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将棋定跡最先端 振り飛車編 単行本 – 2006/3

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

東大将棋ブックスを著した「定跡伝道師」こと所司和晴七段が最新研究を記した定跡書です。シリーズ完となる2巻目の本書は、振り飛車の戦いを取り上げています。結論が出つつある対四間飛車の急戦や、居飛車穴熊の戦い。またゴキゲン中飛車、三間飛車に加えて流行の相振り飛車も解説しています。タイトル戦などで現れた戦型を中心に、新しい変化や東大将棋ブックスの結論が変わったところを、ていねいに解説してあります。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

所司/和晴
昭和36(1961)年10月23日、東京都江東区の生まれ。53年11月、5級で(故)平野広吉七段門。55年初段、60年6月四段、62年五段、平成4年六段、17年4月七段。将棋の普及に人一倍熱心で、弟子に渡辺明竜王、松尾歩五段、宮田敦史五段らがいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2006/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839920133
  • ISBN-13: 978-4839920135
  • 発売日: 2006/03
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

2006年4月10日
形式: 単行本
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2006年3月26日
形式: 単行本
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告