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宗教とグローバル市民社会――ロバート・ベラーとの対話 単行本 – 2014/5/24


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商品の説明

内容紹介

貧困、環境危機、核、エネルギー問題等、世界規模の困難が人間の未来を脅かすなか、それに対処するための倫理的な連帯の基盤とは? 『徳川時代の宗教』『心の習慣』等で著名な宗教社会学の巨人ロバート・ベラー(1927―2013)と2012年秋に行われた対話の記録。孤立を深める日本への警鐘として、死の直前に書かれたベラーの序文も収録。

内容(「BOOK」データベースより)

人類にとって宗教の本質と役割とは何か。グローバル資本主義の猛威がもたらす貧困と格差、環境危機、核、エネルギー問題等、世界規模の困難が人間の未来を脅かすなか、それに対処するための倫理的な連帯の基盤をいかに見出し、育んでいくか。そして偏狭なナショナリズムが各国で勢いを増すいま、丸山眞男の比較ファシズム論から改めて何を学ぶか。本書は、アメリカの宗教社会学者、ロバート・N・ベラー(1927‐2013)と二〇一二年秋に行われた貴重な対話の記録である。孤立を深める日本への警鐘として、死の直前に書かれたベラーの序文も収録。

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2014/5/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 400025975X
  • ISBN-13: 978-4000259750
  • 発売日: 2014/5/24
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.4 x 2.2 cm
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