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対音楽(ALBUM+DVD) CD+DVD

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登録情報

  • CD (2012/7/11)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD+DVD
  • レーベル: FIVE D plus
  • 収録時間: 47 分
  • ASIN: B0081IOACC
  • JAN: 4515793000961
  • その他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 131,761位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ウソを暴け! -ALBUM ver.-
  2. 黒男
  3. きみてらす
  4. おまじない
  5. 運命 -ALBUM ver.-
  6. 流れるものに -ALBUM ver.-
  7. 銀河鉄道より
  8. 愛すべき天使たちへ
  9. 歓喜のうた
  10. 僕らにできて、したいこと -Live at 100st. 2011/06/23- ~ピアノソナタ第八番「悲愴」 (特別曲)

ディスク:2

  1. 本人自らの制作&語り下ろしによる各楽曲解説
  2. 運命 (MUSIC VIDEO)

商品の説明

内容紹介

デビュー15周年! 約10年ぶりとなる中村一義・ソロ名義となるニューアルバムが完成!


デビュー15周年! 約10年ぶりとなる中村一義・ソロ名義となる超弩級のニューアルバムがついに完成!
作詞作曲、アレンジ、演奏、プロデュースに至るまで全て独りで担当したという今回のアルバムは「中村一義×ベートーベン」という前代未聞のコンセプトのもと、
収録曲全曲にわたって自身のルーツともいえるベートーベンの交響曲第1番から第9番までのフレーズが曲順に織り込まれており、
その独自な視点による歌詞の世界観とあいまって、まさに中村一義にしか創り上げることのできない唯一無二の世界観がダイレクトに伝わってくる大傑作アルバム!
中村一義の新たなる金字塔が今ここに鳴り響く! !


[CD収録曲]
シングル収録曲
「運命」「ウソを暴け! 」の アルバムバージョンを含む
全10曲収録予定


[DVD収録内容]
・中村一義が新作アルバムについて語りおろす全曲解説
・「運命」PV
収録時間未定

メディア掲載レビューほか

中村一義の、ソロ名義としては約10年ぶりのアルバム。作詞作曲、アレンジ、演奏、プロデュースに至るまで全て独りで担当。「中村一義×ベートーベン」というコンセプトのもと、収録曲全曲にわたってベートーベンの交響曲第1番から第9番までのフレーズが曲順に織り込まれた、唯一無二の世界観がダイレクトに伝わってくる大傑作。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
100sから10年ぶりにソロに戻って発表した中村一義名義の5枚目のアルバム。このアルバムは全演奏・ヴォーカルを中村自身が行い、全曲にベートーベンの交響曲の一部が取り入れられている。中村一義とベートーベンを融合させようとしたコンセプト・アルバムだ。

このアルバムを「シンセの香りがするポップロック」と形容する人もいるだろう。しかし、そんな一言で済ませようとしてもできない得体の知れなさがこのアルバムにはある。

中村一義は祖父の影響もあり、ベートーベンは自身の音楽の原風景だった。このアルバムでは、彼にとっての音楽に向き合うため、彼の音楽のルーツであるベートーベンに向き合うこととなった。

ベートーベンは交響曲第一番を作ってから、後期に第九番や『ミサ・ソレムニス』といった大作を作って亡くなるまで、20代後半から難聴をわずらいながらも、孤独にピアノに向かい、作曲を続けた演奏家である。

『対音楽』では、第一番から第九番までのベートーベンのライフストーリーになぞらえた数々の仕掛けが施されている。

例を挙げると、1曲目「ウソを暴け!」では、ベートーベンの音楽の誕生を告げる心臓の鼓動の音が鳴らされる。3曲目「きみてらす」では、交響曲第3番「英雄」が作られるきっかけとなったナポレオンが曲の鍵となっ
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形式: CD
正直言って殆ど期待してなかった。
自分は最初のソロ時代の後期(実質100s)からリアルタイムでCD買うようになった後追いファンだったが、バンド活動が終了してこのままフェードアウトしていくんだろうなと勝手に思っていた。

・・・が、この「対音楽」を聴いて本当に衝撃を受けた。
バンドを離れて1人に戻った事もあってか所謂「バンドサウンド」は減った印象。そしてなんと言っても随所に散りばめられたベートーベンのフレーズが実に心地いい。特に8曲目「愛すべき天使たちへ」から途切れる事なく続く9曲目「歓喜のうた」は圧巻。最後の盛り上がりは感動的だ。
なんてアイディア豊富なんだ。

このアルバムを聴いて「流石中村一義!」と思い自分の中での何回目かのブームがやって来て今旧作を聞き直してる。それと今まで縁が無かったベートーベンに興味が湧いて来た。
ちょっとツタヤに行ってくるわ。
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形式: CD Amazonで購入
昨年の震災以降、メッセージ性の高い作品を発表するアーティストが多くいたが、今回の中村一義は押し付けがましくなく、静かに誰もの心に寄り添う詩の世界観があったように思います。
「たくさんの人が選んだ王様はすぐさま担がれては終わる。」、また「ちゃんと生きるものに、で、ちゃんと死んだものに、[ありがとう。]を今、言うよ」「今日を生きてる理由、僕等は生きるからだ。」等、今までにないストレートな詩だったと思います。
個人的には、「なりたい自分に自分が会いに行きたいかどうかだから。」にグッときました。OZでの「君が望むのなら、しな、心生きるのなら」同様、重い言葉なのに、音の力で更にこちらの心に近づいてきてくれます。
ああライブが楽しみ!待ってて良かった!な一枚でした。
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形式: CD
待望の「中村一義」ソロ名義のニューアルバム。
とても楽しみにしていた反面、少しだけ不安、というか心配していた。
「あの頃の中村一義が戻ってくるのだろうか?」という想い。

100sは嫌いではなかったけれど、アルバムは「OZ」以外、あまり聴かなかった。
バンドの一員としての中村一義は、私にはモラトリアムに見え、でもそこに美しさを感じてはいた。
しかし、100sの曲を聴く度に思っていたのは、「中村一義のソロを聴きたい」ということばかりだった。

そんな中、リリースされたこのアルバム。

「あの頃の中村一義」がそこにいた。それだけでなく、バンドを経て、一回り大きく、大人になって帰ってきた。
表現はより深く、しかし曲は重くなく。
ロックであり、ポップスであり、クラシックであり、ゴスペルでもある。
何度聴いても新しい発見があり、飽きることがない。
ベートーヴェンを引用しているが、中村一義のルーツであり、驚くほど親和性が高い。

「金字塔」「太陽」の頃の中村一義が一番好きだ、という人にこそ是非聴いてほしい。
「また巡り会えた」、そんな想いで気分が高揚するのが分かるはず。

PS 「歓喜のうた」は素晴らしい。これぞ「永遠なるもの」最新ヴァージョン。
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