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宮崎駿の時代―1941~2008 単行本 – 2008/10

5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

内外で賛否両論を呼んだ『宮崎駿の仕事 1979‾2004』から4年。
今回は教養学部の教壇で同著者がくりひろげる鋭くも抱腹絶倒の講義を完全収録。
『ハウルの動く城』論に加えマンガ版『風の谷のナウシカ』を技法と思想の両面から解析する。

「The Japan Times」(2008年9月30日) 文化欄に著者インタビュー掲載。
(2008年11月5日追記) 日本図書館協会(社)の選定図書になりました。
(2008年12月7日追記) 「サンデー毎日」(2008年12月14号)の書評欄で紹介。
(2009年2月6日追記) 書評専門誌「図書新聞」(2009年2月7日)で紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

決定版!宮崎駿論一〇〇〇枚。

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登録情報

  • 単行本: 436ページ
  • 出版社: 鳥影社 (2008/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862651542
  • ISBN-13: 978-4862651549
  • 発売日: 2008/10
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,218,778位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まず、宮崎駿を単に馬鹿にしただけのような表現の数々が鼻につく。
まるで某大型掲示板の住人が書いたかのような言葉の数々に吐き気がした。
(笑)(爆笑)のオンパレード。全く笑えない。
当然、内容も浅い・・ように思われる。(本当に気持ち悪くて細部まで内容を見てない)
論拠があるのか分からない持論を述べるだけ述べて、知ったかぶりをしているオタクのようにしか見えなかった。
それに本題と全く関係ない、私的な話が多すぎる。正直どうでもいい。
宮崎駿の名を借りておきながら、宮崎駿をあしらいつつ、ただ著者が自分に酔いしれている。そんな本。
金と紙の無駄。
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形式: 単行本
宮崎駿関連に便乗した本は礼賛モノから斜にかまえた目線のモノまで数多いが、これは、それらの中でも意欲的なものかもしれない。しかし、『解読』という言葉が躍るわりには、底が浅い。内容を掘り下げていたかと思うと脱線して、とりとめのない話題が続く。あきれたのは、「太陽の王子 ホルスの大冒険」を白土三平の世界ですね、などと書いていることだ。せめて、プロップの「魔法昔話の起源」を読んでから論じて欲しいものだ。『解読』というからには、ロシアフォルマリズム、構造主義など一から勉強しなおし、本を書くのが対象への礼儀であろう。ネットでは宮崎作品の感想や分析をしたホームページは、たくさんある。玉石混交だが、中には、驚くほど秀逸なものもある。だから、わざわざ、この本を1600円以上払って読む必要は、ないように思われる。
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形式: 単行本
初めてこの方の著作を読みました。
感想を一言でいうと「フロイト的だな」。

私自身はジブリとともに育ってきた世代です。
例にもれずジブリ作品の多くが好きです。
特にトトロやもののけ姫が好きで小さいころはセリフをそらんじられるほど、ビデオのテープが出てきてしまうほど何度も視聴しました。

そんなジブリの作品とともに育ってきた私にとって、この本は面白かったです。
そんな風に見たことがなかったので、こんな考え方もあるのだなと思いました。
ただ、語り方は好き嫌いが分かれると思います。
私個人的にはあまり好きではないです。でも、面白かったです。

ぜひ、先日公開された風立ちぬに対するこの方の意見もお聞きしてみたいと思いました。

蛇足ですが、ほかのレビューを書いておられる方で
『(笑)や(爆笑)があって不快。馬鹿にしているようだ』という趣旨のコメントがありましたが、こちらの本は大学の授業を文字おこしした本ですので、この(笑)などは学生が笑った様を示してあるのでは、と推測します。
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