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家事のニホヘト 単行本 – 2012/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ちょっと近所」に行くときの服って?子どもの書類どうやって片付けてる?くたくたのシーツやタオル、どうしてる?一日の終わりに必ずすることって?部屋のすみっこがなんだか埃っぽい…洗濯、掃除、お買いもの。家事の「いろは」の、その先へ。日々の暮らしが楽しくなるささやかだけど大切な14章。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

伊藤/まさこ
1970年、神奈川県横浜市生まれ。文化服装学院でデザインと服作りを学ぶ。料理や雑貨、テーブルまわりのスタイリストとして、数々の女性誌や料理本で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 119ページ
  • 出版社: 新潮社 (2012/12)
  • ISBN-10: 4103138726
  • ISBN-13: 978-4103138723
  • 発売日: 2012/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 17件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
「どうも内容が薄っぺらだな〜」「地に足がついていないな〜」と思っていたここ最近の伊藤まさこ本の中では、「買ってみようかな・・」と思わせるテーマだったので手にとってみました。
伊藤さんが書く家事の本なのだから、「ほ〜〜〜」と刺激されたり心豊かにやる気になったりできるかな?(そうでなければ家事の本など出してはいけない)と思いつつ、ページをめくっていったのですが・・・他の方も指摘されているように、目新しいことは何もありません。相変わらず内容の薄さも否定できません。「家事のニホヘト」というよりは「家事のイロハに毛が生えた」くらいの感じでしょうか。
1500円も取るのだから、おしゃれな雰囲気だけじゃダメ、各所で出してきたことの寄せ集めや焼き直しはもう飽き飽き、「だからこそ感」「読んで心が明るく豊かになった感」が欲しいのです。
伊藤さん、プロフィールに書かれているように、本当に「地に足をつけて」、本来の持ち分である「生活」の本を、本気で作ってください。期待しています。
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形式: 単行本
ここ1年で伊藤まさこさんを知った者です。
雑誌で見かけて、気になった過去の著作を辿っているので、「少し前はこうだったんだな」と思いながら拝見しています。

この頃は松本が拠点?なので全体を通して現在のイケイケドンドンよりもナチュラルな感じですね。
ツールそのものよりも自らが動いて実践する暮らしなのかなと思いました。

なのでより生活に沿った内容で、ちょくちょく見返しては日頃の家事にやる気がなくなりかけたら参考にしたいです。
しかしやはり定価では高く感じるかも?私はブックオフで500円で購入しました笑
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投稿者 mint 投稿日 2013/1/22
形式: 単行本
自分の生活スタイルを見直すためには参考になりました。
伊藤さんの暮らしにあこがれを持っていましたが、この数年は印象が変わってきていました。
持ちすぎない暮らしを提唱している割には、物の数が多いな、物欲が強いな、高価なものが好きなんだな、
お金遣いが奔放だな、そんな印象が強くなり、庶民感覚からずれてきたため随分長いこと本を購入してい
ませんでした。

ですが、好きだった元来の伊藤さんの感じを思い出されるこの本の装丁や中身に少し心惹かれて購入。

実際はTシャツぞうきんにして毎日使って捨てちゃうことができるぐらい年中着古しTシャツがあるわけで
はないのですが、たとえば玄関のたたき拭き、洗濯物のたたみかた、一日の終わり方、など参考にしたい
部分が要所にあったと思います。Q&Aコーナーはよかったので、もうちょっとページが増えて突っ込んだ
お話が聞ければ面白かったかなと思います。
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投稿者 くまくま トップ500レビュアー 投稿日 2012/12/23
形式: 単行本
「まいにちつかうもの」「ポッケのなかから」で
伊藤まさこさんのファンになりました。

ハイカラで家事の得意なお母さんに育てられた、
スタイリスト・伊藤まさこさん。
その、おしゃれな小物がちまちまと出てくる家事生活に憧れました。
同じものが欲しくて、河童橋まで買いに出かけたほどです。

しかし途中で、「あれ、路線が変わったなぁ」と。
なんだかついて行きにくくなりました。
しかし、かすかに感じる「まいにちつかうもの」の気配を求めて、
本を追いかけてきました。

この本は、久しぶりに「まいにちつかうもの」の匂いがします。
簡素でナチュラルな色合いの家に、
「Tシャツぞうきん」「「木べら」「ブラシ」「テーブルクロス」。
今まで出版された本の雑貨の「松本の現在形」を見せていただいた感じです。

思い出グッズとして、こはるちゃんの本にあった
手作りの洋服や保育園ノートが大切にとってありました。
(もう中学二年生らしい!!)

掃除は、相変わらず、とても几帳面です。
写真では、水滴までふきとられた水盤がにぶく光っています。
ズボラでほとんど家にいない自分には、
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形式: 単行本
伊藤まさこさんは色々な意味で本当に多才だと思う。
でも最近彼女の路線は随分ずれてきていると思う。
進化していると考えればいいのかもしれないけれど。

さて、これまで何冊も伊藤まさこさんの本は読んできたし買ったりもしたけれど、今回は
特にレビューが賛否が分かれていたので購入する前に近くの本屋でチェックしましたが…
結局買わないことにしました。
書いている内容はほとんど以前どこかで見た物ばかり。あれもこれも前にもあったよね。
とか、これって特筆することかしら?なんて内容も。
伊藤まさこさんの本や雑誌の記事を読んだことある人ならお金を出して買うほどでもないよう
な気がします。

以前、地方紙の連載も読んだことありましたが、ほとんどが商品やお店の紹介。
ネタ切れ感が否めないです。
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