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定本 言語にとって美とはなにか〈2〉 (角川ソフィア文庫) 文庫 – 2001/10/1

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商品の説明

内容紹介

吉本隆明思想の根幹を読む!

記紀万葉から、鴎外、漱石、石川淳、島尾敏雄等の小説ほか、詩歌、戯曲、俗謡などを、膨大な作品を引用しながら詳細に解説。文学を形づくっている「言語」の特質を追求する。・で述べた概念を、具体的に解説する。

内容(「BOOK」データベースより)

『定本 言語にとって美とはなにか1』につづき、第5章構成論、第6章内容と形式、第7章立場の各章で、言語、文学、芸術とはなにかを考察する。引用する作品は古代歌謡から折口信夫、ヘーゲル、サルトルにまで及ぶ。日本文学の表現としての通史であり、戯作の成り立ちについて能・狂言を通じて丁寧に展開した画期的論考でもある。

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登録情報

  • 文庫: 366ページ
  • 出版社: 角川書店 (2001/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041501075
  • ISBN-13: 978-4041501078
  • 発売日: 2001/10/1
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

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2003年5月31日
形式: 単行本
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年5月28日
形式: 文庫
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2008年2月23日
形式: 文庫
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2013年8月8日
形式: 文庫
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