¥ 7,020
通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
安保徹の免疫学講義 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

安保徹の免疫学講義 単行本 – 2010/12/1

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他(19)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 7,020
¥ 6,763 ¥ 6,762
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 安保徹の免疫学講義
  • +
  • 安保徹のやさしい解体新書
  • +
  • 安保徹の免疫力を上げる45の方法 (健康実用)
総額: ¥10,130
ポイントの合計: 304pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

多くの病気はストレスを受けて免疫抑制状態になって発症するが、ストレスをもっとも早く感知するのは免疫系である。末梢血のリンパ球比率やリンパ球総数は敏感にストレスに反応している。しかし、ストレスとリンパ球数の相関を教育現場で学ぶことは少ない。本書は、リンパ球数/顆粒球数が多くの病気の発症メカニズムに関わっていることを詳細に説明するとともに、消炎鎮痛剤の害やそのほかの薬剤の副作用についても解説している。特に自己免疫疾患の治療においては、本書の知識が大いに役立つはずである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

安保/徹
新潟大学大学院医歯学総合研究科教授、専門は免疫学・医動物学。1947年青森県生まれ、東北大学医学部卒業。1980年、アメリカ・アラバマ大学留学中に「ヒトNK細胞抗原CD57に関するモノクローナル抗体」を作製。1989年、胸腺外分化T細胞を発見。1996年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。2000年、胃潰瘍の病因は胃酸であるとの定説を覆して注目される。その後もマラリア感染の防御に関する発見など、国際的に活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 245ページ
  • 出版社: 三和書籍 (2010/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862510949
  • ISBN-13: 978-4862510945
  • 発売日: 2010/12/1
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 457,538位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(2)

トップカスタマーレビュー

2013年7月3日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年8月26日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告