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対テロ国際協力の構図―多国間連携の成果と課題 (日本語) 単行本 – 2010/5/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

テロ対策は多国間枠組みによる協力が重視されつつあるが、その実行は、司法、出入国管理、輸出管理等々から軍事行動まで、様々な分野に及び、多国間での合意や国内調整も容易でなく課題が多い。本書は、国連のほか、欧州(EU、NATO、OSCE)、中東(アラブ連盟、OIC)、アジア(ASEAN、上海協力機構)などの各主要機構が、対テロの共通認識と措置をいかに構築し、どのような成果をあげたのか、また共同歩調の阻害要因は何かを、研究と実践の最前線で活躍する執筆陣により明らかにする。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

広瀬/佳一
1960年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程修了(法学博士)。現在、防衛大学校総合安全保障研究科教授

宮坂/直史
1963年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程退学。現在、防衛大学校総合安全保障研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : ミネルヴァ書房 (2010/5/1)
  • 発売日 : 2010/5/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 220ページ
  • ISBN-10 : 4623057267
  • ISBN-13 : 978-4623057269

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