中古品
¥350
+ ¥330 配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古商品の性質上、折れや破れ、書込み、日焼け、水濡れ跡や若干の汚れなど、一部瑕疵のある商品であっても、お読みいただくのに支障がない状態であれば、販売をしております。また帯や商品内のクーポン券などをお付けできる保証はございません。なお、絵本などの一部書籍は表紙カバーがない状態でも販売している場合があります。シリアルコード、プロダクトコードの使用有無は保証しておりません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

対距離課金による道路整備 (日本交通政策研究会研究双書) (日本語) 単行本 – 2008/10/30


その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥12,663 ¥350

ブックマイレージカード
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

受益者負担の原則に立ち返る制度である対距離課金の意義を理論的に明らかにし、短期的な交通需要管理、長期的な道路整備に寄与できることを示す。

わが国では戦後、特定財源制度、有料道路制度を活用して道路整備を続けてきたが、50年以上経過し制度疲労を起こし始めている。時代のニーズにあわせ制度を改革する必要があるのではないだろうか。本書はこの時代の要請に応える制度である対距離課金制度の意義と具体的説明を行う。

[関連書] 山田浩之編 『交通混雑の経済分析』 關哲雄・庭田文近編著 『ロード・プライシング』 (勁草書房刊)

内容(「BOOK」データベースより)

対距離課金制度の意義を理論的に明らかにするとともに、具体的なシミュレーション分析を通じて対距離課金が短期的な交通需要管理、長期的な道路整備に寄与できることを示す。また受益者負担の原則に立ち返り、時代のニーズにあわせた道路整備のあり方を提唱する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

根本/敏則
一橋大学大学院商学研究科教授。1982年東京工業大学大学院社会工学専攻博士課程修了。工学博士。専門分野は公共システム論、ロジスティクス・マネジメント、交通経済学

味水/佑毅
高崎経済大学地域政策学部専任講師。2005年一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了。博士(商学)。専門分野は交通経済学、観光政策論、ロジスティクス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 234ページ
  • 出版社: 勁草書房 (2008/10/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4326548142
  • ISBN-13: 978-4326548149
  • 発売日: 2008/10/30
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15 x 2.2 cm
  • カスタマーレビュー: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,249,595位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう