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対談 戦争と文学と (文春学藝ライブラリー) (日本語) 文庫 – 2015/8/20


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商品の説明

内容紹介

戦後を代表する文学者たちの戦争論

司馬遼太郎、阿川弘之、大西巨人、野間宏。戦争を問い続け、書き続けた大岡昇平が、戦地を経験した九人の文学者と交わす白熱の議論。

内容(「BOOK」データベースより)

日本の戦争文学を代表する作家、大岡昇平。彼と同様に自らの戦地体験、俘虜体験をもとに名作を生み出した文学者たちとの熱き対談が残されていた。陸海軍文化の違いを阿川弘之と語り、「戦陣訓」の問題を大西巨人、司馬遼太郎と語る。戦争が日本社会に残したものとは何か―。

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登録情報

  • 文庫: 347ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2015/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4168130509
  • ISBN-13: 978-4168130502
  • 発売日: 2015/8/20
  • 梱包サイズ: 15.4 x 10.5 x 1.1 cm
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