通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
家族のお金が増えるのは、どっち!? がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■通常24時間以内に発送可能です。■午後4時までのご注文は通常当日出荷。■クリーニング済み。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

家族のお金が増えるのは、どっち!? 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/25

5つ星のうち 4.2 19件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,028 ¥ 86

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 家族のお金が増えるのは、どっち!?
  • +
  • お金が貯まるのは、どっち!?
  • +
  • 金の卵を産むニワトリを持ちなさい
総額: ¥4,212
ポイントの合計: 129pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 ノミネート作品決定!
「サピエンス全史」や『鬼速PDCA』、『LIFE SHIFT』など話題作ほか >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

■ベストセラー
『お金が貯まるのは、どっち!?』
待望の第2弾!

■銀行支店長が教える
お金に好かれる
「親子」と「夫婦」の法則

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「お金」のことを考えることは、
「家族」のことを考えることです。

親と子、夫と妻。

家族みんなが安心して暮らすために
知っておきたい「お金の話」を
1冊にまとめました。

【巻末特別付録】
「家族のお金が増える
書き込み式ライフプラン表」つき!


【本書のおもな内容】

お金を増やす「親」の習慣とは?

◎親は自分の「資産の内容」を子どもに教えるべきか?
◎家計が苦しいとき、親は子にどんな説明をすべきか?
◎自分と「同じ銀行」に、子どもにも口座をつくらせなさい
◎遺産相続は、子どもたちに「どう分ける」と、もめないか
◎50歳を過ぎたらエンディングノートを書きなさい
◎大富豪が子どもに叩き込む「お金の帝王学」の内容とは
◎子どもへのおこづかいは「月1回」か「必要なとき」か?
◎子どもがお金に強くなる「おこづかい帳」スーパー活用術
◎子どもに「お金のありがたみ」を教える給食費や学費の払い方
◎同居の子どもから生活費を「現金」で回収するのはダメ親!


お金を増やす「子ども」の習慣とは?

◎親の資産は、あなたの「切り札」と心得よ!
◎親の資産が「いくらあるか」、わかる方法教えます!
◎銀行は連結で審査する。お金を借りたきゃ「親の信用」を利用しろ
◎あなたが知らない親の預金や退職金。じつは銀行が狙ってます
◎親がお金を出したくなる「ライフプラン表」活用術とは?
◎遺産相続で、得する子ども、損する子どもの習慣
◎親が亡くなったら、実家を「売る」か「売らない」か?


お金を増やす「夫婦」の習慣とは?
◎家計の管理を「妻」に任せていると、どんな問題が起こるのか
◎住宅ローンが「1000万円以上」「10年以上」残っている人必読。
 銀行員流「金利を1%以上下げる交渉術」を完全公開!
◎共働きも、専業主婦も、毎月ドンと黒字になる「通帳㊙活用術」
◎夫が「借金している」かどうか見分ける4つのポイント
◎自分の「趣味」で稼ぐための「信用金庫」完全活用術!
◎「退職金」は1年間は絶対につかっちゃいけない ほか

著者について

菅井敏之(すがい としゆき)

1960年生まれ。学習院大学卒業後、
1983年、三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。
個人・法人取引、および
プロジェクトファイナンス事業に従事する。
2003年には金沢八景支店長(横浜)に、
2005年には中野支店長(東京)に就任。

48才のときに銀行を退職。
その後、起業し、アパート経営に力を入れる。
6棟(約75室)のオーナーとして、
年間7000万円の不動産収入がある。
また2012年には、東京の田園調布に
『SUGER COFFEE』をオープンし、
人気のカフェとなった。

銀行員としてのお金を「貸す側」、
不動産投資家としてのお金を「借りる側」、
どちらの視点も持っていることで、
大きな資産を築くことに成功。

資産形成のための銀行の活用法や
住宅、保険の選択方法には定評があり、
講演やセミナーでも
一躍人気講師になった。

初の著書『お金が貯まるのは、どっち!?』(アスコム刊)は、
40万部を超えるベストセラーとなり、
各書店でビジネス書ランキングの
第1位に輝くなど、注目を集めた。
テレビ、ラジオの出演も多数。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 214ページ
  • 出版社: アスコム (2015/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4776208652
  • ISBN-13: 978-4776208655
  • 発売日: 2015/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 31,203位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
20代前半の僕からしたら、目から鱗の話ばかりで勉強になりました。

僕の親は高齢なので、お金をたくさん持ってるのかな、いや、持ってなさそうだな、とか色々考えました。

親がもうすぐ家を買うらしく(実家の家が南海トラフで海のそばなので)、
住宅ローンについての興味深い記述があったので、
親にも教えようと思います。

母にこの本をすすめているのですが、中々読んでくれません。。。

40万部ベストセラーの前作「お金が貯まるのはどっち?」を実はまだ読んでいないので、これから読もうと思いました。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前作に続いてわかりやすい説明で、お金について勉強しようとされている方向けの本です。

今回は「お金」のことに加えて「家族」のことについても書かれており、
ここまで「お金」と「家族」が密接に関係しているとは考えてこなかったのでその点は有益でした。

総合的に見ると、前作と比べて不自然な点はなくなりましたが、面白みが欠けてしまい
良くも悪くも普通くらいの本だなと思いました。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/5/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
家族というテーマをかかげていることもあり、
前作よりリアリティがあり、かつ、
説得力を帯びた話で、とても参考になった。

著者の菅井氏は
自身もamazonアカウントを持ち、
前作のすべてのレビューにコメントしていたが(わたしのレビューにも)、
全部amazonによって削除されてしまったようだ。
まあ今後も懲りずにネット活動してほしい。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 40万部も売れたという『お金が貯まるのは、どっち!?』の続編。装丁もそっくりである。
 前作同様、内容はごく基本的なもので、金融に関して初心者の方、若者向けと言えるだろう。既にある程度の知識を持つ方にとっては、1400円も出して購入する本ではなく、失礼ながら数十分の立ち読みで十分と考える方もいるかと思う。また、前作でもそうであったように、融資を受けやすいよう信用金庫の利用を勧めるなど、著者の意見にはいささか偏りがあることは否定しがたいところだ。若い方でも、あくまで一つの考え方としてして読むべきかと思う。この本をスタートに、他の複数の本を比べながら読んでいくのが良いのではないだろうか。
 正直なところ、金融初心者の方も、この本を買うなら、フィナンシャルプランナーの3級テキストを買って読まれた方がいいのではないかと思ってしまったが、しかし、本著で唯一私がお薦めできるのは、ライフプラン表である。仕事柄、家計運営があまりに無計画な家庭が多いことを非常に残念に感じてきた。今だけでなく、今後数十年にわたる収入と支出を表にしてライフプランをを作成することは(特に若い方には)とっても大切と声を大にして言いたい。これまで無計画に家計を運営してきた方がこの本をきっかけにライフプランを立てるようになるとしたら、この本はその内容はさておき、素晴らしく有益な本と評価されうるのではないだろうか。いささか反語的書き方になってしまったが、よって総合的に星3つの評価とさせていただいた。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前作『お金が貯まるのはどっち?』を読んで、さっそく信用金庫に口座を開いた私は、もちろん、この本もすぐに買った。福沢諭吉の言葉から言葉から始まるところが、なんともいい。そうです。何事も、知識がないということは、無防備となるのです。そういう意味では、ここに書かれてあることは家計の防衛という意味で、かなりな知識になる。現実生活にあわせて、この本のアドバイスを取捨選択すればよいのだが(それは本人の勝手だからだ)、「気づき」はおおかった。
たとえば解り切っているはずの「家庭の4台固定費―住宅費、保険料。教育費、自動車費」も、そう書かれていて、はじめて、そうかそうだな、と頷けたりする。
もちろん、誰だって知っていることではあるのだが。
家計は、夫婦ふたりで管理するのがベストだというのも当たり前だが、これがなかなかうまくいかない。夫婦でもちょろまかしたい気持ちは、双方にあるからだ。で、この本を読んで、お金が増える家庭は、夫婦仲が良い家庭であるという、自分なりの結論も得た。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
「お金が貯まるのはどっち!?」に家族という視点を入れるとどうなるかという観点で書かれております。
前回同様信用金庫をメインに信用を積み重ねようというコンセプトは変わっていないのですが、さらに親が利用していた銀行に口座を開設することにより信用を引き継ぐ、子供や妻も同じ銀行に口座を持つことによりさらに信用を高めるなど実用的なテクニックが記載されておりとてもためになりました。
お金を借りる時も銀行は連結で見るので親が資産を持っていれば有利になるとのこと。
メガバンクにお金を預けていてもよほどの資産家でない限りはその他大勢かそもそも相手にされないということなので、私も前作を読んだ時に早速信用金庫に口座を開設しました。
これから徐々に信用を積み重ねていこうと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す