中身はいい。とても気に入った。が、配送状態が悪すぎる。中古で買った方がしっかりした梱包で届きますよ。大型本で表紙も薄い本なのにも関わらず厚紙一枚ついてこず、薄い封筒に直接入れられポストには曲がった状態で届きました。防水加工もなしです。はじめは間違えて中古品を買ったのかと思いました。
Amazonで本を買うことはよくあるのですががっかりです。
この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
宮崎駿の雑想ノート 大型本 – 1997/7/1
購入を強化する
- 本の長さ128ページ
- 言語日本語
- 出版社大日本絵画
- 発売日1997/7/1
- ISBN-104499226775
- ISBN-13978-4499226776
よく一緒に購入されている商品
この商品を見た後に買っているのは?
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
登録情報
- 出版社 : 大日本絵画; 増補改訂版 (1997/7/1)
- 発売日 : 1997/7/1
- 言語 : 日本語
- 大型本 : 128ページ
- ISBN-10 : 4499226775
- ISBN-13 : 978-4499226776
- Amazon 売れ筋ランキング: - 25,315位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 1,246位アート・建築・デザイン (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
131 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
7、8年前、色々あった日に失ってしまい、再度購入。この年(51)になると、かつて愛した本が何時までも売っていない現実に何度も直面し、いよいよ保存版として購入を決意しました。内容は、商船改造の小さな空母の乗組員の愚痴から愛すべき戦車の試行錯誤遍歴(クルマ好きならフェルディナント-ポルシェ博士のハイブリッド?モーター戦車)など先進の産みの苦しみや、ユニークなアイデア、現場(戦場)の兵士の気持ちが明るいイラストで描かれていて楽しいもの。ミリタリー・オタクでなくともイラストが素朴で楽しいカラーだし、楽しめます。宮崎駿監督のイラストストーリー本を買うのもこれが最後。「紅の豚」のファンの方には「飛行艇時代」をお薦めします。と、書きましたが、届いたのは最新の「増補改訂版」でした。私が以前持っていた版にはない「飛行艇時代」は、ストーリーは入っていました。この1冊で、十分かもしれません。私は、記念に取っておきます。いや、この本に普通に辿り着く人には、釈迦に説法、「ブッダに教えを説く」ですね。私は、宮崎駿さんが好きなのです。
このレビューの画像
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2019年7月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
駿氏の、趣味大爆発の至高の一冊。
いかんせん、マニアックすぎて、スラスラ読もうと思っている人には覚悟が必要である。
まずは、中盤から後半にかけての、「飛行艇時代」、紅の豚の原作であるが、それを読まれると良い。
こちらは、見やすい漫画仕立てとなっている。
これをみると、既に完全に映像が出来上がっているのがわかるし、さらに漫画としての時間感覚も加わり、作品の中に没頭できる。
そこから、徐々に難解で、マニアックで、理屈だらけの、おっさんくさい重戦車などのイラストコラムを読み始めると、この本を攻略できるだろう。
いかんせん、マニアックすぎて、スラスラ読もうと思っている人には覚悟が必要である。
まずは、中盤から後半にかけての、「飛行艇時代」、紅の豚の原作であるが、それを読まれると良い。
こちらは、見やすい漫画仕立てとなっている。
これをみると、既に完全に映像が出来上がっているのがわかるし、さらに漫画としての時間感覚も加わり、作品の中に没頭できる。
そこから、徐々に難解で、マニアックで、理屈だらけの、おっさんくさい重戦車などのイラストコラムを読み始めると、この本を攻略できるだろう。
2019年1月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
雑誌に連載当時(86年だったかな?)は、どちらかというとナウシカやジブリ作品もそうですが、ルパンとラピュタに出てくるセラミック兵や名探偵ホームズ(犬版)などのメカチックな部分も好きだったのでとても楽しみでした。一時期はナウシカもまだアニメージュに連載していた時期なので相当宮崎監督は忙しかったのではないでしょうか。今の視点も大切ですが、当時の社会状況を考察し見てみるのもよいと思います。一緒に仕事をしていた(ルパンや日アニ時代)高畑勲(故)氏、大塚康夫氏などに触れてみるのも楽しいと思いますよ。
2019年12月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
所々に宮崎駿のグチのような小言が書いてあったり、部分的に必要以上に解説(オタクの性質)してあったり、作者である宮崎駿が伸び伸びと好きに描いたんだな〜というのが伝わってきます。
お茶目なコメントに思わずフフッと笑ってしまいます。
お茶目なコメントに思わずフフッと笑ってしまいます。






