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完全理系専用 英語長文スペクトル (大学受験) 単行本(ソフトカバー) – 2017/8/26
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理工系の大学入試問題の長文テーマは、科学一般はもちろん、恐竜、遺伝子、エネルギー、人工知能など多岐にわたります。
それらを時間内に読みこなし正解を得るにはある程度の知識が必要です。
また文系とは違った単語の意味、頻出の単語や表現などを知らないと得点源にすることはできません。
しかしながら、知らない理系の単語が問題にあっても、理系の思考力があれば類推して正解を得ることが可能です。
そんな理系ならではのアプローチも示していきます。
理系を受験するならば必携の1冊です。
- 長さ
352
ページ
- 言語
JA
日本語
- 出版社技術評論社
- 発売日
2017年
8月 26日
- 寸法
15.0 x 2.0 x 21.0
cm
- ISBN-104774190748
- ISBN-13978-4774190747
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| こんな方にオススメ | 理系学部受験生,理系学部生で語彙を増やしたい,英語で論文が書けるようになりたい人 | 理系学部受験生で英語を効率よく学びたい人,丸暗記が苦手な理系受験生 |
| レベル目安 | 難関 | 中堅~難関 |
| 1問あたりの単語数 | 350~1500語 | 300~900語 |
| 取り上げるテーマ例 | 人工知能は世界をどう変えるのか?,羽毛恐竜はどんな色だった?,ハチが消えると世界はどうなる?,ニュートンによる光のスペクトルの発見,数学者のひらめき | ヤモリの指から作られたテープとは?,ペットがもたらす幸福,オキシトシンとは?,農薬の生態系への影響とは?,発明王トーマス・エジソン,満月の夜は犯罪率が上がる? |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
1975年7月3日東京生まれ。埼玉県立浦和高校、慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。TOEICテスト990点満点取得。
リクルート運営のオンライン予備校『スタディサプリ』で、全国の大学受験生・中学生を中心に授業を行う(PC・スマホで受講可能)。
年間で40万人以上が受講。受験英語から資格試験、ビジネス英語、日常会話までを指導する、英語教育業界では稀有の存在。
今までの予備校では、250人教室満席、朝6時からの整理券配布、立ち見講座、1日6講座200名全講座で満席なども。
著書は『世界一わかりやすい英文法の授業』『世界一わかりやすいTOEICテストの英単語』(KADOKAWA)、『東大英語の核心』(研究社)、
『サバイバル英文法 「読み解く力」を呼び覚ます』(NHK出版社)など、計47冊(一部は韓国・台湾でも翻訳出版中)。
また、NHKラジオ講座『基礎英語2』でコラム連載や、英語雑誌『CNN ENGLISH EXPRESS』(朝日出版社)での巻頭インタビュー、
様々なビジネス雑誌・新聞の取材、TV出演など多数。
岡﨑 修平(おかざき しゅうへい)
1988年10月1日福岡生まれ。西南学院高校、九州大学理学部(化学科)卒業。
全教研Z-UPなどに英語講師として出講。文転した元理系の講師ではなく、完全に理系のまま英語講師となった、予備校界では異色の存在。
執筆協力として、『Vision Quest 総合英語 Ultimate』(啓林館)、『映画で学ぶ 英語を楽しむ English Delight of Movie English and TOEIC』(ミネルヴァ書房)がある。
自身が浪人中に、当時その予備校に出講していた(共著者の)関のオリジナル講座を1年間受講。
それまで英語は「暗記とセンス」だと思っていたものが、「思考と論理」で理解が深まることに気づかされる。
また、英語と化学との共通点にも開眼。化学は物質の性質を調べる際に、分子としての構造や電子の配置などを比較するが、
英語も構造や配置で意味が決まったりすることや、「なぜ」を追求する学問であるという共通点に化学と近い面白さを感じ、現在に至る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1975年7月3日東京生まれ。埼玉県立浦和高校、慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。TOEICテスト990点満点取得。リクルート運営のオンライン予備校『スタディサプリ』で、全国の大学受験生・中学生を中心に授業を行う。受験英語から資格試験、ビジネス英語、日常会話までを指導する、英語教育業界では稀有の存在
岡崎/修平
1988年10月1日福岡生まれ。西南学院高校、九州大学理学部(化学科)卒業。全教研Z‐UPなどに英語講師として出講。文転した元理系の講師ではなく、完全に理系のまま英語講師となった、予備校界では異色の存在(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 技術評論社 (2017/8/26)
- 発売日 : 2017/8/26
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 352ページ
- ISBN-10 : 4774190748
- ISBN-13 : 978-4774190747
- 寸法 : 15 x 2 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 128,630位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 540位高校英語教科書・参考書
- - 5,105位教育学一般関連書籍
- カスタマーレビュー:
著者について

1975年7月3日 東京生まれ。
埼玉県立浦和高校、慶応義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。
TOEICテスト990点満点取得。
現在、リクルート運営のオンライン予備校「スタディサプリ」、TOEIC対策「スタディサプリEnglish」にて英語の授業を担当。
予備校デビュー1年目から出講校舎すべてで、
常に最多の受講者数・最速の締め切り講座数を記録。
予備校の講座は200人教室満席多数。
●著書『世界一わかりやすい授業』など145万部突破
(内23タイトルがDVD版で全国のTSUTAYAでレンタル可能/韓国・台湾でも翻訳出版中)
●『週刊英和新聞 朝日ウィークリー』(朝日新聞社)にて連載中
●NHKラジオ『入門ビジネス英語』テキストにてコラム執筆
●英語雑誌「NHK 英語でしゃべらナイト」(主婦の友社)
「CNN ENGLISH EXPRESS」(朝日出版社)の特集記事執筆多数
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従来の英語教育界は「丸暗記主義」です。
ただフレーズや文法のルールと例外を羅列するばかりで
教師は「ネイティブはこう言う」「決まり文句」「例外は・・・」しか言わない。
そんな英語教育界に一石を投じようと
「出版」という形で、世の「暗記英語」と戦っています。
ただ丸暗記を強要して、「これで覚えられなかったら、あなたが悪い」と言わんばかりの
この風潮をなんとか止めたいと思っております。
また、ボクは「英語は独学でできる」という考えです。
留学しなくても英語はできます。
経済的・時間的な理由などで留学できないで嘆いている
英語学習者にこそ自著をお読みいただけたらという思いで書いております。
「考える英語はオモシロイ」と感じていただければと思います。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ホームページ
http://www.sekimasao.net/

岡﨑 修平(おかざき しゅうへい、岡崎修平)
1988年、福岡生まれ。
西南学院高校、九州大学理学部化学科卒業。
「PHOTOGLISH / 岡崎修平塾」代表
https://www.photoglish.com/
アメリカ映画文化学会役員
元 駿台予備学校講師
東進ハイスクール特別講師
予備校での授業を担当するほか、YouTubeチャンネル PHOTOGLISHを運営。
https://www.youtube.com/channel/photoglish
「心が動く英語で学ぶ」ことをモットーに、海外映画・ドラマやゲーム、アニメなどのセリフを使った英語学習や、趣味である映像や写真を使ったコンテンツを作成している。
著書に、『大学入試 Basic Lecture 動画でわかる英文法[読解入門編] 』(旺文社)、『完全理系専用 英語長文スペクトル』(技術評論社)、『ポケット英文法』(ファレ出版)などがある。また英語学習雑誌『ENGLISH JOURNAL』の記事も執筆している。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
理系の教え子に勧める参考書を探そうと思い、タイトルに「理系」と銘打つ思い切りの良い本書を買ってみました。
なるほど、いい本です。文が面白い。
私も理学部出身でこういう理系の話題は大好きなこともあり、仕事放ったらかして一気に読み進めてしまいました。
他の方も書いていらっしゃいますが、リンガメタリカなどは内容もレイアウトも古臭くなってしまい(とても良い本だと思いますが)、生徒に勧めても「え〜なんか読みづらそう」とかなんとか言われることが多く困っていましたが、これに取って代わる理系受験生のスタンダードになるのかもしれません。
英語を勉強する暇があるなら物理やら数学やらやっていたいなんて子も沢山いますが、こういう話題なら彼らも楽しみつつ読み進められるでしょう。
解説は割とあっさり気味ですが、つまづきがちであろうポイントはよく解説されていると思います(英語は専門外ですけどね)。
これは数学にも理科にも言えることですが、本来その問題を解く水準にない生徒でさえ理解することが出来てしまうほどのめちゃくちゃ丁寧な解説を施した参考書がたまにあります。
こういう参考書は「わかったつもり」の子を生むのでどうも好きになれません。
本書くらいの「この問題を解くのに適切なレベルの子」にフォーカスした解説がなんだかんだ丁度いいんじゃないでしょうか。
普段の単語を理系の英文では、~と訳すというように書いてあったり、解説のとこにコラムが結構書かれており、学習意欲をそそる。内容はどっちかというと生物系の話題が多い。
リンガメタリカが若干古くなってきた今、リンガメタリカの代わりに理系英文の読み物として取り組んでもいいと思う。設問は記述が多く、難易度は少し高め。
つまり、アウトプット教材としての性格が強いです。
受験英語の基礎(センター試験で8~9割レベル)ができている生徒が、「ガッツリ理系テーマ」の長文の演習をする教材ですね。
インプット向きではありません。
本書をこなせば、本書中に出てきた理系英単語は身につきますが、それ以上ではありません。
理系英単語「全体」を勉強したいんだ、という人は、インプット向きの教材を別途探す必要があります(『コセット』や、『東工大英単語』など)。
ガッツリ理系の英文(純粋な英語知識だけで処理するのは抵抗あるレベルの英文)まで対策したいのは、国公立の理系単科大学や上位私大の志望者だと思われます。
(国立総合大学では、学部ごとの出題よりも全学部共通の出題が多いので、「ガッツリ理系」英文の出題可能性は低い。中堅以下の私大の受験生は、そんな微妙な傾向の対策までやる時間があるくらいなら基礎をやる。)
なので、扱う英文や問題のレベルが高めなのは問題ないと思いますが、表紙やタイトルからはレベルが想像しがたい本ですので、これから買おうかどうか迷っている受験生は、センター英語は問題ないと感じるレベルかどうかを目安にしてください。
英語の知識だけで解こうとすると微妙だが、理系英語の知識があればアッサリ決まるような設問もあります。
それを良問と呼んでいいのかはわかりませんが、本書の狙いには合っているということなのでしょう。
一般の大学受験教材でも扱っている単語だが理系文脈では意味が異なる単語は、特別扱いになっています。
また、現代科学の雑学的なコラムが非常に多く、興味があって理系に進んでいる人には面白いと思われます(興味ではなく就職のために理系に進んでいる人には退屈かも)。
この2点は、理系英語教材としての独自カラーを出していると思いました。
私の思う、この教材のあるべき姿は少し違います。
本書の前書きにも書かれていますが、理系英語で大学受験ターゲットの教材というのが、とにかく無いのです。
なので、貴重な教材となる本書では、インプットまで踏まえた「オール・イン・ワン」の教材にしてほしかったです。
本書では問題編が別冊になっているのですが、問題は本自体にも収録されているので、あえて別冊でもう1度扱わなくても、使用上、大きな不便はありません。
それよりは、別冊として単語帳を用意してほしかったですね。
本書で「演習」として出会った単語だけで受験本番を戦えるのだろうかと不安に感じる読者は多いと思います。
その他、単純な改訂要望として。
・それぞれの長文に対して、レベルと語数の表示がほしいです。例:「本文レベル★★★☆☆、設問レベル★★★★☆、語数652」
・本文の構文解説があるのはありがたいのですが、上位レベルの読解教材なので、論理展開の構造図(あるいは解説)もほしいです。関先生の著作はいくつか読んだのですが、精読寄りの印象を受けます。このレベルの長文読解では、精読と論理展開の把握の両方が求められます。
・本書全体の目標レベルを、表紙か帯に明示してほしいです。実際に使ってみて初めてレベルがわかる教材というのは、不便です。
使われている長文も私立、国公立と幅広く、上は京都大学まであり良問ぞろいだ。
解説については理系用の英単語なども記載していたり、訳しにくい和訳まで詳しく解説していて申し分ない。
そのうえリスニング音源までダウンロードできて耳でもしっかりと学習できる仕様。
それでも星一つマイナスとしたのは、あえてこの問題集を使う層がいまいちピンとこなかったからである
やっておきたい700,1000が長文問題集としては逸脱しているし、実際現役生が長文対策としてここまで手をつける時間があるかな...
となるとやはり浪人生向きなのかなと思ってしまった。
それと一つだが誤植を発見したので記載
P145のvocalizationが「発生」となっていた、正しくは「発声」である。ただの誤字だが...
問題の選出は優れてます。しかし、ポラリスやハイトレと違って音読ページがありません。音読は長文学習で最も大切だと思います。それさえあれば星5でした。
英語の難易度が最難関といわれる早稲田理工志望にお薦めです。地方国立MARCHレベルなら同著書のポラリス2で充分だと思います。

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