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実践エンディングノート 大切な人に遺す私の記録 がカートに入りました
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発売元 にゃんこ堂☆
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実践エンディングノート 大切な人に遺す私の記録 単行本 – 2010/3/4

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単行本, 2010/3/4
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商品の説明

内容紹介

「エンディングノート」の活用法と自分のことを書き込むための「エンディングノート」の2分冊。箱(ケース)入り。

内容(「BOOK」データベースより)

お葬式の専門家が作った多くの著名人の最期を知る人だからこそ分かる本当に必要なエンディングノートの決定版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 93ページ
  • 出版社: 共同通信社 (2010/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4764106167
  • ISBN-13: 978-4764106161
  • 発売日: 2010/3/4
  • 商品パッケージの寸法: 26 x 18.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 274,338位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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自分史か・・・「おかげさま」ってことだな
80歳になる父に手渡した時にそう呟いてました

絵に書いたような職人気質の人
最近、大工道具を整理し始めたこと
その道具を使っていた頃は生活に余裕がなく
親として情けなく思っていたこと

思いがけず昔話に花が咲きました
一冊の本がきっかけで色々な話が出来ました

「この項目も書いておきたいな・・・これも」とページをめくる姿を見て
プレゼントして良かったと思える一冊です
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このエンディングノートは「読みやすく分かりやすい説明の1冊」と「実際に自分のエンディングノートが作れる1冊」の2冊組になっています。良いと思ったのは、買ったその日から気負わず思いつくまま書き込めそうなところです。
他のエンディングノートは、個人のことも「記録」的な記入が主になっていると思うのですが、書き込むことが「記録(データ)」ではなく、「記憶・思い出(メモリー)」が中心なので、書きたくなります。

そして、何と言っても「ペット」の項目も用意してあることが素晴らしい!
20年以上動物愛護活動を行なっていますが、故人が飼っていた動物の行き場がないという相談が多くあり、動物を飼っている方々には、ぜひともお薦めいたします。

生きてきた歴史から、医療・介護・死後の希望まで、項目ごとに「何を書いたら良いか」アドバイスや「例」まであって、とても書きやすく設定されています。

母は80歳を前に「私が死んだら誰も分からなくなるわね」と、よく昔話をするのですが、話の時代が飛び飛びで聞いていても混乱するばかり。(苦笑)
この1冊が、母の人生を残す助けになってくれそうです。
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「エンディングノート」と聞いて、まず思ったのが「くだけた遺言書?」。でも、読んでみて、役割がまったく違うことが判明しました!

遺言書が、本人の考えた「結論」を残すものであるとすれば、著者の考えるエンディングノートは、その「結論」に至るまでの本人の細やかな心づかいや思いを伝えるもの。このエンディングノートは、自分史であり、交友録であり、アルバム、そして家族や親しい方々へのメッセージ集でもあるのです。

この本は、書き込み式の「エンディングノート」本体と、その「活用法」の2冊組。たくさんのご葬儀で、ご遺族の苦悩と戸惑いに向き合った経験から、ご本人の意思と生きざまを残すことが、どんなに残された方々の力になるかを痛感したという著者。その思いからか、書くためのヒントと事例が満載の、とても親切な作りになっています。

そうそう! 知らなかったのですが、遺言書は、葬儀などが終わった「あと」で、開封されるのですね。その前にご家族が開くことのできるエンディングノート。終末期やご葬儀を「自分らしく」とお考えの方にも、ぜひご一読をおすすめします。
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