通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
宮崎の神楽―祈りの原質・その伝承と継承 (みやざき... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯あります。2000.初版です。表紙にキズやスレ、クスミ、ひっかきキズ等の使用感がありますが、中は書き込みや折れ、目立つヤケ等なく良い状態だと思います。クリーニング除菌後、丁寧に梱包して発送を致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

宮崎の神楽―祈りの原質・その伝承と継承 (みやざき文庫 2) (みやざき文庫 (2)) 単行本 – 2000/12/8

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,052
¥ 2,052 ¥ 960

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 宮崎の神楽―祈りの原質・その伝承と継承 (みやざき文庫 2) (みやざき文庫 (2))
  • +
  • 神楽三十三番―高千穂夜神楽の世界 (みやざき文庫 56)
総額: ¥3,780
ポイントの合計: 76pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

神楽なくして夜の明けぬ国-。宮崎県内を隈なく歩いて各地の神楽の伝承の心をさぐり、その継承の現状を記してきた30年の研究の成果。写真を多く収録した、宮崎県域の神楽・初の集大成。

著者について

山口 保明(やまぐち やすあき)(俳号 穂銘 すいめい)昭和43年(1968) 南九州大学専任講師を辞し、神楽調査・研究のため高千穂に赴く。独学で民俗学を学ぶ。昭和60年(1985) 宮崎県史編さん室勤務、県史編さん専門員。民俗部門担当として、以来8年間県域の民俗調査に従う。平成9年(1997) 宮崎県立看護大学教授。「地域文化論」「人物論」「伝統と芸術」「日本文学」を担当。日本民俗学会会員、日本山岳修験学会会員、民俗芸能学会会員、日本口承文芸学会会員、日本列島文化交流誌「青」同人、椎葉民俗芸能博物館協議委員、宮崎県文化財保護審議会委員、宮崎県民俗学会会長
著書(共著)「山岳宗教史研究叢書」(15・8)「日本名所風俗図会」(15)「宮崎県史資料編」(民俗1・2・別編)「石が語るふるさと」「江戸時代人づくり風土記・宮崎」「にっぽん再発見・宮崎県」「日本歴史地名大系・宮崎県」「祭礼行事・宮崎県」「日之影町史」(民俗編)「南西日本の歴史と民俗」など。


登録情報

  • 単行本: 329ページ
  • 出版社: 鉱脈社; 4版 (2000/12/8)
  • ISBN-10: 4906008623
  • ISBN-13: 978-4906008629
  • 発売日: 2000/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 849,608位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
2月に宮崎の潮嶽神社の神楽を見に行きました。見学の前後にこの本を何度も開きました。おかげで宮崎の神楽を少しは理解できるようになりました。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告