¥ 1,944
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
完全ガイド 関東・越後の避難小屋114 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

完全ガイド 関東・越後の避難小屋114 単行本 – 2004/4

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 1,944
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで本以外の対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。12/27まで

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



売れ筋ランキング (和書総合)
Amazon.co.jpで今一番売れている作品が分かる。ランキングは1時間ごとに更新。 >詳しく見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

西丹沢・奥秩父多摩から谷川連峰・越後三山など関東・越後の全山小屋を収録。間取図をはじめ詳細データ満載。

内容(「MARC」データベースより)

不測の事態から登山者を守るための公共施設であり、常に開放されて誰でも利用できる「避難小屋」。奥秩父多摩から越後三山など関東・越後の全山小屋を収録。間取図等詳細データを満載。データ:02年5月~03年10月現在。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 151ページ
  • 出版社: 随想舎 (2004/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4887480954
  • ISBN-13: 978-4887480957
  • 発売日: 2004/04
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 568,895位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
昨今、登山人口の増加に伴い、避難小屋を利用した山行も急速に増えたようだ。人気の高い山域など、避難小屋が満員で泊まれないといった現象も頻繁に起きている。
避難小屋は金がかからないことが何よりの魅力だが、従来の山岳案内書のレベルではあまりに不案内で、居住性やら老朽度合やら、水場の問題やら、不明な点が多過ぎて不安になり、利用に二の足を踏むことも少なくない。結局、ビバーク用にテントやツエルトを持参する羽目になり、避難小屋泊のメリットも薄れてしまう。
驚くべきことに、本書はそのような山屋の不安にすべて応えてくれている。小屋の写真はもちろん、詳細な間取り図まで、マニアック過ぎるくらいの情報が満載され、読んでいるだけでその場に行った気分になれるほど。
関東(千葉と茨城は除く)と新潟県(新潟側の北アルプス含む)のほぼ全ての避難小屋が網羅され、さらにエリア内の一般有料小屋も併せて紹介されているのが頼もしい。(ちなみに信州は群馬や新潟との県境のみ。八ヶ岳はエリア外なので入っていない)
これだけの案内書を作ろうと思ってもそうそう出来ることではなかろう。山好きならば是非、絶版になる前に一冊手に入れて置くことを強くお勧めする。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
2004年の刊行なので、刊行後5年が経っているが、関東・甲信越の避難小屋の位置や間取り、利用方法の特徴、快適度などを総合的にまとめた類書はない。

この地域の山行を計画する際には、日帰りであっても本書の情報が欠かせないものとなる、貴重な資料集だ。

筆者の山小屋評は蘊蓄に富んでおり、読み物としても楽しい。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック