明はありません。
・本書はカバーに「Pro 13/12/11/10対応」と表記してありますが、
 古いバージョンに配慮した記述や図版はほとんど見受けられず、
 最新バージョンである13でないと解説の手順どおりになりません。
・注意点を指摘するのみで、解決方法が記載されていない点が見受けられます。
・システム開発の概論>顧客情報のDB化(効率化)>営業活動管理のDB化>モバイルでの顧客情報と営業活動DB活用
 >見積書と請求書連携、というストーリーになっており、タイトルどおり会社でFileMaker Proを導入する際に読む本としては
 いいかもしれません。ただし実務用としてはカバーしようとしている範囲が広すぎます。
 内容は浅く、中途半端な印象を受けました。
・本書の次に読む、より実践的な開発・運用、あるいは問題解決のための本の登場を望みます。
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