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寄生獣 完結編 DVD 通常版

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登録情報

  • 出演: 染谷将太, 深津絵里, 阿部サダヲ, 橋本 愛, 新井浩文
  • 監督: 山崎 貴
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2015/12/04
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B011UQEMX8
  • JAN: 4988104099082
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,538位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

愛する人を、守れますか――物語は、衝撃と感動のクライマックスへ。
全世界待望! 伝説の大傑作マンガ『寄生獣』完全映画化! !
日本最高のスタッフと超豪華キャスト陣による衝撃作品、完結編が遂にBlu-ray&DVD発売! !
「人間vsパラサイト」ついに全面戦争!

★1作目『寄生獣』に続いて『寄生獣 完結編』が遂にBlu-ray、DVDリリース! !
★約20年の時を経て、伝説の大傑作マンガが遂に実写映画化!
★監督・VFXは、2013年公開実写映画NO.1ヒット作『永遠の0』の山崎 貴監督!
★日本最高の技術を持つ超一流の職人達と超豪華キャスト陣が集結! !

【収録内容】
(本編ディスク)
DVD/カラー/片面2層/16:9LBシネスコサイズ/本編117分+特典/2015年/日本
音声)1)日本語ドルビーデジタル5.1ch 2)日本語ドルビーデジタル 2.0ch 3)オーディオコメンタリー 日本語ドルビーデジタル2.0ch
字幕)1)日本語字幕
【映像特典】
(本編ディスク)
■予告編集
・特報
・予告
・TVスポット
■本編オーディオコメンタリー(山崎 貴監督ほか製作スタッフ)


【ストーリー】
右手に寄生生物ミギーを宿す高校生・泉新一は、要注意人物として人間からもパラサイトからもマークされていた。
いまや、新一の住む東福山市は、市長・広川を中心に組織化されたパラサイト達が、一大ネットワークを作り上げていた。
一方、人間側も、寄生生物殲滅を目的とした対パラサイト特殊部隊を結成。アジトと化した東福山市庁舎に奇襲を仕掛けようとしていた。
激化する戦い…。人間の子を産み、人間との共存を模索するパラサイト田宮良子は、新一とミギーの存在に可能性を見出したが、肝心の新一は、母親を殺された事件をきっかけで寄生生物への憎悪を募らせていた。
そんな彼らの前に、最強のパラサイト・後藤が、その姿を現した。
生きるのは人間かパラサイトか。そして「寄生獣」とはいったい何なのか。新一とミギー、最後の戦いがついに始まる。


【キャスト】
染谷将太 深津絵里 阿部サダヲ
橋本 愛 新井浩文 岩井秀人 山中 崇 ピエール瀧 豊原功補
大森南朋 北村一輝 國村 隼 浅野忠信

【スタッフ】
監督:原作:岩明 均「寄生獣」(講談社刊) 脚本:古沢良太/山崎 貴 音楽:佐藤直紀 主題歌:BUMP OF CHICKEN 監督・VFX:山崎 貴
(C)2015映画「寄生獣 完結編」製作委員会
発売元:講談社/バップ 販売元:東宝

※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

岩明均の人気コミックを映画化したSFサスペンスの完結編。右手に寄生生物・ミギーを宿した泉新一は、要注意人物として人間からもパラサイトからもマークされていた。そんな中、パラサイト・田宮良子は、新一とミギーの存在に可能性を見出す。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

やっとこ観れた完結編(私情により) 原作を貪るように読んでいた者からの感想になります

映画としては良く出来ています。 でも原作未読のかたはなんだか駆け足に感じてしまうのではないでしょうか。

ラスト付近なんだか「アメリカンアクション」風の後藤戦が「あ~あ・・・」 と感じたし

こまごまな原作との設定の違いがやはり気になる・・・ 里美の前では弱くて泣き虫な新一君。急に出てきた新設定に???

どこまでも強くなっていく(精神的にも肉体的にも)新一に置いて行かれる感を感じる里美の描写はほぼ皆無でしたねぇ。

深津絵里さんがやっぱり一番ハマリ役でしたかね。 氷のような表情がすげぇ。 ピエールの怪演もよろし。

映画オリジナルで良かったのは冒頭ミギーと新一が味噌汁を作るシーンですかね。 こういうのは好き。

総じてこの評価です。 未読の方には原作を激オススメ!
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前編を観て面白いと感じたので完結編も観ました。
評価高いですがあえて苦言を・・・・・・
完結編は私には納得の出来ない内容でした。
たしかに原作を圧縮したという言い方もできるかもしれませんが、物語の流れの時間軸がくちゃくちゃになっていてなんでパラサイトの本拠地にいきなりSATがやってこれたの? どうやって知ったのと思ってなんだか?でいっぱいでした(自分が悪いのかな? このへんは原作やアニメではちゃんと描かれています)
あと濡れ場が長くないですか? お子さんなんかと一緒に観たら気まずい雰囲気になると思いますが。
でも、深津絵里の田宮良子は流石だと思いました。
シネマの鑑賞者のレビューサイトではさんざんでしたが、この完結編はアマゾン内の評価高いので、もし興味があれば観てご判断ください。
もちろん前作とこの完結編をセットで観ることが前提となります。
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連載時に原作を読んでいたものとして低評価の意見も納得できるのですが、映画たったの2本枠で収めるのは非常に難しいことと思います。
原作の素晴らしい数々のエピソードの中からどれを捨てていくのか、欠けてしまった部分をどう補完して繋ぎ合わせるのか、作り手の方々の無念さとご苦労は大変なものだったと思います。
少なくともご新規さんを置いてきぼりにすることなく楽しませること、原作の漫画に興味を持ってもらうことには成功していると思います。
私は楽しめました、非常に。
ただ、クライマックスシーンはほかの方が指摘しているようにハリウッド調で少々違和感があったかな、前編の寄生された母親との闘いは名シーンだと思っていたのだが・・・原作ファンとしては星1つ減かな。

「ただのごみ処理場になんで超大型焼却施設??そんなところになんでハリウッド調アイテムのそんなものが???????」ってところが特にダメでした、個人的に・・・・・・・・・・・・・原作に関係なく1つの映画としてみてもこれはちょっと・・・ねぇ~
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この映画の見どころはCGだけと言っても過言ではないので、妙にテーマを考えたストーリーになるとどうも白ける(原作は昔読んだのだが忘れた)。
あっちへふらふらこっちへふらふらする映画になってしまった。別に終わらせなくても良かった気もするがまあ興業的には完結編作らないといけないでしょうね。
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投稿者 kazu 投稿日 2015/11/11
漫画は読んだことなくて、寄生獣という作品を知って観たのが、映画でした。
前半で面白いと思い、後半も視聴しましたがやはり面白い!!
原作ファンの方はどう思うか分かりませんが、初見の私は楽しかったです。
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PG12指定だけあってかなりグロイ場面に引きそうになりましたが、目玉おやじのカタツムリバージョンか?のようなお人よしのミギーの存在がとにかく楽しい。とくに完結編では両者に友情が芽生え、共に戦ったり果てはシンイチに人生を説いたりと、今度はミギーとドラえもんがかぶり始める。自己中だったミギーが自分を犠牲にしてシンイチを助けようとするあたりは、すっかり少年少女向けの展開となりました。山崎監督の作品には家族愛や友情がテーマになっていることが多いように思います。本作もかなり直球メッセージでわかりやすかったかも?
娯楽性の強い内容にもかかわらず、染谷君をはじめ阿部さん、深津さん他、演技派の役者さんが多数登場し、音楽は佐藤直紀氏などなど、スタッフも含めてそうそうたるメンバーです。始まりとは全くかけ離れた展開で楽しめました。
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