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小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則 単行本 – 2012/1/11

5つ星のうち 4.2 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書の明快さに涙がこぼれそうだ。
――トム・ピーターズ(『エクセレント・カンパニー』)

巧言令色も難しい用語も一切なし。
成功をつかむためのシンプルな法則があるのみ。
――クリス・アンダーソン(『フリー』、『ロングテール』)

読まないというなら
自己責任でお願いします!
――セス・ゴーディン(『「新しい働き方」ができる人の時代』)

会社は大きいほうがいいなんて幻想だ。今日では誰でも自分のアイディアをもとにビジネスを始められる。高価な広告、営業部隊、オフィス、いや、会議も事業計画もいらない。昼間の仕事をしながら、初めは週末の数時間を費やすだけで十分だ。小さな所帯で、シンプルに、迅速に、臨機応変に――それで僕らは成功している。 二つの大陸に散らばった十数人のメンバーだけで数百万人のクライアントを抱えるソフトウェア会社37シグナルズ。その創業者とカリスマ開発者が、成功をつかむためのシンプルかつ常識破りな手法を伝授するビジネス書の新スタンダード。オリジナル・イラストを収録した〔完全版〕。

内容(「BOOK」データベースより)

会社は小さく。失敗から学ぶな。五時には帰宅。けんかを売れ。IT界のカリスマ経営者が目からウロコの心得を明快に示すビジネス読書会の新スタンダード。イラスト収録の完全版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 早川書房; 完全版 (2012/1/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 415209267X
  • ISBN-13: 978-4152092670
  • 発売日: 2012/1/11
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 11.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
仕事は与えられたことだけを漠然とやっていても疲弊するだけ。
IT業界は、みんなが疲れ果てている。
そんな中で、もっともブラックなシステム業界から、そんな働き方に一石を投じた本。
経営者、管理職、社員みんなに読んで欲しい。
そして、同じ意識で、それぞれの仕事を意味のあるものにしていけたら、きっと会社は素敵に生まれ変わるはず。

中々気づきの多い本。
オススメします。
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形式: 単行本 Amazonで購入
小さいことは不利ではなく、小さいからこその制約があるからこそ、芯の部分をより考えて実現するできる。
私が在籍しているプロジェクトでは、人数も顧客も増えていろんな意見が飛び交い、最近はいろんな機能を増やして、
複雑になる一方だった。複雑になるから考慮しなければいけない範囲も増えたし、その分のコストも増える。
本書の「提供しないこと」も「提供すること」と同じくらいに誇るべきというのには頷けた。

この本には彼らが経験で得た、小さなチームで成功するために大切にしていることが書かれていて、IT企業としての
働き方について、新しい考え方が提示されていて良書だと思う。
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形式: 単行本
強力なマーケティングや広告予算がなくても大手と太刀打ちできること、ライバルよりも機能の少ない製品でも成功できること。
筆者たちの経験をベースとする議論はわかりやすく現実味がある。

ひらめきには賞味期限がある、完璧なタイミングを待っていてもそれは絶対やってこないという主張や、
信じていることで戦おうというメッセージに、勇気づけられた。手元に置いておき、また読んでみたいと思う。
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投稿者 山根晋爾 VINE メンバー 投稿日 2012/7/18
形式: 単行本
既に小さい会社を経営していてある程度の本書のいわんとする「小さいことのメリット」を骨身で理解している私がこの本に期待したのは、ある程度の具体論だったのですがそういったことはほとんど書かれていません。
十数人しか雇っていないのに世界中に散らばっている社員をどのように管理しているのか、もしくはどのように採用したのか、というポイントが知りたかったのですがそれは記述されていませんでした。

示唆に富む内容には溢れています。
「これについて考えよう、ではなくこれについて決断を下そう、と思うことだ。」
「一人きりモードの成功はコミュニケーション依存症からの脱却を意味する」
「ノーと言っても後悔することは滅多にないがイエスと言って後悔する羽目になることはしょっちゅうある。」
「マーケティングは会社の全員が負うものである」
「偉大な企業は皆PRキャンペーンなしで立ち上げられた」
「短期間に大勢の人を雇うと皆がよそよそしくなり常に対立や劇的な反対を避けるようになる」
「履歴書は粉飾でありバカバカしい、驚くべきことに半年と5年の経験年数に大差はない、学歴も関係ない。」
「文章力のある人は雇う上で重要」
「決定は一時的にそうしよう、ということに過ぎない」
「服装規定などいらな
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形式: 単行本
この本は、自己啓発本とか経営の方法を学ぶ本とか、明確な目的もない。
37signalsの書だが、スタートアップ時に好まれるRuby on Railsを語る本でもない。
枠にはまらない考え方のツボが散りばめられた本で、この本を読んで目から鱗の小生は、考え方が硬いなと反省しきりである。

具体的には、「機能は小さく、buttonは最小限」「大きくせず、小さくして勝負」「短い時間で作業する」「大企業のように形から入らない」等である。

この本に書かれた考え方は、37signalsで実際に作業の現場に落とされて実践されているものであり、説得力もあり納得感も高い。

著者は米国人であり、その考え方に日本人としてギャップが出る事を危惧しながら読み進めていた。幸い私はそのギャップは発生しなかった。但し、中小企業に適用する事すら難しいぐらいに、我々日本の現場には、この「右向き左」の処方は刺激が強すぎる感がした。

それぐらい発想を変えてしまえば、今の状況を打破出来るのだよ、その逆はすべからく、と著者が囁く本である。
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