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[米村歩, 上原梓]の完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか
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完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか Kindle版

5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

月200~300時間の残業が当たり前だったブラック企業は、どうやって「残業ゼロ」「ホワイト企業アワード受賞」を達成したのか?

・「終電が当たり前」→「残業ゼロ」に変わったわけ
・「勤務時間を減らしても売上アップ」の謎
・絶対残業をせずにすむ効率的な働き方

など、仕事の効率をグッと上げ、仕事もプライベートも充実させる秘訣が詰まった一冊です!

かつてITブラック企業で「社畜」生活を送っていた米村氏は、独立し、自ら会社を立ちあげる。しかし、社畜だった人間は無意識に社畜を求めてしまうのか、気付けば自分の会社もブラックに…。そんなとき、ある出来事をきっかけに、米村氏は一念発起。社員に向けて「残業ゼロの革命宣言」をしたのです。

驚くべきことに、残業をゼロにした月から売上がアップ!そして、この元ブラック企業は、それからたった4年でホワイト企業アワードを受賞!

一体、どうすればこんなことが可能なのか。そこには、業界を問わず、どんな企業にも適用可能な残業ゼロの仕組みがありました。

これを読めば、あなたも「残業ゼロ」「脱・ブラック」を実現できるはず!

著者について

株式会社アクシア:代表取締役社長
1979年4月25日埼玉県生まれ
青山学院大学卒業後、システム開発会社に入社。その後フリーランスの期間を経て株式会社アクシアを設立。他のIT企業と同様に残業まみれの会社だったが、2012年に残業ゼロを断行し現在も継続中。2017年にはホワイト企業アワードの労働時間削減部門で大賞受賞。さらに働きやすい会社を目指して奮闘中。
ツイッターアカウント:@yonemura2006

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3046 KB
  • 紙の本の長さ: 86 ページ
  • 出版社: プチ・レトル (2017/4/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06ZY7X2M1
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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某サイトで紹介されており、電子版の価格も安いため購入。他の方も書いている通り、残業0の施策は至って簡単。意識改革を実践させる事。それを経験をもとに記したものでした。
読みやすいため、通勤時間を利用してさっと読めました。電子版は割安と思います。
だだ、どのように売上利益増が達成されたか、もう少し具体的な記述があると現実味があるかなと思いました。
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管理職に読んでもらいたい本だと思いました。役職なしの自分が普段同僚とこうしないとダメだよね、ただ上の人に動いてもらわないと変えられない。と話している内容が実践されていました。
こうすべきはわかっていても、その改革によるリスクを鑑みて実行できる人がいないとやはり難しいと思いました。
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残業というどの企業でも課題として掲げることについて、見える化と社員間の協力体制、売上ダウンも辞さない覚悟で成し遂げてしまう体験談は参考になりました。
終わらない仕事は役員が、というのが良いことなのかは別としても、上層部がその覚悟を持って進めてもらえるのであれば、労働者としては是非ともそれに応えようという想いは自然に湧いてくるものと思います。
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月の残業時間が200時間という超絶ブラック企業から、残業ゼロのホワイト企業に大変身したIT企業の物語です。

IT業界は長時間労働が当たり前に存在する世界なので、完全残業ゼロは驚異的。
しかし本書を読んでみると、それを実現するための方法はあっけないほどシンプルであるとわかります。

必要なのは、小手先の業務改善ではなく、メンバー全員が「絶対に残業をしない」と覚悟を決めること。

あらゆる業界、あらゆる会社に通用する、残業撲滅のためのノウハウが詰まっていると感じました。読んでよかったです。
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形式: Kindle版
しっかりと構成され、エクセルの表もあり、実態が垣間見られた。残業をしてみたい、という社員の声もアンチテーゼとして挙げられ、不思議な感じでした。日報とデータの蓄積が如何に大切なのかを感じさせてくれた。見える化、無駄を無くす、拘り続けることの大切さを改めて感じさせていただきました。業務量が時間と量で示され、全体で共有されている。ユーザーにも協力をいただく。クレームと問合せが大きく時間を取られる。定型業務はあらかじめ用意をしておく。非常に合理的であり、素晴らしい。それをひたすら拘り続ける、ちょっとの残業も許さない。それができるかが、大きな違いなのだと思う。なかなか現実には大変そうだ。
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形式: Kindle版
これは私自身も体験したので、間違いない方法なんですけれど、なかなか踏み出せないのも事実ですよね。特にそれまで、全ての残業代を払ってきていない場合、本当にそれで会社回るのか、という不安すらあると思います。
でも、本当に心を鬼にして残業させないように意識を変えると、売上も利益も付いてくるのですよね。そして、同時に業務改善が数値化されて見える仕組みを導入することも必要だと思います。何を頑張ればいいのか分からないので。
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サラッと読めました。
経営者の覚悟あっての改革であり、同じIT企業(非ブラック)とはいえ、イチ従業員として参考にできそうなところは少なかったです。
ユニークと感じたのは対外のメールアドレスが共有という1点のみです。

仕様書からソースコード出力の話などは眉唾したくなりますが、きっとオーバーなだけで嘘ではないのでしょう。

イチ従業員としては、仕事の見える化やルーチン化を徹底していこうと改めて思いました。
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