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[カトウコトノ]の将国のアルタイル(1) (シリウスコミックス)
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将国のアルタイル(1) (シリウスコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 将国のアルタイル(シリウスコミックス)の18の第1巻

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紙の本の長さ: 224ページ

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商品の説明

内容紹介

犬鷲使いの少年将軍、乱世に挑む! 二大国家を揺るがすエキゾティック英雄譚! ――かねてより対抗してきたトルキエ将国とバルトライン帝国。ある夜、帝国の大臣が暗殺され、2つの国は一触即発状態に! 開戦を望む将軍たちの中、マフムートは暗殺の裏に潜む事実に気付く!! 国を守り、人を信じ、動乱を平和に導くため、若き少年将軍マフムートの戦いが、今、ここに始まる!!

著者について

カトウ コトノ
6月15日生まれ。双子座。O型。新潟県在住。
月刊少年シリウス2007年4月号に掲載された、第5回シリウス新人賞入選作「アナスタシアの親衛隊長」でデビュー。月刊少年シリウス2007年9月号より「将国のアルタイル」を連載中。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 58341 KB
  • 紙の本の長さ: 224 ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/4/23)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ARBWG1I
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
マフ君、この巻ではまだまだ甘甘だけれど、その後の彼を彷彿させるものがあります。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
トルコ・地中海都市国家・統一前のイタリア都市国家・ヨーロッパ諸国を簡略化した世界を舞台に、
トルコの少年将軍を主人公とした架空戦記です。

一巻を読まれた方は是非最新刊まで読み続けてください。
最初は少年が武器を振るって旅をしているだけに感じますが、
徐々に戦記物としての色が強くなりどんどん面白くなっていきます。
ヨーロッパを題材にした漫画は多くありますが、トルコ(オスマントルコかな)を
主人公にした作品は貴重ですので、新鮮な楽しさもあります。
アルスラーン戦記や軍靴のバルツァーなどがお好きな方、
クレイモアの最初に耐えられた方は是非読んでみてください。

巻数が割りとありますので、古本でまとめ買いした方が良いかも・・・
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ストーリー、絵、etc、全て良いンだけど、なんだかどれも「どっかで読んだような」なんだよね。
やたら漢字に原語のルビを振る中世風の世界感、キャラの絵的なデザイン、性格・特徴づけ、登場人物達の対立構造、幼い頃のエピソード・・・
「ありがち」って言うヤツ。
そもそも、鷹だか鷲だかをパートナーにしてる英雄、ってのがそもそもありがち。

全ての点で合格点なだけに、そこだけが惜しいね。
この作品ならではの、強烈な独自性が欲しかった。
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形式: コミック Amazonで購入
「バルトライン帝国」ほど大国でなく、かといって小国でもない「トルキエ将国」で、若くして将軍(パシャ)に叙せられた主人公が、先輩将軍らの助けを受けながらも、その先輩将軍らを唸らせる斬新な戦略を立案して、強大かつ老獪なバルトライン帝国の領土的野心に対抗する!という疑似歴史譚です。
登場する国々のモデルとなった(と思われる)実在した国々を想像しながら読むのも楽しいですし、主人公マフムート君の成長も見ていて楽しい。
バルトライン帝国の、「敵としての魅力」もなかなかのものです。帝国宰相ルイの「帝国とは飽くことのない怪物です。食わせ(他国を侵略し)続けなければ死んでしまうのです。」という台詞にはドキッとしました。「帝国」とはまるで「企業」のようではありませんか。ひょっとしたら私たちは、マフムート君達よりも帝国に近い存在なのかもしれません。
買って損はない、期待できる作品だと思います。
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形式: Kindle版
17巻まで読了。

■ストーリー
擬似歴史なのでとっつきやすいようなとっつきにくいような不思議な感覚になる。話の見せ方はかなり雑な印象がある。特に前半部は話がどう動くのかもわからず、かなり読みづらい部類に入ると思う。擬似歴史ではなく正史をやればよかったと思うが、やはり突っ込まれるのを嫌ったからだろうか?擬似歴史をやるには少し練り込みが足りない印象。

■絵
この絵を好みで「読もうかな?」と思うと中盤に『プロがこのレベルで出していいの?』と言いたくなるレベルの絵で話が展開する。多分アシスタントが書いてると思うのだが、パースは崩れて誰が誰かわからないことも多々ある。(丁度アニメの作画が下手な回とかそれ以下のレベル)が主役級は作者の絵なのか急にレベルがあがったり下がったり。よって主役が登場しない話などでは別の漫画。しかも「戦記物」という特性上、やたらその「別の漫画」が多い。本当にそれはひどい。誰もが失笑するレベル。進撃の巨人なんてまだまだうまいレベルなんだと思い知らされます。そしてそのことを殆どのレビュアが書いてないのが怖い。
15-17巻でちゃんと作者が書いてるようで、【別の人】が書いてたキャラとは別人のようになったキャラが多数。それは笑える。

■総評
戦記物の漫画の中では中くらい。戦記物のカタルシスをわかっているっぽいが、うまく表現できてない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
4巻まで読みましたが、
中世の歴史を多少なりとも知ってる人には、
先が見える、どころか、参考にしている史実を、
作者なりのアレンジはほぼ無くそのまま使っており、
ヴェネチアやフィレンツェが実名で出てくるに至っては、
架空の設定で始めた意味が分からない、
非常にイライラとするストーリーで
4巻まできています。
描く意欲や、力不足を作者が自覚しているので、
次巻までは我慢して読んでみようかと思っていますが、
今のままアレンジなしの史実のなぞり状態が続くならば、
読む価値無し、と言える作品です。
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