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守ってあげたい! [DVD]

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登録情報

  • 出演: 菅野美穂, 宮村優子, 白川みなみ, 池田真紀, 氏家恵
  • 監督: 錦織良成
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日 2000/10/25
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005HNGO
  • EAN: 4947127511056
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商品の説明

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   恋人にふられた反動で、いつのまにか自衛隊に入隊してしまった女の子、サラサ。しかし、彼女が配属された班のメンバーは、そろって落ちこぼればかり。鬼班長のもとで、地獄のような訓練の日々が続いていく。こんなはずじゃなかったのに! …とのヒロインの嘆きがユーモラスにこだまする、青春コメディ映画の佳作だ。
   原作は、くじらいいくこの人気マンガである。政治思想色を抜きに、1人の女の子が日常とかけ離れた世界で奮闘する姿がいきいきと描かれている。演技派の菅野美穂が見せる等身大のヒロインぶりがすばらしく、その他の班のメンバーもそれぞれ好演だ。自衛隊が全面協力しただけあって、クライマックスの演習シーンなどは、撮影アングルのよさも手伝って、本物の迫力を十分に味わうことができる。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

男に振られた腹いせから自衛隊に入隊した少女の体験と成長を描いた傑作アクション。菅野美穂、杉山彩子、宮村優子、鈴木紗理奈ほか。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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誰かに「守ってもらいたい」と思っていた菅野美穂さんの演じる女性が誰かを「守ってあげたい」というような感じに成長していく様子が、菅野美穂さんの好演もあって、いきいきと描かれています。最後のちょっと手前で、菅野美穂さんの演じる女性が子供の命を救う場面、とても感動しました。DVDで、何度見ても感動する映画です。
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陸上自衛隊の女性自衛官教育隊をモチーフにした映画です。実際に教育隊がある朝霞駐屯地で撮影されました。

自衛隊に入隊し、最初の3ヶ月の新隊員前期教育を修了して一人前の自衛官になるまでの話です。
フリーター女が適当な気持ちで募集事務所を訪問して広報官とアレコレやりとりする場面はよくある話だと思いましたが、訓練や営内生活の描写は(陸上自衛隊が撮影協力しているとのことですが)あまりリアリティがありません。
キャストの髪型等も女性自衛官の新隊員らしからぬ風貌で、全体的にコミカルな方向に走りすぎているので細部の作りこみなども適当です。

登場人物が自衛官であるとか、舞台が自衛隊とかいうのは単なるシチュエーションとしておいて、リアリティを大事に保ちつつ普遍的な人間ドラマを描ければ普通に良い映画になると思うのですが、変に(決してリアルではない)自衛隊っぽさ、滑稽さ、特殊な業界っぽさだとか(基本教練や戦闘訓練や非常呼集がキツいとか規則が厳しいだとか班長が怖いとか)そういう所ばかりをコミカルに強調しすぎて純粋な映画としての面白さやドラマ性を損なっているように感じます。
洋画の軍隊モノなどは(コメディっぽいものでも)その辺がきちんとしているものが名作だと思いますが。

ただ自衛隊を題材にした映画は少ないですし、怪
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投稿者 室野 投稿日 2003/8/30
菅野美穂主演による、ゴールディ・ホーン「プライベート・ベンジャミン」の翻案。クリント・イーストウッドの「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」などとも同様の落ちこぼれ新兵教練もの。
ハリウッド映画をパクることは非難しない。訴えられない範囲でどんどんパクればよろしい。おれが頭に来るのは、オリジナルの製作者の100分の1も神経を使っていない本邦の作者たちの無神経ぶりに、なのだ。安易に盗むだけ盗んで、そこに何の創意工夫も付け加えないならば、それはただの泥棒だ。
こうした「新兵教練もの」では主役の次に、いや、もしかしたら主役以上に重要なのが「新兵たちを鍛える鬼軍曹」の存在であることは言うまでもない。つまり「プライベート・ベンジャミン」ならアイリーン・ブレナンが「ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場」ならイーストウッドその人が演じたパートである。ところがあろうことか「守ってあげたい!」においては、この重要な役に杉山彩子という聞いた事もない/実力もない女優を充てている。憎まれ役に存在感なくしては対立のドラマが生まれないし、対立がなければ、和解と連帯の感動も永遠に訪れない。
監督・脚本の錦織良成は自分の腕も、観客もまったく信用していないのだろう。シゴかれて疲れきった顔の新兵に「ああもうウンザリ」などといちいち台詞で語らせる必要がどこにあるのか。菅野美穂は悪くないが、そもそもヒロインが魅力的に見えるように脚本ができてないので、観客の共感は得られない。
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陸上自衛隊の婦人自衛官教育隊を舞台に1人前の陸上自衛官になるべく奮闘する女性たちの涙と感動の映画です。菅野美穂さん主演の陸上自衛隊の映画です。陸上自衛隊、防衛庁、全面協力です。
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投稿者 アンフェア VINE メンバー 投稿日 2007/11/9
今まで自衛隊はこういった映画やドラマではほとんど協力してくれなかった。オリジナルの「戦国自衛隊」のように。しかし隊員不足と国民の理解を得るためにようやく協力するようになった頃の作品。監督はただ自衛隊の車両をスクリーンで直に写せるという自己満足だけでカメラを回しているのではないか?ストーリーも面白くないし、第一アメリカ軍と違って自衛隊が実戦に対応するということもまずないから話のクライマックスを作れない。結局災害に巻き込まれた子供を救うと言う盛り上がりのない映画になってしまった。せめて亡命機が不時着してパイロットを確保するとか飛行機が墜落して救助に向うとかもう少し考えて欲しかった。それに比べて「ガメラ」は自衛隊をうまく利用してる。
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