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実戦式詰め将棋-九級から初段まで 単行本 – 2005/3/10

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商品の説明

内容紹介

詰め将棋を解くカギとなる【10の手筋】を取り上げ、初心者でもわかりやすいよう解説しています。
九級から初段まで、総計151問の詰め将棋を掲載。
いずれも実戦を前提とした問題ばかりです。
繰り返し解いていくことで、終盤にも強くなり、将棋の実力アップにつなげられます。

●目次●
■詰め将棋を解くカギとなる 10の手筋
詰め手筋1:捨て駒で守り駒の移動を図れ
詰め手筋2:焦点の捨て駒を考える
詰め手筋3:大駒を捨てる機会を誤るな
詰め手筋4:玉の退路の封鎖を考えよ
詰め手筋5:金気(金銀)はトドメに残せ
詰め手筋6:龍か馬の威力でトドメを刺す
詰め手筋7:空き王手・両王手に妙手あり
詰め手筋8:桂と角を協力させる
詰め手筋9:大駒は離して打て
詰め手筋10:不成にうまい手あり

■九級詰め将棋問題
■八級詰め将棋問題
■七級詰め将棋問題
■六級詰め将棋問題
■五級詰め将棋問題
■四級詰め将棋問題
■三級詰め将棋問題
■二級詰め将棋問題
■一級詰め将棋問題
■初段詰め将棋問題

出版社からのコメント

【誤植について】
2014年5月現在、レビューの指摘にございました誤植については訂正されています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 352ページ
  • 出版社: 池田書店 (2005/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4262101304
  • ISBN-13: 978-4262101309
  • 発売日: 2005/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
2011年5月に改訂されているようなので、それ以後の刷なら「誤植問題」はクリアしているみたいですね。

9級〜初段まで各レベルの問題(16問×9+7問)&おまけの「古典詰将棋」(10問)の合わせて161問。
全ての問題を解いてみての感想は次の通り。

1.「実戦式」の名の通り、実戦でよく見られる玉形が多い。
2.実戦でよく使われる「玉を詰めるための手筋」を数多く組み合わせて各問題が作られている。
3.ヒントがたくさん出されてあるので、読み進むうちに手数が増えてきても難易度が急に上がったりしない。
4.1ページに1問ずつなので、手数が多い問題でも取り組みやすい。

正解手順だけでなく、途中の変化や余り詰め&盤に置かれている駒の意味など、隅々まで味わい尽くせる
非常に質の高い問題が多いですね。詰将棋にありがちな「スゴいんだけど、実戦では使わないだろう」と
いうような「奇手・矯手」などは、ほとんど見当たりませんでした。
詰将棋を解くこと自体を楽しむよりも、終盤力を鍛えたいとか、長手数の詰将棋を解けるようになりたい
とかいう「棋力向上」を望む読者に向いている内容だと思われます。

私は、この本を読む前までは7手詰以上がしんどかったんですが、読後は9手11手も平気になりました。
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形式: 単行本
この問題集は解説が少ないのですがヒントが多いです。ヒントが多すぎるというところがマイナス評価されている面がありますし、私もヒントが多すぎると思っていました。この本の趣旨は豊富なヒントを手がかりに長い手数の詰みを読む訓練をする、というものだと思います。八級で七手詰めが読みきれるとは思えません。
設定時間も長く、九級とはいえ一手詰めの目標時間が3分です。3分間しっかり考えろ、ということでしょう。三級の問題ともなれば7手詰めで10分という時間設定になっています。しかし、知らない手筋は教わられないとわからないものです。10分考えて解けない問題は1時間考えても解けないのではないでしょうか。3分考えて解けなければ答えを見て手筋を学ぶようにした方が良いと思います。ただ、解説が不親切なので独学には不向きです。この解説で理解するにはそれなりの実力が必要です。
1級位あたり16問(初段のみ7問)なので一日1級分だと無理せず継続できそうな気がします。
簡単かつ長めの手数の詰め将棋を解かせたり、ヒントを出すことで少し難しめの詰め将棋を解かせるというのはトレーニングとしてはよさそうです。しかし、詰める手筋を身に着けるには問題数が少ないです。九級から八級へのレベルアップは16問で良いかもしれませんが、二級から一級、一級から初段も同じ16問というのは無理があります。九級ら五級、五級から三級、三級から初段くらいに分割して問題数が多ければより良い問題集になったとおもいます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
普段 本の評価は幾分甘めにつけているのですが、この本に関しては
いくつかの問題点がありました。
もちろんいいところもありますが。
まず ひとつは、本の中に正誤表が入っていてその数11箇所でした。(これが小さな紙切れが挟まっているというだけのものでなくすと大変)
最初そんなことは知らずに読んでいてあれ 簡単に詰むのになあとか変だなあと思っていましたが、読んでいる途中でこれに気がつきました。
こういうのは最近の本では珍しい。以前は個人の詰め将棋全集とかで何回かこういうことがありましたが、、
次に監修が中原さんとありましたが作者は誰なのか全く触れていませんでした。興味あるんだけどな。
作品的には初級から始まって基準レベルと思いましたが、最初に正誤表を本の中で訂正したのでちょっと冷めました。
なお改版があればこの点は是非 なおしてほしいですね。老舗の池田書店さんらしくなかった。まあ訂正されれば★3つ~★4つかな 値段は、手頃です。
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