中古品
¥ 3,055
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

宇宙生物学入門―惑星・生命・文明の起源 (World Physics Selection Readings) 単行本 – 2008/7

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 3,000

この商品には新版があります:

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

地球の進化史、太陽系外惑星とその居住可能性、地球での生物の誕生とその進化史、人類の未来、地球外知的生命…、最新の研究データをもとに非専門家向けに解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

須藤/靖
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。カリフォルニア大学バークレー校博士研究員、茨城大学助手、広島大学理論物理学研究所助教授、京都大学基礎物理学研究所助教授、東京大学大学院理学系研究科助教授を経て、同教授

田中/深一郎
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程修了。現職、日本経済新聞社記者

荒深/遊
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程在籍。専門は太陽系外惑星

杉村/美佳
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程在籍。専門は電波天文学

東/悠平
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程在籍。専門は宇宙素粒子物理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 343ページ
  • 出版社: シュプリンガージャパン (2008/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4431100067
  • ISBN-13: 978-4431100065
  • 発売日: 2008/07
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,320,096位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
本書は東京大学理学部物理学科の4年生の演習における輪講で原書の初版が用いられた事がきっかけとして翻訳出版されたものです。
構成としては、宇宙における銀河や恒星、惑星の形成の過程や地球上における生命の誕生と進化のプロセス、地球外生命の探査、さらには人類の未来における文明のあり方や、地球外知的生命・文明に関する事まで幅広く取り上げられ、なおかつ難解な方程式等は用いずに写真やイラスト、図表を多用した解説がされておりタイトル通り宇宙生物学について知る上では最適の書籍です。
個人的にも地球外知的生命・文明に対しては興味があり、カール・セーガン博士が書かれた書籍等を読んでいますが、宇宙における生命を研究するという事には生命が誕生する起源まで遡っていく事でもあり、その過程を辿っていく上では宇宙は勿論、銀河や星の起源、惑星形成に関わる理論といった天文学的なものから地球上で生命が誕生するために必要な条件といった地質学的なものや、当然生物の誕生や進化といった生物学や生命科学といった自然科学分野をトータルでカバーする意義がある事を本書を読んで強く再認識しました。また人類が将来、宇宙に生活圏を拡大していくようになれば工学系の分野の事も必要になっていくだけに、宇宙における知的生命・文明を探査する事は人類が築き上げた科学の総力を使うと同時にこれからも発展させていく必要性があるという事も感じ
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告