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寄生獣 完結編 Blu-ray 通常版

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 染谷将太, 深津絵里, 阿部サダヲ, 橋本 愛, 新井浩文
  • 監督: 山崎 貴
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2015/12/04
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B011UPOK8Q
  • JAN: 4988104099068
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商品の説明

内容紹介

愛する人を、守れますか――物語は、衝撃と感動のクライマックスへ。
全世界待望! 伝説の大傑作マンガ『寄生獣』完全映画化! !
日本最高のスタッフと超豪華キャスト陣による衝撃作品、完結編が遂にBlu-ray&DVD発売! !
「人間vsパラサイト」ついに全面戦争!

★1作目『寄生獣』に続いて『寄生獣 完結編』が遂にBlu-ray、DVDリリース! !
★約20年の時を経て、伝説の大傑作マンガが遂に実写映画化!
★監督・VFXは、2013年公開実写映画NO.1ヒット作『永遠の0』の山崎 貴監督!
★日本最高の技術を持つ超一流の職人達と超豪華キャスト陣が集結! !

【収録内容】
(本編ディスク)
Blu-ray/カラー/2層(BD50G)/シネスコサイズ/本編117分+特典/2015年/日本
音声)1)日本語DTS-HD Master Audio5.1ch 2)日本語リニアPCM2.0ch 3)オーディオコメンタリー 日本語リニアPCM2.0ch
字幕)1)日本語字幕
【映像特典】
(本編ディスク)
■予告編集
・特報
・予告
・TVスポット
■本編オーディオコメンタリー(山崎 貴監督ほか製作スタッフ)


【ストーリー】
右手に寄生生物ミギーを宿す高校生・泉新一は、要注意人物として人間からもパラサイトからもマークされていた。
いまや、新一の住む東福山市は、市長・広川を中心に組織化されたパラサイト達が、一大ネットワークを作り上げていた。
一方、人間側も、寄生生物殲滅を目的とした対パラサイト特殊部隊を結成。アジトと化した東福山市庁舎に奇襲を仕掛けようとしていた。
激化する戦い…。人間の子を産み、人間との共存を模索するパラサイト田宮良子は、新一とミギーの存在に可能性を見出したが、肝心の新一は、母親を殺された事件をきっかけで寄生生物への憎悪を募らせていた。
そんな彼らの前に、最強のパラサイト・後藤が、その姿を現した。
生きるのは人間かパラサイトか。そして「寄生獣」とはいったい何なのか。新一とミギー、最後の戦いがついに始まる。


【キャスト】
染谷将太 深津絵里 阿部サダヲ
橋本 愛 新井浩文 岩井秀人 山中 崇 ピエール瀧 豊原功補
大森南朋 北村一輝 國村 隼 浅野忠信

【スタッフ】
監督:原作:岩明 均「寄生獣」(講談社刊) 脚本:古沢良太/山崎 貴 音楽:佐藤直紀 主題歌:BUMP OF CHICKEN 監督・VFX:山崎 貴
(C)2015映画「寄生獣 完結編」製作委員会
発売元:講談社/バップ 販売元:東宝

※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

岩明均の人気コミックを映画化したSFサスペンスの完結編。右手に寄生生物・ミギーを宿した泉新一は、要注意人物として人間からもパラサイトからもマークされていた。そんな中、パラサイト・田宮良子は、新一とミギーの存在に可能性を見出す。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

トップカスタマーレビュー

投稿者 風雲児 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/11/24
賛否両論有ると思いますが、実写化においてはこれはこれで良い物語に仕上がっています。原作が好きで、作品の全てを熟知している方にとっては、主要登場人物が所々省略されているなど不満点は有るでしょうが、寄生獣のタイトルこそ知っていても内容が解らないまま見た方には、かえって入りやすい内容に成っていると思います。私自身も原作が好きで内容を理解した上で映画を鑑賞しましたが、前編と完結編共に違和感無く見れました。過去には原作とは全くの別物に成ってしまった作品も有りましたが、今回は頑張って原作に近づけたと思います。個人的には、少しでも多くの方に見て頂きたいので、是非お薦めしたい作品です。ちなみに前編と完結編を劇場で鑑賞し、Blu-rayを購入した上で評価させて頂きました。
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人間の頭部を乗っ取る寄生生物が人々を襲う話で、
前作に続き、全2作で構成される後編となる。

前編同様、時間の関係で省略された部分がかなり残念で、
加奈(隣町の不良)や美津代(ナタを貸してくれる老婆)はまったく登場しないし、
探偵とのやり取りもかなり雑な扱いになっている。
三木と後藤の違いが明らかになるくだりや
田宮良子や後藤の戦闘シーンも相当に簡略化され、
原作マンガを読んでいたときの衝撃がなくなってしまった。

クライマックスである屋上のシーンも
敵が死んだかどうかハッキリ描かれないために、
なぜのんびりと寝転んでいるのか観ている側には理解できない。

原作の何が面白いのかを知っているファンとしては
今回の実写化は映像的に再現しただけに過ぎず、
肝心の部分が省略されたり簡略化されたりしているように思う。
実写版しか知らない人はぜひ原作に手を出して欲しい。
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橋本愛さんの濡れ場が観たくて購入したのですが、酷い映画ですね。一応最後まで観ようと思ったのですが、あまりにもつまらないので早送りして橋本愛さんの濡れ場の場面だけ観ていました。濡れ場の場面が暗くて鮮明に見えなくてテレビの明るさをMAXにして観ていました。下着姿になる場面を早送りするなんて言語道断です。正面の下着姿も見せていませんし、橋本愛さんは覚悟ができていない女優さんです。原作は分かりませんが、この場面はフルヌードにならなければ説得力がありません。お子様ランチみたいな映画ですね。最近は、アニメの『君の名は。』が大ヒットして絶賛されていますが、アニメが実写の映画を上回るなんて、もう日本の映画界も終わりですね。昔はアニメおたくなんて白い目で見られていましたが、今や1億総アニオタ社会です。日本人は腐りきっています。
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