通常配送無料 詳細
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
家族最後の日 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙、ページに問題ありません。帯付きです(帯に若干のイタミがある場合があります)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

家族最後の日 単行本 – 2017/2/1

5つ星のうち 2.6 12件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,836
¥ 1,836 ¥ 1,028

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 家族最後の日
  • +
  • かなわない
  • +
  • 夫のちんぽが入らない
総額: ¥5,076
ポイントの合計: 99pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

母との絶縁、義弟の自殺、夫の癌―写真家・植本一子が生きた、懸命な日常の記録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

植本/一子
1984年広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞、写真家としてのキャリアをスタートさせる。広告、雑誌、CDジャケット、PV等幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 299ページ
  • 出版社: 太田出版 (2017/2/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4778315553
  • ISBN-13: 978-4778315559
  • 発売日: 2017/2/1
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 26,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
前作は自費出版版と書籍版を両方読み、書籍版には★2つの評価をつけた者です。
今作も発売日に購入しその日に読みました。こうなっては立派なファンですね。

前半の日記形式でない部分は前作より文章がこなれて読みやすく面白く感じました。
が、後半の日記形式部分がひどいです。後半になればなるほど、説明下手なただの散文としか言えない部分が増えていき、最後は尻切れトンボ。
全体的に周囲の人への理由のよくわからない愚痴が印象に残り、メインテーマである夫の癌に関しての印象が薄くなってしまいました。

「ありのまま」を売りにしている本ですから、担当編集が大きく口を出したりということはあえて避けているのかもしれません。
著者も、前作を販売後インタビューで「何を言われても気にならなくなった」と言っており、共感を求めているわけではないことは理解しています。
しかし、あまりにも読みづらい部分が何箇所かあります。
主に、家族以外の人への怒りや愚痴を書いている部分ですが、本人の病的な感情の起伏の激しさや、他人への評価が瞬時に反転することなど(著者は以前ブログにて心療内科医に境界性人格障害と診断を受けた旨書いています)もあり、なぜその怒りや辛さを他人に感じたか共有できるに至りません。
人間、すべての物事は自
...続きを読む ›
コメント 149人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
タイトルと表紙を見て、この子達になにかあったのかと気にかかったのが読むきっかけ。
母親との絶縁、義弟の自殺、そして夫のがんと3部に分かれて書かれている。
母親と絶縁との事だけど、絶縁するような事かなって思った。今までの積み重ねもあるのでしょうが。よくあるようなただの喧嘩にしか見えなかったし、確かにウチの田舎の人もそんな感じだわってところは共感できたものの、自分から歩み寄ろうとする部分や感謝するようなところは全然なかった。自分の性格が両親のせいでゆがんだような書き方にも違和感を覚えた。夕食も食べるんなら自分で子供達の食べ残しとひとつにまとめてラップするなりしたらいいのに。
これだけ顔や名前を晒されてる子供達。あと5年もしたら本の内容も理解できるだろうし、不憫でならない。子供達だけでなく、悪口を言われている両親や義父、シッターをやってくれた友人等。
全体を通して、自分は悪くない、やってもらって当たり前、私だけしんどい、みたいな作者のわがままさや性格の悪さだけが浮き彫りになって、もやもやしか残らなかった。子育てが大変なのはすごく解るし、それでもこれだけ支えてくれてる人がいるのに、色んな設計もできてないし、お金お金みたいなところもあって、なんの魅力があって周りの人もこの人を支えてるんだろうかと思った。とりあえず自分の家族はいるんだし、このタイトルにするには、どこが?と。大袈裟だと思う。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Shibuya 投稿日 2017/2/4
形式: 単行本
周囲の人を一方的に傷つけて、何を言いたいのか、何をしたいのか。
作家は好きに生きればいい。
でも、家族や子供はいまをリアルに生きているのに。
コメント 77人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 馬の骨 投稿日 2017/2/5
形式: 単行本
ECDさんの本は全て読んでいます。
以前からこの妻に対しては幼稚で自己愛が強く、周りを不幸にする印象を受けていましたが、この本を読んでより一層感じられました。もはや夫婦というより共依存の関係です。子供達が只々可哀想です。
コメント 61人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
面白くて読みやすい、しかし子供達の写真や生活を売るのはよくない。
まだ彼等に分別もつかないのに。
愛は伝わりますが、それが子供達にも伝わりますように。でもまだ難しいよね、
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
買って読みました。前回の「かなわない」を読んで一子さんに恋人が居たことがショックでした。今度は石田さんの癌でショックでした。義理父の不思議な感じが気になりました。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー