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中古品: 良い | 詳細
発売元 pawpaw_black822
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーに多少のスレや薄キズ、上部に折れ目がありますが、中はきれいです。2014年3月31日初版第1刷発行、帯無。丁寧・迅速な発送を心がけますので、よろしくお願いします。 (OPP袋入り、Amazon配送センターより迅速に発送されます。)
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将棋指し57人の日常 単行本(ソフトカバー) – 2014/3/26

5つ星のうち4.2 2個の評価

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商品の説明

内容紹介

謎に包まれたプロ棋士の生態に迫る!

将棋というゲームに勝つか負けるか、○か●かだけで人生が変わる、そんなきわめて特殊な世界に生きているプロ棋士という人種。
羽生善治が、森内俊之が、渡辺明が、加藤一二三が、桐谷広人が、竹俣紅が日々何を考え、どんなことをして過ごしているか将棋ファンならずとも、誰もが気になるところです。

本書は週刊将棋の人気連載「私のお気に入り」に書き下ろしを加えて書籍化したもの。50人以上の棋士が書いたものが一冊にまとまるのは稀有なことです。老若男女、タイトルホルダーから新人まで、バラエティに富んだ執筆陣は空前絶後と言えるかもしれません。

対局中の真剣深刻な表情からは想像しにくい棋士の素顔をお楽しみください。

内容(「BOOK」データベースより)

森内俊之・竜王名人―一番のお気に入りは『チケットトゥライド』、谷川浩司・九段―『赤プリ』に初めて行ったのは、昭和58年3月初めのことだった、豊島将之・七段―『ヤマオーはおれが倒す』と宣言した場面が一番好きです、矢内理絵子・女流四段―一つ目は、『シャネルNo.5』。羽生善治「ショーシャンクの空に」、高橋道雄「エンタメの世界」、竹俣紅「研修」、桐谷広人「株主優待券用財布」、加藤一二三「クラシック音楽」。プロ棋士本人が語る「私のお気に入り」57編。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: マイナビ (2014/3/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839950601
  • ISBN-13: 978-4839950606
  • 発売日: 2014/3/26
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 271,407位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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2件のカスタマーレビュー

2018年2月24日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2014年6月23日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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