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密度汎関数法の基礎 (KS物理専門書) 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/11

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商品の説明

内容紹介

コーンシャム方程式から様々な汎関数の種類まで詳しく解説。最新の研究も紹介。密度汎関数法に関わる理論・実験研究者に必携の一冊。世界的に見てもこれまで詳しく解説した本はない。

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、量子化学の主要理論となっている密度汎関数法の基礎を量子化学的視点から概観し、密度汎関数法が化学の分野で何を目指しているのかを、量子化学計算を行なう際に密度汎関数法に求められる要件を説明することで明らかにする。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/4/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061532804
  • ISBN-13: 978-4061532809
  • 発売日: 2012/4/11
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 252,365位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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量子化学計算に触れた記述がよく出てきますが、
私のように無機の結晶材料を扱う人にとっても
本書のほとんどが役に立つものと思いました。
購入して一週間、まずはざっと読み終えたところですが、
知識の幅が広がることを実感します。
密度汎関数についてここまで記述した本もなかなかないと思いますので、星5としました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
少なくてもDFTを使って量子化学計算をする人にとっては、大変役に立つ概論だと思う。
電子相関とは何なのか?交換相関ポテンシャルとは何なのか?
解り難いDFTの理論を教育的に記述してくれており、実際に計算を行う場合、その背景の理論の概要を掴むことができるようになるだろう。
ただし自分でDFTのプログラムを作って計算をしようとする人は、もっと奥深く突っ込んだ内容の専門書、論文等を読む必要があり、この本はあくまで計算ソフトユーザー向けと言える。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
密度汎関数法を使って分子の電子状態を研究している研究者ばかりでなく、量子化学を志す初学者にも勉強してもらいたい教科書である。分子の密度汎関数法を理解するのに好適。とくに6章の汎関数の補正と7章の軌道エネルギーの記述は珠玉である。
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