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安全工学便覧 (第4版) 単行本 – 2019/7/5


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商品の説明

内容紹介

本改訂では,新たな科学・技術の進歩に伴う事項や社会の変化に対応するために必要な項目を更新。特に安全マネジメント,リスクアセスメント,原子力設備の安全などは多くを新たに書き起こした。安全工学関係者の総力を結集した便覧。
★本書の特徴★
・約250名の安全工学関係者の総力を結集し,豊富な図・写真・表を掲載し,理解が深められるよう配慮した。
・災害発生の原因究明,災害防止・予防に必要な知識を体系化した。
・安全工学の知識の向上,安全工学研究や企業での安全活動に役立つ書籍を目指した。
・今回の改訂では,新たな科学・技術の進歩に伴う事項や社会の変化に対応するために必要な項目を更新した。
・安全マネジメント,リスクアセスメント,原子力設備の安全について多くを新たに書き起こした。

★主要目次★
第I編 安全工学総論
1. 安全とは
 1.1 安全の定義
 1.2 安全性の評価
2. 安全の基本構造
 2.1 安全の論理的構造
 2.2 安全化の行為
 2.3 安全の基本命題
 2.4 安全理念と具体策
3. 安全工学の役割
 3.1 安全工学とは
 3.2 安全工学の変遷
 3.3 安全工学の展望
第II編 産業安全
1. 産業安全概論
 1.1 産業安全とは何か
 1.2 産業災害による影響
 1.3 産業災害による損失の防止
 1.4 リスクベースの発想
2. 化学物質のさまざまな危険性
 2.1 危険有害性物質
 2.2 バイオハザード
3. 火災爆発
 3.1 火災爆発─火災編─
 3.2 火災爆発─爆発編─
 3.3 破裂災害の防止
 3.4 災害事例
 3.5 漏洩・拡散
4. 機械と装置の安全
 4.1 総論
 4.2 材料
 4.3 材料の破損とその防止
 4.4 機械装置安全
5. システム・プロセス安全
 5.1 プロセスの危険性
 5.2 異常診断・アラームマネジメント
 5.3 設備診断技術
 5.4 設備の保守・保全
 5.5 リスクアセスメント
 5.6 安全計装システム
 5.7 原子力施設の安全
6. 労働安全衛生
 6.1 作業環境
 6.2 安全工学のための設計
 6.3 労働安全衛生マネジメントシステム
 6.4 安全対策(保護具)
7. ヒューマンファクタ
 7.1 安全人間工学
 7.2 不安全性と人的要因
 7.3 事故と人的要因
 7.4 システムの人間工学的評価
 7.5 人間要素を中心とした種々のシステム安全とその事例
第III編 社会安全
1. 社会安全概論
 1.1 安全の仕組み
 1.2 社会に影響を与える事象
2. 環境安全
 2.1 環境
 2.2 開発と規制
 2.3 環境影響評価の基本
 2.4 地球環境
 2.5 環境汚染
 2.6 廃棄物
 2.7 地盤沈下
3. 防災
 3.1 災害多発時代の防災・減災・縮災
 3.2 自然防災
 3.3 システム防災
 3.4 社会システム安全
第IV編 安全マネジメント
1. 安全マネジメント概論
 1.1 安全の概念
 1.2 組織が考慮すべき安全の要素
2. 安全マネジメントの仕組み
 2.1 経営と安全
 2.2 安全マネジメントシステム
3. 安全文化
 3.1 背景および全体概要
 3.2 安全文化の効果と取組みの基本的哲学
 3.3 産業組織の安全文化の診断(化学産業主体)
 3.4 安全文化の8軸別に見た安全文化の醸成方策の方向性について
 3.5 おわりに
4. 現場の安全活動
 4.1 安全管理の基本
 4.2 安全管理の組織
 4.3 安全管理の規程
 4.4 安全管理の計画
5. 安全マネジメント手法
 5.1 予防保全
 5.2 リスクマネジメント
 5.3 事故分析・データベース
 5.4 教育・訓練
 5.5 保険
 5.6 地域への対応
 5.7 法規関連(基準・規格等)
6. 危機管理
 6.1 概要
 6.2 リスクマネジメントと危機管理
 6.3 危機管理活動のステップ
 6.4 危機管理活動の要素
7. 安全監査
 7.1 わが国における安全監査
 7.2 欧米における安全監査
 7.3 環境監査

出版社からのコメント

コロナ社HPにて在庫確認ができます。また特設サイトで本文掲載のキーワードの一覧など詳しい情報を掲載しております。


登録情報

  • 単行本: 1192ページ
  • 出版社: コロナ社; 第4版 (2019/7/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4339078212
  • ISBN-13: 978-4339078213
  • 発売日: 2019/7/5
  • 梱包サイズ: 27.2 x 20.4 x 5.8 cm
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