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実験医学増刊 Vol.30 No.15「がんと代謝〜何故がん細胞が好んで解糖系を使うのか?メタボローム解析が明かすがん細胞の本質から代謝研究がもたらす創薬・診断まで」 (実験医学増刊 Vol. 30-15) 単行本(ソフトカバー) – 2012/9/5

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2012/9/5
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商品の説明

内容紹介

永らく不明だったWarburg効果の詳細が、がん細胞の本質が、近年の技術革新によってみえてきた! 最新メタボロミクスが明かすがんの代謝を大特集.がんをより深く知るために必読の28編!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

曽我/朋義
1984年慶應義塾大学工学部応用化学科卒業。工学博士。横河電機(株)、横河アナリティカルシステムズ(株)を経て、2001年慶應義塾大学先端生命科学研究所および環境情報学部助教授、’06年より教授。’08年慶應義塾大学医学部教授(兼担)。’03年ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(株)を創業。キャピラリー電気泳動‐質量分析計(CE‐MS)によるメタボローム測定技術の開発者。がんの代謝は、現在最も興味のある研究分野

江角/浩安
1972年名古屋大学医学部卒、外科研修。’75年国立がんセンター研究所生化学部。’83年埼玉医科大学皮膚科。’88年国立がんセンター研究所生化学部長。副所長、支所長、臨床開発センター長、東病院長、理事長付を経て現在国立がん研究センター東病院長。2002~’11年東京大学新領域創成科学研究科先端生命専攻・併任。研究領域:発がんの分子メカニズム、がん微小環境、がんの生化学、治療薬開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 213ページ
  • 出版社: 羊土社 (2012/9/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758103259
  • ISBN-13: 978-4758103251
  • 発売日: 2012/9/5
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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2013年10月20日
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VINEメンバー2013年6月21日
Amazonで購入
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