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安達としまむら7 (電撃文庫) 文庫 – 2016/11/10

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商品の説明

内容紹介

付き合うことになった安達としまむら。 二人の関係がちょっとだけ変わる。

しまむらと付き合うってことは、うーん、まず、い、一緒に登校するとか……でいいんだよね……。でも、何時に迎えに行けばいいのかな。自転車どうしよう……しまむらは歩きだし……早く学校始まらないかな。

安達と付き合うことになったけど……、何か今までと変わるのかなー。……安達は変わるんだろうか。でも、付き合うってどうすればいいんだろ。うーんよくわかんないな。大丈夫なのかね。

お祭りでの告白から、彼女と彼女になった二人。夏休みも明けて新学期。これまでとちょっと違う高校生活が始まる。

内容(「BOOK」データベースより)

しまむらと付き合うってことは、うーん、まず、い、一緒に登校するとか…で、いいんだよね…。でも、何時に迎えに行けばいいのかな。自転車どうしよう…しまむらは歩きだし。…早く学校始まらないかな。安達と付き合うことになったけど…、何か今までと変わるのかなー。…安達は変わるんだろうか。でも、付き合うってどうすればいいんだろ。うーんよくわかんないな。大丈夫なのかね。お祭りでの告白から、彼女と彼女になった二人。夏休みも明けて新学期。これまでとちょっと違う高校生活が始まる。

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登録情報

  • 文庫: 216ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048925172
  • ISBN-13: 978-4048925174
  • 発売日: 2016/11/10
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 66,085位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
何よりkindle版もっと早くきて欲しい!
ついつい本屋で買いそうになっちゃう。
内容はあまり話は進みませんでした。
ifストーリーが2つ位あり、もしも安達が〜などの世界観が違う2人のお話が入っていました。
中々ニヤニヤさせてくれました。
個人的には浮気云々の下りが気持ち悪いくらいニヤニヤしてました。
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形式: 文庫
ようやく付き合い始めた第7巻。二人のイチャラブをやっと見ることが出来る!やったー!と思い読み進めましたが、流石は安達としまむら。只のラブコメでは終わらせてくれない。読み終わった時、心に何かモヤモヤとしたものが残りました。
今回心にひっかかったシーンに4章『小さく祈っている』に登場するしまむらの夢と、短編『この世界で』のif世界が挙げられます。

4章『小さく祈っている』ではしまむらが見た夢という形で、彼女が大切に思っているもの、友人たちとの関係について思っているもの、意識(または無意識)が描写されています。旧友と今の友人≒恋人についてしまむらが思っていることが、包み隠さず語られていました。
しまむらは夢の中で、ゴンを追いかけながら泣いていましたが、普段は感情をあまり出さないけれど、前巻で描写されていたようにきちんと感じているのだなと思いました。
この夢の描写には哀情ともいえず、やはりモヤモヤした。としか形容できません。

『この世界で』では安達としまむららしき登場人物がif世界で出会う瞬間の物語が繰り広げられます。人と出会うのも、別れるのも運命なのかなと考えさせられました。

もちろんモヤモヤとした気持ちにさせるだけではなく、ラブコメらしいドキドキもあります。しまむら→安達は珍しすぎて悶絶しま
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形式: 文庫
時間と事態が進むにつれ、それぞれの内面が表面化していく。そしてそれまで保たれていた人間関係のバランスが静かに崩れていく。または変化していく。

時間の流れは人の思いとは関係なく進んでいき、後戻りはしないし、できない。

二人が体育館の2階で卓球をやったりしてた初巻の頃がとても懐かしい。しかしそれはもう永遠に失われてしまって二度と帰らない。

夢のくだりなどもあり、ツインピークスのあの絶望に向かう、抜け出せない不安感を思い出しました。

また、変わらない心と変わってしまった心、抗うことのできない時の流れに、読み終わった後には映画「戦場のメリークリスマス」を見終わった時と同じような虚無的な喪失感に囚われました。

この小説を読み始めたキッカケは「百合小説」であり、安達としまむらの関係の進展に安らぎを感じたりはしますが、その関係の進展にも今や、ものすごく不安を掻き立てられるのです。

あくまで個人的な思いですが、読み終わった後の不安感と喪失感は、かなり精神的に重いものがあります。

初巻のクラス替え発表で完結していれば、こんなに重い気持ちにはならなかったのに。それでもこの小説から抜け出すことは、もうできません。

今後どのような展
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形式: 文庫 Amazonで購入
まだ読み済ではないだが、前半見るだけで素晴らしかったと思うww

二人共の感情は段々良くなってきた!続きはとても楽しみです。
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形式: 文庫
不器用ながら新しい関係を着実に作り上げて二人
そして出てきそうで現われないもう一人のあの子、どうなるのか楽しみ

謎の宇宙人がたびたび登場してましたが、それに関連してるのかいつもと違う表現がされてるのも珍しかった
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形式: 文庫
恋をしているつもりの安達が求めるのは母親が子に注ぐような絶対的な愛情であり、自分を愛してもらうために必死でしまむらの気持ちや在り方を考えない。しまむらはその先にあるものが周囲の人間関係の破綻だと理解しながらも、深く考えることをせずに「今」を肯定する。安達が望む二人きりの未来を否定しながら、そこへ向かう「今」を肯定する。仲が深まっているように見えても、決定的な溝が存在する。しまむらは母親ではない。与えられるのは疑似的な母性であって本物ではない。安達が「甘える子供」から脱却しない限り、恋愛には発展しない。これは恋愛ではない。しかし、だからこそこの作品は面白い。
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