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寄生虫なき病 単行本 – 2014/3/17

5つ星のうち4.2 54個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

寄生虫、細菌、ウイルス。彼らを駆逐する公衆衛生の向上によって、確かに感染症は激減した。しかし、一部の科学者たちは、まるでそれと反比例するように新たな病が増えていることに気づいていた。花粉症、喘息、アレルギー、そして自己免疫疾患。これらの病は、果たして「寄生者不在」によるバランスの乱れが原因なのだろうか?自らも自己免疫疾患を患う著者は、あらゆるジャンルの膨大な研究とインタビューから、「寄生者不在の病」の全貌に迫ってゆく。そして、ついには自ら寄生虫を腸内に感染させる治療法に挑んだ。果たしてその結末は?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ベラスケス=マノフ,モイセズ
コロンビア大学大学院のジャーナリズム科でサイエンス・ライティングを専攻した科学ジャーナリスト。『ニューヨークタイムズマガジン』誌、『シカゴ・トリビューン』紙などに寄稿する。自己免疫疾患を患い、寄生虫・細菌・ウイルスと免疫の関係を調査。論文8500本にも及ぶ膨大な研究を渉猟し、自ら寄生虫感染療法を試みて、初の著書となる『寄生虫なき病』を書きあげた

赤根/洋子
翻訳家。早稲田大学大学院修士課程修了(ドイツ文学)

福岡/伸一
生物学者。1959年東京都生まれ。京都大学卒。米国ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授などを経て、青山学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 (2014/3/17)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/3/17
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 507ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4163900357
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4163900353
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 54個の評価

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