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実用CVS 単行本 – 2003/12

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

実用CVS
バージョン管理システム「CVS」の実践的な使い方を紹介する。バージョン管理システムは,ソース・コードなどへの変更履歴を管理することで,誤った変更からの復帰を容易にしたり,複数の開発者による作業をスムーズにするソフトウエアである。CVSは最も広範に利用されているバージョン管理システムである。本書では,単なるコマンド解説にとどまらず,「いつ変更をマージすべきか」といった利用上のノウハウについても細かく説明している。CVSは幅広い応用が可能な便利なソフトウエアである。本書で利用のスキルを身に付けたい。


(日経Linux 2004/03/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容紹介

まえがき

I部 概 論
1章 CVSとは何か?
 1.1 バージョン管理システムとは何か?
 1.2 CVSの使用現場
2章 CVSクイックスタートガイド
 2.1 CVSのインストール
 2.2 初めてのリポジトリ構築
 2.3 プロジェクトのインポート
 2.4 リモートリポジトリのアクセス
 2.5 ファイルのチェックアウト
 2.6 変更のコミット
 2.7 サンドボックスの更新
 2.8 ファイルの追加
 2.9 ファイルの削除
 2.10 成功の秘訣

II部 CVSの使用
3章 CVSの基本
 3.1 基礎知識
 3.2 サンドボックスとリポジトリ
 3.3 リポジトリへの変更のコミット
 3.4 ファイル状態のチェック
 3.5 リポジトリからのサンドボックスファイルの更新
 3.6 リポジトリへのファイルの追加
 3.7 リポジトリからのファイル削除
 3.8 ファイルまたはディレクトリの移動
 3.9 サンドボックスの破棄
 3.10 キーワード
 3.11 バイナリファイルとラッパー
 3.12 デフォルトコマンドオプションの指定
4章 タグ付けとブランチ
 4.1 タグ付け
 4.2 sticky
 4.3 ブランチ
 4.4 ブランチ戦略
5章 複数ユーザでの使用
 5.1 同時開発
 5.2 ファイルの監視
 5.3 ファイルの予約
 5.4 ファイルリビジョンの比較
 5.5 最新の変更の表示
 5.6 ファイル履歴の表示

III部 CVS管理
6章 リポジトリ管理
 6.1 リポジトリの作成
 6.2 リポジトリの削除
 6.3 プロジェクトの保護
 6.4 リポジトリの構造
 6.5 CVSROOTファイル
 6.6 サーバ環境変数
 6.7 リポジトリのバックアップ
 6.8 リポジトリの編集
 6.9 サンドボックスの構造
 6.10 クライアント環境変数
 6.11 終了状態
7章 プロジェクト管理
 7.1 プロジェクトの作成
 7.2 ファイルの配布
 7.3 スクリプトの実行
 7.4 外部プログラムとのインタフェース
 7.5 ツール
 7.6 開発戦略と方針
8章 リモートリポジトリ
 8.1 リポジトリパスの指定
 8.2 localアクセスメソッド
 8.3 extアクセスメソッドとserverアクセスメソッド
 8.4 forkアクセスメソッド
 8.5 gserverアクセスメソッド
 8.6 kserverアクセスメソッド
 8.7 pserverアクセスメソッド
 8.8 gserver、kserver、pserverでのinetd使用
9章 障害解析
 9.1 障害解析テクニック
 9.2 接続障害
 9.3 ファイル名の問題
 9.4 行末の問題
 9.5 アクセス権の問題
 9.6 ロックファイル

IV部 リファレンス
10章 コマンド
 10.1 CVSコマンド行オプション
 10.2 CVSコマンド
11章 その他の話題
 11.1 管理ファイル
 11.2 CVSROOTファイル
 11.3 CVSROOT変数
 11.4 日時(Dates)
 11.5 環境変数
 11.6 キーワードとキーワードモード
 11.7 パターンマッチング
 11.8 リポジトリアクセスメソッド

V部 付 録
付録A クライアントとオペレーティングシステム
付録B 管理者用ツール

索引

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登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: オライリージャパン (2003/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4873111641
  • ISBN-13: 978-4873111643
  • 発売日: 2003/12
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,021,825位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
なかなか CVS に関して網羅されている本が少ない中、これぞ CVS のバイブル、といった本です。
cvs コマンドの解説から、具体的に CVS をどのように使えば、適切なバージョン管理が出来るか、といったことまで書かれています。
確かに「バイブル」としては完結しているのですが、一度ざっと読んだ後に、「あれ、こういうときはどうするんだっけ?」と思った時に、目的のページが見つけにくい、といった感じがあります。また、リファレンスとしても、ちょっと使いづらい感じがします。
ページを割いて「CVS をどのように生かすか?」を書かれている点は、他の本では見られない特徴ですが、この部分を「クックブック」として再編したものがあると良いと思います。
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