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[富野由悠季]の富野に訊け!! 〈悟りの青〉篇 富野に訊け!!
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富野に訊け!! 〈悟りの青〉篇 富野に訊け!! Kindle版

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 221ページ

商品の説明

内容紹介

「ガンダム」の生みの親・富野由悠季監督が、迷える若者たちに愛のムチ! 月刊誌「アニメージュ」で好評連載中の人生相談コラムが、連載15周年を記念して2ヵ月連続で書籍化。第2弾「〈悟りの青〉篇」では、アニメに哲学を持ち込んだ富野監督が、迷路に入り込んだ若者たちを快刀乱麻の切れ味で真理に導く! 本篇では、『ハヤテのごとく!』の漫画家・畑健二郎さんが富野監督に「100万人に伝わる表現方法」を質問。さらに特別ゲストには「この世界の片隅に」の片渕須直監督が登場。片渕監督の相談に応えながら、傑作を生み出した後輩にエールを贈る! 生きるのがつらい若者から、仕事に悩む社会人まで、人生については「富野に訊け!!」

内容(「BOOK」データベースより)

連載15周年を迎えた月刊アニメ総合誌「アニメージュ」の人生相談コラム「富野に訊け!!」。若者へ向き合うその姿は、暗闇を斬り裂く青白き刃のごとし!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 53026 KB
  • 紙の本の長さ: 226 ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2017/3/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XNNZC4V
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
ガンダムが好きだし、富野監督も好き。
そして、アニメ映画「この世界の片隅に」も好き。
だったら、買うしかないでしょう…。
だから、青しか買ってない。(笑)
全体を読んだ感想は、ほとんどの人間は凡人だから努力しなさいって感じで書いてあった。
質問に対して、それに監督が答えていく方式なので、長文が苦手な人も読める。
Gレコの宣伝が入ってて、個人的には面白かった。(笑)
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形式: 単行本
この本の主題である富野由悠季氏による人生相談はタイトルの通り、ストレートに読者の悩みに答えておられる。やっぱり、義務教育の間は基礎学力をつけるしかないと言う富野氏の答えはその通りだと思う。そして今回の片渕須直監督とのスペシャル対談も読みごたえのあるものだった。色々、お金はかかるけどこの本も購入して損はないと思う。
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形式: 単行本
富野監督の人生相談本の2冊め

人生相談に関しては、「怒りの赤編」と比べて劣るかなという印象。
その一番の理由は相談者に軽率な人間が多いこと。彼らが安易な人生設計を話して(例えば「アニメーターにでもなろうと思う」とか)、御大が声を荒げて説教するという内容のものが多く、こちらの方が「怒りの赤編」にふさわしい内容だと感じた。

本の後半には「この世界の片隅に」の片淵監督との対談がある。正直、こちらがメインディッシュという内容。御大も示唆に富む発言を多くしているが、気になったのは嫉妬心を魅せていないこと。秀作や新たな才能を発見すれば、時には子どもじみた程の妬みをみせた御大が、こことでは差し障りのない賛美に終始しているのが気になった。ま、その辺の行間を読むのも一興だろう。

値段的にも読んで損はない内容。
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