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家族になったスズメのチュン―森の獣医さんの動物日記 単行本 – 1997/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スズメのチュンは、ヒナのとき、死にそうな状態でひろわれて、獣医の竹田津先生のところへ持ちこまれました。すっかり元気に成長して、家族の一員となったチュンは、どうやら、自分を人間だと思っているようです。小学中級以上。

内容(「MARC」データベースより)

ヒナのとき死にそうな状態で持ちこまれたスズメのチュン。すっかり元気に成長したチュンは、人間と同じ物を食べ、人間にプロポーズをするスズメになった。獣医の一家とチュンの心温まる交流の日々を描く。


登録情報

  • 単行本: 190ページ
  • 出版社: 偕成社 (1997/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4035071609
  • ISBN-13: 978-4035071600
  • 発売日: 1997/09
  • 商品パッケージの寸法: 20.2 x 15.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 年少者向けに書かれた本ですが、大人が読んでも十分楽しめます。
可愛い写真がたくさん載っているのも嬉しいです。

 外から眺めるぶんには、とても可愛らしいスズメですが、
家で世話するとなるととても大変だというのが、よく分かりました。
ヒナの時期の餌やりはもちろん、成鳥になってからも家のあちこちに巣作りしたり、
訪問客に襲いかかったり。苦労させられた体験を、ユーモアを交えてつづられる
竹田津先生のチュンへの愛情、優しさがよく伝わってきました。
(超激辛ラーメンを盗んで食べたチュンの反応には、私も大笑いしました!)

 もう一つ、見逃せないのが竹田津先生のお仕事を陰で支えていらっしゃる奥様。
さまざまな事情で家で暮らす事になった野生動物たちの世話を、
愚痴一つこぼさず楽しげにこなしておられます。並の動物好きでは務まりません。
先生も奥様には感謝しておられるのだなあと思いました。とても素敵なご夫婦です!
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形式: 単行本
スズメってすごい!スズメ(だけではありませんが)の暮らしぶりの人間っぽさに驚きました。動物はみんなそうなのかも。人間だけが特別なわけじゃないんですね。
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形式: 単行本
すずめの生態をこんなに詳しく書いた動物記があるのでしょうか?死を寸前にしたチュンは、竹田津夫妻によって救われます。その恩返しでしょうか?竹田津家の番鳥となり、看護士となり、そして、著者の奥さんと仲のいい話相手になっています。動物には、感情があるのか?知性があるのか?という議論がなされる場合がありますが、感情も知性も人間との関係によって開発されていくのではないか?と思いました。動物には、無限の可能性があるにもかかわらず、観察・研究不足のために、その可能性を限ってしまうことはとてももったいないものだ、と感じさせられました。チュンが竹田津家にきてから10年を越える今、チュンはどうしているのでしょうか?まるで、自分の家の子のように気になります。
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