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寿命論 細胞から「生命」を考える (NHKブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2009/1/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ「寿命」という決められた死が存在するのか。じつは寿命は原初の生命には存在せず、有性生殖の誕生と共に生まれたものである。遺伝子の働きからタンパク質の生滅、細胞器官の挙動までゆらぎを孕む生命システムのメカニズムを明らかにし、ゾウリムシからヒトまでの寿命の法則を吟味することで、生物の多様な生と死の姿を描き出す。原核細胞から真核細胞へという進化のドラマを追い「死」を取り込んだ生命の進化戦略に迫る渾身の生命論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高木/由臣
1941年、徳島県生まれ。静岡大学卒業。京都大学大学院理学研究科修士課程修了。同博士課程中退。奈良女子大学名誉教授。理学博士。専攻は発生遺伝学、細胞生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 251ページ
  • 出版社: NHK出版 (2009/1/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 414091128X
  • ISBN-13: 978-4140911280
  • 発売日: 2009/1/27
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.8 x 1.4 cm
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2009年10月8日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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2010年8月10日
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2009年1月30日
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2009年7月5日
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2010年6月2日
形式: 単行本(ソフトカバー)
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