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安倍官邸の正体 (講談社現代新書) 新書 – 2014/12/17

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商品の説明

内容紹介

国や党の方針は、誰がいつ、どこで決めているのか――。

安倍政権を批判する人も肯定する人も、
まずはその「実態」を知ることが大切だ。

これからの「日本のあり方」を考えるべく、
国家権力の中枢を解明するとともに、
安倍内閣の「本質」、そして
2015年以降の政局の行方までを読み解いた、
全国民必読の書。

はたして、新聞の首相動静にも記されない、
日本の行方を決定づける非公式会議に、
「隠し廊下」を通って集結していたメンバーとは――。

安倍官邸のキーパーソン、「ポスト安倍」は誰なのか?

憲法改正に取り組むタイミングはいつ?

安倍首相が明かした「宿願」とは?

そして、戦後日本が誇った「平和国家」は、
どこへ向かおうとしているのか――。

政治記者歴35年の著者が迫った、「国家権力の頂点」の真実。


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【おもな内容】

序 章 「政局を読む力」を養うために
衆院解散の内幕/参考にしたのは「死んだふり解散」/総選挙の本質とは/財務省の凄まじい「ご説明」攻勢/公明党の都合

第1章 安倍官邸の「構造」と「正体」
1 最高意思決定機関としての「正副官房長官会議」
2 一次政権の蹉跌から編み出した「官僚支配の手法」
3 問題閣僚への処遇の変化と読売・産経重視の姿勢

第2章 一次政権とは何が「違う」のか
1 ゴルフの回数が「激増」した理由
2 ひた隠しにしていた「再登板への渇望」
3 「美しい国」路線を引っ込めた背景
4 安倍はなぜ靖国参拝を強行したのか

第3章 安倍官邸の実力と問われる真価
1 安倍を支える政権の参謀・菅義偉
2 実現させた政策とその舞台裏
3 今後の不安要素と「ポスト安倍」

内容(「BOOK」データベースより)

国家権力の中枢を解明。2015年以降の政局の行方と安倍内閣の「本質」を読み解く。安倍政権はいつまで続くのか。新聞の首相動静にも記されない、日本の行方を決定づける非公式会議に、「隠し廊下」を通って集結していたメンバーとは―。政治記者歴35年の著者が迫った「国家権力の頂点」の真実。

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登録情報

  • 新書: 260ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062882949
  • ISBN-13: 978-4062882941
  • 発売日: 2014/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 39件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 sakura27 投稿日 2017/5/21
形式: 新書 Amazonで購入
安倍官邸の動きがよくわかる。少し強引ではあるが、今の野党の甘さを考えると納得出来なくも無い。
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投稿者 つー 投稿日 2017/3/30
形式: 新書
あのー、田崎さん、そろそろアベのケツ舐め辞めません?? 昔の、反権力のころの正義はどこにいったんですか? 自民党員と寿司食ってる内に、楽に金になる情報が入ってきちゃうんで、魂無くしちゃいましたか??

山口敬之や百田、小林栄太郎あたりと田崎さんは同列に語られてますよ。 一生の恥ですから、今すぐアベのケツ舐めやめて、本来の田崎史郎を取り戻してください。

みんなガッカリしてますよ。
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形式: 新書 Amazonで購入
ジャーナリズムは安部首相を追いかけ,毎日その動向が報道されるが,新聞やテレビをみてもわからないことが多い. この本はそういう,首相だけでなく菅官房長官,そして第 1 次のときもふくめて,あまり報道されない部分を書くことによって,全体像をとらえようとしている. 安部首相に好意的であるようにも読めるが,私も,国民の過半数が不賛成の政策に関してもいずれは正の評価をうけるときがくるのではないかとおもっている.
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表には出てこない情報が次々と書かれ、政治の裏側をみたような気になった。もちろん、これには書かれない内容や著者も知らないこともたくさんあるだろうが、、、。直接影響を受けたことは、少しは安倍さんが好きになったかもしれない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
TVでみて、興味がありました。
表題から、もっと内幕物かと期待しましたが、阿部内閣の閣僚の人物評に力点がおかれていました。
菅官房長官の人となりが、かいてありました。概ね好意的になっていて、政権よりのかたなんですね。
表題の阿部首相に対しても、好意的評価でした。それよりも、民主党の歴代首相経験者は、低い評価でした。
むしろ、この著者には、民主党の内幕を書いてもらいたいです。今の阿部政権がある程度、信任を得ているのは
民主党政権があまりにひどくて、もうこりごりだという国民の気持ちのあらわれだとおもいます。
著書では、その辺はあまり触れられていませんが、その方に興味がわきました。別の書籍をよんでみます。余談ですが、政権運営は、地雷原を歩いているようだという記述がありましたが、
今回の中東の人質殺害が、阿部政権の地雷を踏んだことにならないことをねがいます。いまの阿部政権には、危険な面もありますが、経済の回復だけは成し遂げてもらいたいからです。
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 野中広務さんがテレビに出て保守っぽいことを喋っては官房機密費をせびるような輩のことを暴露したことがありましたが(返してきたのは田原総一朗だけだったとか)、そうした輩とは違うことはアタマの隅においておいた方がいいと思います。

 では、なぜヨイショになるかもしれないほど中に入り込んで取材をするのか(常識的に批判ばかりする記者はガードされるでしょうし)。「おわりに」では《「書くことは、イコール批判することだ」とたたき込まれて、それが基本と思っていた時期もあった。しかし、次第に真実を知ることにのめり込むようになった。この本を読んで、安倍首相に寄りすぎている、批判が足りないと思われる方が多いかもしれない。しかし、それでも権力構造を解明し、伝えることがわれわれの最大の使命であるという私の確信は揺るがない》と書いてます。

 批判も大切ですが、それより、世の中がどういう仕組みで動いているんだ、ということを「見える化」して批判は読者にまかせるという機能も必要だと思っています。実際、批判は簡単ですしね。

 例えば武器輸出三原則が解禁されたのは《「防衛装備品は一国だけでは開発できない時代になったんです。それに、民主党政権の時代にある程度、やったからできたんですよ》という菅官房長官の説明は分かりやすいし、納得的だと思います(p.238)。
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時事通信で政治部35年の著者による好著。著者の永田町人脈が提供する具体的かつ興味深いエピソードにより、安倍政権を中心とした近年の政権における官邸のあり方と政権の意思決定の構造が著者の見解も踏まえて描かれる。すでに長期政権を十分に視界に捉える安倍政権の強さは官邸の見事な連携による機能的な意思決定と官僚を適切にコントロールする術に支えられていること、過去の政権の失敗と対比的に描かれており現在盤石の安倍劇場の裏側を見る思いであった。

政治記者でもなんでもない会社員である私が著者と同様の洞察を日ごろのニュースから得ることは不可能であろうが、多少なりとも政治の動きに対する嗅覚を鍛えるのに寄与したと考える。また、近年の政治上の出来事の官邸、政権側から見た景色は純粋に面白かった。
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